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WebOTX Enterprise Service Bus V9.3 Windows版 動作環境

WebOTX Enterprise Service Bus

ハードウェア 本体 Express5800シリーズ
メモリ容量 Intel 64
最小 640MB、推奨 1GB以上
必要HDD容量 50MB以上 (※)
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition

  • Java SE Development Kit 8 Update 51以降

注意・制限事項についてはWebOTX Application Server V9.3のページを参照してください。

Webサーバ
WebOTX Application Server V9.3 と同様

データベース
WebOTX Application Server V9.3 と同様

データベース(メッセージログ用)
ESBが送受信するメッセージをデータベースに格納するメッセージログ機能で利用するデータベースとしては以下がサポートされます。

  • Oracle Database 9i Release 1 (9.0.1)
  • Oracle Database 9i Release 2 (9.2.0)
  • Oracle Database 10g Release 1 (10.1.0)
  • Oracle Database 10g Release 2 (10.2.0)
  • Oracle Database 11g Release 1 (11.1.0)
  • Oracle Database 11g Release 2 (11.2.0)
  • Microsoft SQL Server 2005
  • Apache Derby 10.2.2.0
  • Apache Derby 10.5.3.0
  • (※)必要ハードディスク容量は、WebOTX Application Serverがインストールされている環境にWebOTX Enterprise Service Busをインストールした際に、追加で必要なディスク容量を表します。

WebOTX Application Server Express上で動作させる場合は、合計コア数、同時接続数に関する諸元制限があります。詳しくはこちら


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