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WebOTX Enterprise Service Bus V9.2 Windows版 動作環境

WebOTX Enterprise Service Bus

ハードウェア 本体 Express5800シリーズ
メモリ容量 Intel x86
最小 512MB、推奨 1GB以上
Intel 64
最小 640MB、推奨 1GB以上
必要HDD容量 50MB以上 (※)
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition

  • Java SE Development Kit 7 Update 51以降

注意・制限事項についてはWebOTX Application Serve V9.2のページを参照してください。

Webサーバ
WebOTX Application Serve V9.2 と同様

データベース
WebOTX Application Serve V9.2 と同様

データベース(メッセージログ用)
ESBが送受信するメッセージをデータベースに格納するメッセージログ機能で利用するデータベースとしては以下がサポートされます。

  • Oracle Database 9i Release 1 (9.0.1)
  • Oracle Database 9i Release 2 (9.2.0)
  • Oracle Database 10g Release 1 (10.1.0)
  • Oracle Database 10g Release 2 (10.2.0)
  • Oracle Database 11g Release 1 (11.1.0)
  • Oracle Database 11g Release 2 (11.2.0)
  • Microsoft SQL Server 2005
  • Apache Derby 10.2.2.0
  • Apache Derby 10.5.3.0
  • (※)必要ハードディスク容量は、WebOTX Application Serverがインストールされている環境にWebOTX Enterprise Service Busをインストールした際に、追加で必要なディスク容量を表します。

WebOTX Application Server Express上で動作させる場合は、合計コア数、同時接続数に関する諸元制限があります。詳しくはこちら

WebOTX OLF/TP Adapter

ハードウェア 本体 Express5800シリーズ
メモリ容量 最小32MB、推奨64MB以上
必要HDD容量 5MB以上
ソフトウェア OS 対応OS一覧
その他 Java™ Platform, Standard Edition
AS Express V9.2 と同様

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