概要: 属性  詳細: 属性  索引

MO名称:
JMSBindingEndpoint -  エンドポイント
定義:
ObjectName
{0}:ControlType=JMSBindingEndpoint,EndpointName={4},ServiceUnitName={3},ComponentName={2},ServerName={1},category=proxy
CLIName
{1}.jbi.components.{2}.service-units.{3}.endpoints.{4}
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
Name (名前)
この管理対象の名前(エンドポイント名)を表します。
ServerName (サーバの名前)
この管理対象を取り扱っているサーバの名前を表します。
Type (管理対象のタイプ)
この管理対象のタイプを表します。
ObjectName (オブジェクト名)
この管理対象のオブジェクト名を表します。
ServiceUnitName (サービスユニットの名前)
このエンドポイントに対するサービスユニットの名前を表します。
ComponentName (コンポーネントの名前)
このエンドポイントに対するコンポーネントの名前を表します。
ServiceName (サービス名)
QName形式におけるこのサービスの名前を表します。
InterfaceName (インタフェース名)
このサービスが実装するインタフェースの名前を表します。
EndpointName (エンドポイント名)
エンドポイント名を表します。
EndpointRole (エンドポイントのロール)
エンドポイントのロール(consumerまたはprovider)を表します。
Operations (オペレーション一覧 )
オペレーションのリストを表します。
name : オペレーション名
mep : メッセージ交換方式
input-schema : 入力メッセージ検証用のスキーマファイル
output-schema : 出力メッセージ検証用のスキーマファイル
input-type : 入力メッセージのタイプ
output-type : 出力メッセージのタイプ
DestinationName (送信先名)
送信先の名前を表します。
DestinationType (送信先タイプ)
送信先のタイプ(QueueまたはTopic)を表します。
Durability (トピックサブスクライバの持続性 )
トピックサブスクライバの持続性(durableまたはnon-durable)を表します。
SubscriptionName (サブスクリプション名 )
持続性サブスクライバで使用するサブスクリプション名を表します。
ClientId (クライアントID )
クライアントIDを表します。
EnableSharedClientId (クライアントIDの共有 )
クライアントIDを共有するか否かを表します。
ConnectionFactoryName (コネクションファクトリ名)
コネクションファクトリ名を指定します。
ConnectionUserName (コネクションのユーザ名)
コネクションのユーザ名を指定します。
ConnectionPassword (コネクションのパスワード)
コネクションのパスワードを指定します。
ReplyTo (応答送信先名 )
応答送信先名を表します。
ReplyConnectionFactoryName (応答用コネクションファクトリ名 )
応答用コネクションファクトリ名を指定します。
ReplyConnectionUserName (応答用コネクションのユーザ名 )
応答用コネクションのユーザ名を指定します。
ReplyConnectionPassword (応答用コネクションのパスワード )
応答用コネクションのパスワードを指定します。
DeliveryMode (メッセージの永続性 )
メッセージの永続性(persistentまたはnon-persistent)を表します。
MessageSelector (メッセージセレクタ)
メッセージセレクタを表します。
TimeToLive (メッセージ有効期限 )
メッセージ有効期限を表します。
(単位:ミリ秒)
JmsType (メッセージタイプ )
メッセージタイプを表します。
Priority (優先度 )
優先度を表します。
Correlation (相関方法 )
相関方法(JMSCorrelationIDまたはJMSMessageID)を表します。
ReplyTimeout (タイムアウト )
応答タイムアウトを指定します。
(単位:ミリ秒)
Transaction (トランザクション )
トランザクション制御(no-transactionまたはxa-transaction)を表します。
RaName (リソースアダプタ名 )
JMSリソースアダプタの名前を表します。
RaExternalName (他社リソースアダプタの名前 )
他社JMSリソースアダプタの名前を表します。
RaActivationSpecs (ActivationSpec定義 )
ActivationSpec定義のリストを指定します。
Options (オプション一覧 )
オプションのリストを指定します。
JaiJhJmsCorrelationId (JMSCorrelationIDを伝播するか否か )
JMSCorrelationIDを伝播するか否かを表します。
JaiJhJmsDeliveryMode (JMSDeliveryModeを伝播するか否か )
JMSDeliveryModeを伝播するか否かを表します。
JaiJhJmsExpiration (JMSExpirationを伝播するか否か )
JMSExpirationを伝播するか否かを表します。
JaiJhJmsPriority (JMSPriorityを伝播するか否か )
JMSPriorityを伝播するか否かを表します。
JaiJhJmsType (JMSTypeを伝播するか否か )
JMSTypeを伝播するか否かを表します。
JaiJpJmsxGroupId (JMSXGroupIDを伝播するか否か )
JMSXGroupIDを伝播するか否かを表します。
JaiJpJmsxGroupSeq (JMSXGroupSeqを伝播するか否か )
JMSXGroupSeqを伝播するか否かを表します。
JaiJvpUpSpread (JMSベンダ固有プロパティすべてを伝播するか否か )
JMSベンダ固有プロパティすべてを伝播するか否かを表します。
JaiJvpUpExcludeLists (JMSベンダ固有プロパティの対象外リスト )
JMSベンダ固有プロパティの対象外リストを表します。
JaiJvpVendorPrefix (WebOTX以外のベンダプロパティを識別できるプレフィックス )
WebOTX以外のベンダプロパティを識別できるプレフィックスを表します。
JaiUpUpSpread (ユーザプロパティすべてを伝播するか否か )
ユーザプロパティすべてを伝播するか否かを表します。
JaiUpUpExcludeLists (ユーザプロパティの対象外リスト )
ユーザプロパティの対象外リストを表します。
JapUpdateProperties (JMSヘッダ、JMSプロパティ、JMSベンダ固有プロパティ、ユーザプロパティの更新リスト )
JMSヘッダ、JMSプロパティ、JMSベンダ固有プロパティ、ユーザプロパティの更新リストを表します。
TransferJmsAdditionalInfo (JMS付加情報をESB間で転送するか否か )
JMS付加情報をESB間で転送するか否かを表します。
AuthEndpointUrlName (エンドポイント名のURL表記)
セキュリティ認証におけるエンドポイント名のURL表記を表します。
AuthEndpointAuthnEnabled (エンドポイント認証)
エンドポイントの認証が有効かどうかを表します。
AuthEndpointAuthnId (エンドポイント認証で利用するID)
エンドポイント認証で利用するIDを指定します。
AuthEndpointAuthnPassword (エンドポイント認証で利用するパスワード)
エンドポイント認証で利用するパスワードを指定します。
AuthEndpointAuthnLoginModule (エンドポイント認証のログインモジュール)
エンドポイント認証のログインモジュールを表します。
AuthEndpointAuthzEnabled (エンドポイント認可)
エンドポイントの認可が有効かどうかを表します。
AuthEndpointAuthzType (エンドポイント認可で利用する認証情報)
エンドポイント認可で利用する認証情報(client、consumerまたはprovider)を表します。
AuthEndpointAuthzPrincipalId (エンドポイント認可で利用するPrincipalの識別子)
エンドポイント認可で利用するPrincipalの識別子を表します。
AuthPropagatePrincipalEnable (認証済情報を伝播するか否か)
認証済情報を伝播するか否かを表します。
MessageExchangeHandlerList (メッセージエクスチェンジハンドラのリスト )
メッセージエクスチェンジハンドラのリストを表します。
MessageConvertHandlerList (メッセージコンバートハンドラのリスト )
メッセージコンバートハンドラのリストを表します。
RetryNum (リトライ回数)
エラーを受けてメッセージを再送信する回数(回)を指定します。この設定は consumer でのみ有効です。
RetryInterval (リトライ間隔)
エラーを受けてメッセージを再送信するまでの間隔を指定します。この設定は consumer でのみ有効です。(単位:秒)
CurrentState (状態)
このエンドポイントの現在の状態値を表します。


属性の詳細
Name (名前)

この管理対象の名前(エンドポイント名)を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ServerName (サーバの名前)

この管理対象を取り扱っているサーバの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
3

Type (管理対象のタイプ)

この管理対象のタイプを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
3

ObjectName (オブジェクト名)

この管理対象のオブジェクト名を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
詳細レベル:詳細設定、オプションなど通常の運用には必要ない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
2

ServiceUnitName (サービスユニットの名前)

このエンドポイントに対するサービスユニットの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ComponentName (コンポーネントの名前)

このエンドポイントに対するコンポーネントの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ServiceName (サービス名)

QName形式におけるこのサービスの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

InterfaceName (インタフェース名)

このサービスが実装するインタフェースの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

EndpointName (エンドポイント名)

エンドポイント名を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

EndpointRole (エンドポイントのロール)

エンドポイントのロール(consumerまたはprovider)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
consumer 
provider 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Operations (オペレーション一覧 )

オペレーションのリストを表します。
name : オペレーション名
mep : メッセージ交換方式
input-schema : 入力メッセージ検証用のスキーマファイル
output-schema : 出力メッセージ検証用のスキーマファイル
input-type : 入力メッセージのタイプ
output-type : 出力メッセージのタイプ

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

DestinationName (送信先名)

送信先の名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

DestinationType (送信先タイプ)

送信先のタイプ(QueueまたはTopic)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
Queue 
Topic 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Durability (トピックサブスクライバの持続性 )

トピックサブスクライバの持続性(durableまたはnon-durable)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
durable 
non-durable 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

SubscriptionName (サブスクリプション名 )

持続性サブスクライバで使用するサブスクリプション名を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ClientId (クライアントID )

クライアントIDを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

EnableSharedClientId (クライアントIDの共有 )

クライアントIDを共有するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ConnectionFactoryName (コネクションファクトリ名)

コネクションファクトリ名を指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ConnectionUserName (コネクションのユーザ名)

コネクションのユーザ名を指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ConnectionPassword (コネクションのパスワード)

コネクションのパスワードを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ReplyTo (応答送信先名 )

応答送信先名を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ReplyConnectionFactoryName (応答用コネクションファクトリ名 )

応答用コネクションファクトリ名を指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ReplyConnectionUserName (応答用コネクションのユーザ名 )

応答用コネクションのユーザ名を指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ReplyConnectionPassword (応答用コネクションのパスワード )

応答用コネクションのパスワードを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

DeliveryMode (メッセージの永続性 )

メッセージの永続性(persistentまたはnon-persistent)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
persistent 
non-persistent 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

MessageSelector (メッセージセレクタ)

メッセージセレクタを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

TimeToLive (メッセージ有効期限 )

メッセージ有効期限を表します。
(単位:ミリ秒)

型:
java.lang.Long
値の範囲:
-1,0-9223372036854775807
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JmsType (メッセージタイプ )

メッセージタイプを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Priority (優先度 )

優先度を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Correlation (相関方法 )

相関方法(JMSCorrelationIDまたはJMSMessageID)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
JMSCorrelationID 
JMSMessageID 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ReplyTimeout (タイムアウト )

応答タイムアウトを指定します。
(単位:ミリ秒)

型:
java.lang.Long
値の範囲:
-1,0-9223372036854775807
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Transaction (トランザクション )

トランザクション制御(no-transactionまたはxa-transaction)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
no-transaction 
xa-transaction 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

RaName (リソースアダプタ名 )

JMSリソースアダプタの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

RaExternalName (他社リソースアダプタの名前 )

他社JMSリソースアダプタの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

RaActivationSpecs (ActivationSpec定義 )

ActivationSpec定義のリストを指定します。

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

Options (オプション一覧 )

オプションのリストを指定します。

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJhJmsCorrelationId (JMSCorrelationIDを伝播するか否か )

JMSCorrelationIDを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJhJmsDeliveryMode (JMSDeliveryModeを伝播するか否か )

JMSDeliveryModeを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJhJmsExpiration (JMSExpirationを伝播するか否か )

JMSExpirationを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJhJmsPriority (JMSPriorityを伝播するか否か )

JMSPriorityを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJhJmsType (JMSTypeを伝播するか否か )

JMSTypeを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJpJmsxGroupId (JMSXGroupIDを伝播するか否か )

JMSXGroupIDを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJpJmsxGroupSeq (JMSXGroupSeqを伝播するか否か )

JMSXGroupSeqを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJvpUpSpread (JMSベンダ固有プロパティすべてを伝播するか否か )

JMSベンダ固有プロパティすべてを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJvpUpExcludeLists (JMSベンダ固有プロパティの対象外リスト )

JMSベンダ固有プロパティの対象外リストを表します。

型:
java.lang.String[]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiJvpVendorPrefix (WebOTX以外のベンダプロパティを識別できるプレフィックス )

WebOTX以外のベンダプロパティを識別できるプレフィックスを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiUpUpSpread (ユーザプロパティすべてを伝播するか否か )

ユーザプロパティすべてを伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JaiUpUpExcludeLists (ユーザプロパティの対象外リスト )

ユーザプロパティの対象外リストを表します。

型:
java.lang.String[]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

JapUpdateProperties (JMSヘッダ、JMSプロパティ、JMSベンダ固有プロパティ、ユーザプロパティの更新リスト )

JMSヘッダ、JMSプロパティ、JMSベンダ固有プロパティ、ユーザプロパティの更新リストを表します。

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

TransferJmsAdditionalInfo (JMS付加情報をESB間で転送するか否か )

JMS付加情報をESB間で転送するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointUrlName (エンドポイント名のURL表記)

セキュリティ認証におけるエンドポイント名のURL表記を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthnEnabled (エンドポイント認証)

エンドポイントの認証が有効かどうかを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthnId (エンドポイント認証で利用するID)

エンドポイント認証で利用するIDを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthnPassword (エンドポイント認証で利用するパスワード)

エンドポイント認証で利用するパスワードを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthnLoginModule (エンドポイント認証のログインモジュール)

エンドポイント認証のログインモジュールを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthzEnabled (エンドポイント認可)

エンドポイントの認可が有効かどうかを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthzType (エンドポイント認可で利用する認証情報)

エンドポイント認可で利用する認証情報(client、consumerまたはprovider)を表します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
client 
consumer 
provider 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthEndpointAuthzPrincipalId (エンドポイント認可で利用するPrincipalの識別子)

エンドポイント認可で利用するPrincipalの識別子を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

AuthPropagatePrincipalEnable (認証済情報を伝播するか否か)

認証済情報を伝播するか否かを表します。

型:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

MessageExchangeHandlerList (メッセージエクスチェンジハンドラのリスト )

メッセージエクスチェンジハンドラのリストを表します。

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

MessageConvertHandlerList (メッセージコンバートハンドラのリスト )

メッセージコンバートハンドラのリストを表します。

型:
java.lang.String[][]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

RetryNum (リトライ回数)

エラーを受けてメッセージを再送信する回数(回)を指定します。この設定は consumer でのみ有効です。

型:
java.lang.Integer
値の範囲:
0-2147483647
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

RetryInterval (リトライ間隔)

エラーを受けてメッセージを再送信するまでの間隔を指定します。この設定は consumer でのみ有効です。(単位:秒)

型:
java.lang.Integer
値の範囲:
0-2147483
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

CurrentState (状態)

このエンドポイントの現在の状態値を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1