1.7. リファレンス 移行対象・移行対象外の設定一覧

1.7.1 移行対象一覧

マイグレーション機能で移行対象となる設定の一覧です。

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
リソースのバックアップ世代数
既定値
3

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
バックアップの対象
既定値
configs

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
バックアップのタイミング
既定値
before-starting

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
ホスト名
既定値
(なし)

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
IPv6優先
既定値
false

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
IPv6優先
既定値
false

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
起動時実行スクリプト
既定値
(なし)

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
起動時実行スクリプト失敗時処理
既定値
continue

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
起動時実行スクリプトのタイムアウト値
既定値
1000

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
停止時実行スクリプト
既定値
(なし)

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
停止時実行スクリプトのタイムアウト値
既定値
1000

説明
[リファレンス集 運用管理・設定編]-[1. コンフィグレーション(設定一覧)]-[1.2. 運用管理エージェント]-[1.2.2. 運用管理エージェント設定項目一覧]
設定の有効範囲
ドメイン
大分類
OTHER
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
アプリケーショングループの起動間隔
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
CORBAアプリケーションの配備時に自動でリファレンスを登録する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
オペレーション実行中の停止操作をエラーとする
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPAのログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPモニタのログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
CORBAエラーの詳細化を行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
スローダウン監視機能
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
Coreファイルの出力先
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
例外時のダンプ出力世代数
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
イベントジャーナルの採取機能を有効にする
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
バックアップファイル数
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
ファイルサイズ
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
出力ファイルの最大行数
既定値
30000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
イベントジャーナルの簡易採取を行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
例外時のダンプ採取
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
WebOTXで例外処理を行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
トレースファイル名を固定する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
history.actの1ファイルあたりの最大行数
既定値
10000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
history.actのバックアップ世代数
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
プロセスを即時停止する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
IPv6優先
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
ジャーナルの採取機能を有効にする
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
ファイルサイズ
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
デフォルトWebモジュールの管理名
既定値
otx-default-web-module
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
最大コンポーネント数
既定値
1000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
最大インターフェース数
既定値
2000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
多重度最適化支援機能で動的変更するプロセス数の最大値
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
最大オペレーション数
既定値
10000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
最大プロセス数
既定値
100
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
最大スレッド数
既定値
300
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
送受信用共有メモリサイズ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
送受信用共有メモリサイズの閾値を超えてから次の警告を出すまでの時間
既定値
3600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
送受信用共有メモリ使用量の閾値
既定値
90
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
実行時間の上限の推奨値の最小値
既定値
60
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPシステムを監視する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPシステムの監視間隔
既定値
30000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
非アライブ状態の際にイベントを発生させる間隔
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
名前サーバのホスト名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
名前サーバのポート番号
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
オペレーションの統計情報を採取しない
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
重み付けオペレーション優先度制御
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
オペレーションの再試行回数
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
10MB以上の電文を使用する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
プロセスを正常と仮定する間隔
既定値
3600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
プロセス障害時の再起動回数
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
プロセスのストール監視間隔
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
稼働情報の採取と設定更新の間隔
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
接続サーバ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
スタックトレース採取回数
既定値
3
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
起動タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
停止タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
sysmsg.trcの1ファイルあたりの最大行数
既定値
10000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
sysmsg.trcのバックアップ世代数
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
システムID
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO
メッセージ
システムID[0-100]はドメイン間で一意になるように設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
システム名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPA受信タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPAのログの最大ライン数
既定値
100000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
TPモニタのログの最大ライン数
既定値
100000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
トレースファイルの保存期間
既定値
30
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
WatchServerホスト名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
WatchServerポート番号
既定値
5190
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム
小分類
-
設定名
WatchServerを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ドメインのTPシステムで[WatchServerを使用する]が有効になっています。継続して利用する場合は、移行後のV9.4環境で[WatchServerを使用する]を手動で有効にし、Watch Serverの設定が必要です。設定方法についてはマニュアルの[高度な管理と運用サイクルガイド]-[クラスタ機能]-[WatchServer 利用の手引き編]を参照してください。
レベル
MUST
備考
属性値が有効(true)になっている場合に、表示されます。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
アプリケーショングループを自動起動する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
アプリケーショングループの起動間隔
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
初期プロセスを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
アプリケーションのクラス名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
共有コンポーネント名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
コマンドライン引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
アプリケーションの種類
既定値
4
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
アプリケーションのWebOTX AS のバージョン
既定値
9
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
その他の引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
起動タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}
設定名
停止タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
キュー滞留時間監視タイマ
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スローダウン時に自動スタックトレースを採取する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
コマンドライン引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
使用するコネクタリソース
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
使用するデータソース
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
既定Javaシステムプロパティ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
動的設定変更時終了待ち時間
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
動的設定変更時初期化待ち時間
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
EJB Container
既定値
INFO
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
ESB JBIコンテナの起動
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
クラスのガベージコレクションをオフにする
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
プロセスごとの引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
初期ヒープサイズ
既定値
32
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
初期ヒープサイズの単位
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スタックトレース採取時にJavaヒープの情報を採取する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Javaヒープの情報採取時に何位の情報まで出力するか
既定値
20
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Javaシステムプロパティ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
Javaシステムプロパティの既定値が変更されており、動作に影響を及ぼす可能性があるため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
JDBC Driver
既定値
WARN
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
JDBC DataSource
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
JMS
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
JTA
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
最大バックアップ数
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
リクエストキューのサイズ
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
最大ヒープサイズ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
最大ヒープサイズの単位
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
同時受付オペレーション数
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
多重度最適化支援
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
多重度最適化支援:予備プロセス数
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
多重度最適化支援:多重度を過剰と見なす間隔(分)
既定値
1440
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
多重度最適化支援:アイドルCPU使用率(%)
既定値
30
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
オブジェクトリファレンスの多重度
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
多重度最適化支援:目標応答時間(秒)
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スレッドのネイティブスタックサイズ
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スレッドのネイティブスタックサイズの単位
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Object Broker Java Library
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Object Broker Java Message
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
オペレーションを異常終了時に閉塞させる
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
その他の引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
プロセス数
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
アプリケーショングループ起動時に起動する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
プロセスの優先度
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
リカバリプロセスを起動する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
予備スレッド数
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
使用するリソースアダプタ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
環境変数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
起動タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
統計レポート出力
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
停止タイムアウト
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
システムトレースファイルの最大サイズ
既定値
1024
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スレッド数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スレッドの初期化時間の上限
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
スレッドのスタックサイズ
既定値
1000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
トレースファイルの最大サイズ
既定値
1024
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
ローテーション起点時刻
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
ローテーション間隔
既定値
86400
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
トレースファイルのローテーション方式
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
トレースレベル
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
トレースファイルに標準エラー出力も出力する
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
トレースファイルに標準出力も出力する
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Transaction Service連携を行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
プロセスごとに指定する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
非MDBのJava非同期メッセージを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Web Container
既定値
INFO
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
-
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
プロセスグループ間で非同期オペレーション呼び出しを行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
OTSポリシ
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
常駐オブジェクトを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
コネクションプーリングの使用
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
データベース(ORACLE)を使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
プロセスグループのプロパティで[データベース(ORACLE)を使用する]が有効になっています。継続して利用する場合は、移行後のV9.4環境で[データベース(ORACLE)を使用する]を手動で有効にし、DB連携機能を利用するための設定が必要です。設定方法についてはマニュアルの[アプリケーション開発ガイド(CORBA)]-[C++言語を用いたサーバアプリケーションの作成]-[データベース自動接続/切断機能の利用方法]を参照してください。
レベル
MUST
備考
属性値が有効(true)になっている場合に、表示されます。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
データベース識別名(XAリソース名)
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
パスワード
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
セキュリティ上、パスワードは移行しません。移行が必要な場合は手動で正しいパスワードを設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
SID
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
Oracle Netの使用
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}
設定名
ユーザ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
使用する共有コンポーネント
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
更新日時
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
生成可能な最大オブジェクト数
既定値
(なし)
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
種別
既定値
6

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
事前生成するオブジェクト数
既定値
(なし)
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
アプリケーショングループ起動時、オペレーションを自動活性する
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限に推奨値を自動設定する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
スローダウンを監視する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限
既定値
-1
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
スローダウンとみなす応答時間
既定値
40

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限超過時にプロセスを強制停止する
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
学習期間
既定値
1440

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
スローダウンの継続を監視する間隔
既定値
1200
備考
分単位 -> 秒単位に変更

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
オペレーションの優先度
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限値の推奨基準
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限の推奨値を提示する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
スローダウン障害検出基準
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
スローダウンの判定時間を自動計算する
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}/{7}
設定名
実行時間の上限の推奨値を更新する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}
設定名
-
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}
設定名
-
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
オブジェクトリファレンスのポリシ
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
コネクション制御ポリシ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
マルチサーバのサーバグループ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
オブジェクトリファレンスのラウンドロビンを行う
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
登録するURL
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}
設定名
種別
既定値
7

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
アプリケーショングループ起動時、オペレーションを自動活性する
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限に推奨値を自動設定する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
スローダウンを監視する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限
既定値
-1
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
スローダウンとみなす応答時間
既定値
40

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限超過時にプロセスを強制停止する
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
学習期間
既定値
1440
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
スローダウンの継続を監視する間隔
既定値
1200
備考
分単位 -> 秒単位に変更
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
オペレーションの優先度
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限値の推奨基準
既定値
1
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限の推奨値を提示する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
スローダウン障害検出基準
既定値
1
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
スローダウンの判定時間を自動計算する
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/WebOTX Java EEアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{5}/{6}
設定名
実行時間の上限の推奨値を更新する
既定値
false
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
共有コンポーネント名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
例外発生時の呼び出しを行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
ロード順
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
常駐オブジェクトのクラス名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
オペレーション正常終了時の呼び出しを行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
オペレーション開始時の呼び出しを行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/PermanentObjects/{8}
設定名
オペレーション異常終了時の呼び出しを行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/アプリケーショングループ
小分類
{4}/プロセスグループ/{6}/Java非同期メッセージ
設定名
実行時間上限
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
AP応答監視タイマ
既定値
2147483
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
IIOPリスナを起動する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
信頼するCAの証明書ファイル名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
着呼時のIPアドレスの待ち受け指定
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
証明書ファイル名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
証明書ファイルのパスワード
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
セキュリティ上、パスワードは移行しません。移行が必要な場合は手動で正しいパスワードを設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
アライブチェックの受信待ちタイムアウト時間
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアントのアライブチェックを行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアントのアライブチェック間隔
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアントとの無通信監視を行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアントとの無通信監視間隔
既定値
600
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
振り分け部分のログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
通信管理部分のログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
IIOPAsyncのポート番号
既定値
5220
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
IIOPAsyncのポート番号[1-65535]はドメイン間で一意になるように設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
振り分け部分のログファイルサイズ
既定値
32
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
通信管理部分のログファイルサイズ
既定値
10240
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
平文のポート番号
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
平文のポートを使用する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
接続要求最大保留数
既定値
100
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
同時受付オペレーション数
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
IIOPリスナを監視する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
IIOPリスナの監視間隔
既定値
30000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
非アライブ状態の際にイベントを発生させる間隔
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
アライブチェックの開始時間
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
1セッションあたりのリクエスト多重度
既定値
128
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
秘密鍵ファイル名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
最大同時接続クライアント数
既定値
100
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
認証情報が存在しない場合の接続を許可する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
鍵識別子
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
SSLライブラリ
既定値
2
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアント認証ありのSSLポート番号
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST
備考
tpsystem.IIOPListener.sslPortNumberCertUseにtrueを設定していた場合に使用されるポートです。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアント認証ありのSSLを利用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアント認証なしのSSLポート番号
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST
備考
tpsystem.IIOPListener.sslPortNumberNoCertUseにtrueを設定した場合に使用されるポートです。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
クライアント認証なしのSSLを利用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
SSLを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
TCPレイヤーのアライブチェックを行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
送信データ分割サイズ
既定値
32768
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
更新通知リトライ回数
既定値
3
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/IIOPリスナ
小分類
-
設定名
更新通知リトライ間隔
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
アクセスログを出力する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
最大ファイルサイズ
既定値
10240
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
ローテーション起点時刻
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
ローテーション間隔
既定値
86400
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
アクセスログのローテーション方式
既定値
2
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
最大バックアップ数
既定値
30
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
振り分け部分のログファイルサイズ
既定値
32
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
通信管理部分のログファイルサイズ
既定値
10240
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
AP応答監視タイマ
既定値
300
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
AJPリスナを起動する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
着呼時のIPアドレスの待ち受け指定
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
アライブチェックの受信待ちタイムアウト時間
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
Webサーバとの無通信監視を行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
Webサーバとの無通信監視間隔
既定値
60
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
振り分け部分のログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
通信管理部分のログを採取する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
ポート番号
既定値
8099
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
接続要求最大保留数
既定値
256
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
同時受付リクエスト数
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
AJPリスナを監視する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
AJPリスナの監視間隔
既定値
30000
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
非アライブ状態の際にイベントを発生させる間隔
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
アライブチェックの開始時間
既定値
120
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
最大同時リクエスト処理数
既定値
256
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
更新通知リトライ回数
既定値
3
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/AJPListener
小分類
-
設定名
更新通知リトライ間隔
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/OLFTPリスナ
小分類
-
設定名
OLFTPリスナを起動する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/OLFTPリスナ
小分類
-
設定名
平文のポート番号
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/OLFTPリスナ
小分類
-
設定名
最大同時接続クライアント数
既定値
4
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
最大VD数
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
VDマスタデータファイルのフラッシュを行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
VDマスタデータファイルの初期化を行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
非同期オペレーションの電文サイズ
既定値
32
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
呼び出したオペレーション終了待ち合わせ時間
既定値
30
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
-
設定名
VDを使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
VDインフォメーションで[VDを使用する]が有効になっています。継続して利用する場合は、移行後のV9.4環境で[VDを使用する]を有効にし、VDのチューニングが必要です。チューニング方法は[ドメイン構築・基本設定ガイド]-[非同期トランザクション]を参照してください。
レベル
MUST
備考
属性値が有効(true)になっている場合に、表示されます。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
アプリケーショングループ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
実行優先度
既定値
2
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
個別VDデータファイルの初期化を行う
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
ドメイン起動時にVDを起動する
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
取り出し後のメッセージ
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
モジュール名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
オペレーション名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
インタフェース名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
プロセスグループ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
トランザクション型VDリスト
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
個別VDデータファイル名
既定値
{4}
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
VDデータファイルのフラッシュを行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
個別VDデータファイルサイズ
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
クライアントの一時的な送信エラー時の後処理
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
VDマスタデータファイルに情報を置かずに個別で持つ
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/VDインフォメーション
小分類
{4}
設定名
VDの型
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/マルチサーバ
小分類
{4}/{5}
設定名
クライアント認証
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/マルチサーバ
小分類
{4}/{5}
設定名
IIOP ポート番号
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/マルチサーバ
小分類
{4}/{5}
設定名
サーバ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/マルチサーバ
小分類
{4}/{5}
設定名
IIOP/SSL ポート番号
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/管理TPP
小分類
-
設定名
コマンドライン引数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/管理TPP
小分類
-
設定名
環境変数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/システムTPP
小分類
-
設定名
応答監視のイベント待ち時間
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/システムTPP
小分類
-
設定名
応答監視の監視回数
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/クライアントセッション
小分類
-
設定名
クライアント情報表示時にホスト名の逆引き処理を行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
コンポーネント初期化関数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
サイズ
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
ifファイル
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
アプリケーションの種類
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
自動起動設定
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
使用する共有コンポーネント
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
更新日時
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
共有コンポーネントのifファイルを参照する
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
オブジェクトリファレンスのポリシ
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
コネクション制御ポリシ
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
生成可能な最大オブジェクト数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
マルチサーバのサーバグループ名
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
オペレーションコールのモード
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
事前生成するオブジェクト数
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
設定値を有効範囲内に変更しました。({0} -> {1})
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
オブジェクトリファレンスのラウンドロビンを行う
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
スレッディングモデル
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
登録するURL
既定値
(なし)
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}
設定名
名前サーバへ登録する
既定値
2
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
アプリケーショングループ起動時、オペレーションを自動活性する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
オペレーション終了時にデータベースの自動コミット/ロールバックを行う
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限に推奨値を自動設定する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
データベース入出力時のエラー処理
既定値
0
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
スローダウンを監視する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限
既定値
-1
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
スローダウンとみなす応答時間
既定値
40
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限超過時にプロセスを強制停止する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
学習期間
既定値
1440
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
スローダウンの継続を監視する間隔
既定値
1200
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
備考
分単位 -> 秒単位に変更

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
オペレーションの優先度
既定値
2
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限値の推奨基準
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限の推奨値を提示する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
スローダウン障害検出基準
既定値
1
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
スローダウンの判定時間を自動計算する
既定値
true
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/CORBAアプリケーション
小分類
{2}/{3}/{4}/{5}
設定名
実行時間の上限の推奨値を更新する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Enterpriseのみ
メッセージ
フェイルセーフ機能を推奨しているため、移行しません。移行が必要な場合は手動で設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/共有コンポーネント
小分類
{4}
設定名
全てのモジュールで使用する
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/ダウンローダ管理サービス
小分類
-
設定名
ダウンローダ管理ツールの接続を受け付ける
既定値
false
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/ダウンローダ管理サービス
小分類
-
設定名
ポート番号
既定値
5202
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/ダウンローダ管理サービス
小分類
-
設定名
バッグログサイズ
既定値
50
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/ダウンローダ管理サービス
小分類
-
設定名
待ち受けタイムアウト値
既定値
5
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
TPシステム/ダウンローダ管理サービス
小分類
-
設定名
受信タイムアウト値
既定値
10
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
アプリケーション名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
アプリケーションの有効化
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
アプリケーションの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
アプリケーション格納先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
ライブラリ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
ディレクトリからの配備
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
アプリケーションタイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
ホットスワップの有効化
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Java EEアプリケーション
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}
設定名
name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}
設定名
description
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}
設定名
プロパティ({4})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}
設定名
sniffer
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/ejb-module-config
設定名
IORのJNDIサーバへのバインド
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
コンテキストルート
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
コンテキストバージョン
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
セッションIDの管理
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
他Webモジュールへのアクセス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
内部クラスへのアクセス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/application
小分類
{1}/module/{2}/engine/{3}/web-module-config
設定名
タイムアウト値
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
ライフサイクルモジュール名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
ライフサイクルモジュールクラス名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
クラスパス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
サービス実行順番
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
サービス起動失敗時動作
既定値
(なし)
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
サービス起動設定
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/ライフサイクルモジュール
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
アプリケーション名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
アプリケーションの有効化
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
アプリケーションの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
アプリケーション格納先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
ライブラリ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
ディレクトリからの配備
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
アプリケーションタイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
ホットスワップの有効化
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーション/Webモジュール
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
JNDI name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
リソースタイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
リソースアダプタ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
class-name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
リソースの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
リソースの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/リソースアダプタ
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
リソースアダプタ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション定義名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
最小コネクション数
既定値
8

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
初期コネクション数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
最大コネクション数
既定値
32

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
最大待ち時間
既定値
60000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
プールサイズ変更値
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
アイドル時間
既定値
300

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
異常時コネクション解放
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
スレッドとコネクションの関連付け
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション生成リトライ回数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション生成リトライ間隔
既定値
10

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクションリーク検出時のコネクション回収
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクションリーク検出時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション有効チェック要否
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクションの緩やかな関連付け
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
トランザクションの緩やかな関連付け
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクションマッチング
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション最大利用回数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
トランザクションサポートレベル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
コネクション有効チェック間隔
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
pooling
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}
設定名
ping
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}/security-map/{2}
設定名
ユーザグループ名
既定値
(なし)
メッセージ
パスワードの定義が必要なため、セキュリティマップの作成は実施しません。移行前の環境でセキュリティマップを作成している場合は、移行先にて手動でセキュリティマップを作成し、属性を変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}/security-map/{2}
設定名
プリンシパル
既定値
(なし)
メッセージ
パスワードの定義が必要なため、セキュリティマップの作成は実施しません。移行前の環境でセキュリティマップを作成している場合は、移行先にて手動でセキュリティマップを作成し、属性を変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}/security-map/{2}/backend-principal
設定名
パスワード
既定値
(なし)
メッセージ
パスワードの定義が必要なため、セキュリティマップの作成は実施しません。移行前の環境でセキュリティマップを作成している場合は、移行先にて手動でセキュリティマップを作成し、属性を変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタコネクションプール
小分類
{1}/security-map/{2}/backend-principal
設定名
ユーザ名
既定値
(なし)
メッセージ
パスワードの定義が必要なため、セキュリティマップの作成は実施しません。移行前の環境でセキュリティマップを作成している場合は、移行先にて手動でセキュリティマップを作成し、属性を変更してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
JNDI名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
コネクタコネクションプール名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
リソースの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
use on JMX agent
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
use on JMX agent
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
load strategy on ejb process group
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタリソース
小分類
{1}
設定名
説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/カスタムリソース
小分類
{1}
設定名
JNDI name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/カスタムリソース
小分類
{1}
設定名
タイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/カスタムリソース
小分類
{1}
設定名
ファクトリクラス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/カスタムリソース
小分類
{1}
設定名
リソースの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/カスタムリソース
小分類
{1}
設定名
説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
JNDI name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
バインド名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
参照タイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
クラス名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
ロードの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JNDIリソース
小分類
{1}
設定名
説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
データソースの種別
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JNDIサーバへの登録名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JDBC仕様のメジャーバージョン
既定値
4

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JDBC仕様のマイナーバージョン
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JTA連携有無
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JDBCデータソースについての説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JDBC URLまたはデータベース名、データソース名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ユーザ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
パスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードは移行しません。移行が必要な場合は手動で正しいパスワードを設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
サーバ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ポート番号
既定値
(なし)
メッセージ
この属性の既定値はデータソースの種別の値に応じて設定されます。DB2の場合5000、Microsoft SQL Serverの場合1433、PostgreSQLの場合 5432、Apache Derbyの場合 1527です。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JMXエージェント上でロードするかどうかを指定
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JMXエージェント上でロードするかどうかを指定
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
全てのEJBプロセスグループで使用するかどうか
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
全てのEJBプロセスグループで使用するかどうか
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
最小プールサイズ
既定値
4

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
最大プールサイズ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
初期プールサイズ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
無通信時間の上限
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
プロパティ置換までの待機時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
コネクションの一括破棄可否
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
初期接続の接続リトライ使用有無
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
空きコネクション取得時の待ち合わせ
既定値
15

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ステートメントの最大プール数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ログインタイムアウト
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
接続リトライ回数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
接続リトライ間隔
既定値
10

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
自動コミットのデフォルト値
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
コネクション解放までの待ち合わせ時間
既定値
15

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
クエリータイムアウト
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ソケットの読み取りタイムアウト
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JDBCドライバの独自プロパティ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
トランザクション遮断レベル
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
コネクションのガベージコレクト機能の動作オプション
既定値
none

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
コネクションのガベージコレクト間隔
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
データベースサーバの状態監視オプション
既定値
none

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
データベースサーバの状態監視間隔
既定値
180

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
データベースサーバの状態監視コマンド
既定値
commit

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
JTAのトランザクション毎に1つの物理コネクションを使用するかどうか
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
データベースクラスタの使用有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
トランザクション毎の複数ユーザ使用有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
コネクションプールのクラスタ動作オプション
既定値
none

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
クラスタ対象のJDBCデータソース名リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
障害時の再接続処理ポリシー
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
クラスタプールの重み
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
SQLの最大ランキング数
既定値
20

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
最大SQL文字列長
既定値
1024

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
ステートメントのラップ有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
カスタマイズテンプレート
既定値
none

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
定義ファイルの格納ディレクトリ名
既定値
$INSTANCE_ROOT /config/iPXda

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
動作環境定義ファイル名
既定値
DataAccessEnvConfig.xml

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
トランザクション定義ファイル名
既定値
DataAccessTrnsConfig.xml

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
オプション定義ファイル名
既定値
AAT.properties

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JDBCデータソース
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JNDI名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
リソースタイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コネクションファクトリリソースの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSサーバのホスト名
既定値
(なし)
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSサーバのホストのポート番号
既定値
(なし)
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSサーバのサービスのポート番号
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
クライアントID
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
クライアントIDの共有
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コネクションタイプ
既定値
TCP

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
再接続の試行回数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSサーバへの自動再接続の有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
再接続の間隔
既定値
3000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
パスワードの既定値
既定値
guest
メッセージ
セキュリティ上、パスワードは移行しません。移行が必要な場合は手動で正しいパスワードを設定してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
ユーザ名の既定値
既定値
guest

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMS API の setClientID() の無効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
接続監視の間隔
既定値
30

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
アドレスリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
接続先の選択方法
既定値
PRIORITY

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
アドレスリストの繰り返し数
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
接続タイムアウト
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
接続時の受信タイムアウト
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
受信メッセージの確認通知に対する受諾通知を返す
既定値
NOT_SPECIFIED

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
送信メッセージに対する受諾通知を返す
既定値
NOT_SPECIFIED

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
通知タイムアウト
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コネクションフロー制御でのメッセージ連続送信数
既定値
100

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コネクションフロー制御開始点(滞留メッセージの数)
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コネクションフロー制御の有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コンシューマフロー制御開始点(滞留メッセージの数)
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
コンシューマフロー制御解除点
既定値
50

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
配信モード
既定値
PERSISTENT

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
メッセージの有効期限
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
メッセージの優先順位
既定値
4

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
配信モード変更許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
メッセージ有効期限変更許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
一時的な送信先へのメッセージプロパティの変更許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
メッセージ優先順位変更許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
再配信遅延時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXAppID メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXConsumerTXID メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXProducerTXID メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXRcvTimestamp メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXUserID メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
JMSXDeliveryCount メッセージプロパティの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
コネクションファクトリリソース/{3}
設定名
プロパティ({4})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
JNDI名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
リソースタイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
送信先名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
送信先リソースの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
送信先の説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JMSリソース
小分類
送信先リソース/{3}
設定名
プロパティ({4})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
JNDI name
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
ストアプロトコル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
サービスプロバイダ実装クラス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
トランスポートプロトコル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
トランスポートプロトコルクラス名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
メールサーバ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
メールサーバユーザ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
Eメールアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
デバッグ
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
リソースの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/JavaMailリソース
小分類
{1}
設定名
このリソースの説明
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタモジュール構成情報
小分類
{1}
設定名
スレッドプールID
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタモジュール構成情報
小分類
{1}
設定名
リソースアダプタファイル名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
リソース/コネクタモジュール構成情報
小分類
{1}
設定名
プロパティ({2})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
Java EEアプリケーションおよびJava EEモジュールのリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
リソースのリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
JVMのリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
ベンダー名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
バージョン
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
デバッグ用ポート番号
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
Configuration情報の参照先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
シャットダウン処理待機時間
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
サービス一覧
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/Java EEサーバ
小分類
-
設定名
起動開始時刻
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
SSL(HTTPS通信)の使用の有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
ServerName
既定値
(なし)
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
DocumentRoot
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
ErrorLog
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
LogLevel
既定値
warn

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
最大同時接続数
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
アクセスログ出力先と出力フォーマット
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
「リクエスト処理時間(秒)」情報の出力
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
アクセスログのローテーション
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
ローテーション間隔
既定値
86400

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
アライブチェックモニタの自動登録を行う
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
監視間隔(ミリ秒単位)
既定値
30000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
イベントを連続発生させる間隔(ミリ秒単位)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/WebServer
小分類
-
設定名
イベント処理の可否
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
-
設定名
タイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
-
設定名
JMXコネクタ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
運用管理コンソールタイムアウト値
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
オートデプロイの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ディレクトリ
既定値
${com.nec.webotx.instanceRoot}/autodeploy

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ポーリング間隔
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
リトライタイムアウト
既定値
4

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
JSP事前コンパイル
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ダイナミックリロードの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ポーリング間隔
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
配備可能容量検証
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
配備時のディスク容量チェックのエラーの閾値
既定値
256

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
配備時のディスク容量チェックの警告の閾値
既定値
512

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
厳密なコンポーネント名検証の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ホットスワップの有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
ポーリング間隔
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
ドメイン管理
設定名
リソースアダプタの停止前にプールインスタンス破棄を行う
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
プロトコル
既定値
rmi_jrmp

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
ポート
既定値
6212
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST
備考
本設定はドメイン間及びドメイン内の使用ポートと競合していた場合、ドメインの作成時に問題が発生します。必ず一意の値に設定してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
アドレス
既定値
0.0.0.0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
活性化
既定値
true
メッセージ
trueのみ有効です。
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
キー情報
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
キーストアファイル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
キーストアパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
キーファイルのパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
トラストストアファイル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
トラストストアファイルパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
セキュリティの有効化
既定値
false
メッセージ
falseのみ有効です。SSLを利用する場合は、JMXMPプロトコルを使用してください。
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system
設定名
アクセスログの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
アドレス
既定値
0.0.0.0
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
プロトコル
既定値
jmxmp
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
ポート
既定値
6712
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。server.admin-service.jmx-connector.system.portのポート番号と重複している可能性がありますので必要に応じて変更してください。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。既定値のJRMPのポート番号と競合していた場合は、本設定、またはJRMPのポート(server.admin-service.jmx-connector.system.port)を変更する必要があります。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST
備考
本設定はドメイン間及びドメイン内の使用ポートと競合していた場合、ドメインの作成時に問題が発生します。必ず一意の値に設定してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
セキュリティ使用の有無
既定値
true
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
活性化
既定値
false
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
トラストストアファイル
既定値
(なし)
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
キー情報
既定値
(なし)
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
キーストアファイル
既定値
(なし)
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
アクセスログの有無
既定値
true
メッセージ
JMXコネクタの構成が変わったため、CLINameが変更されました。
レベル
MUST
備考
本設定は下位互換として提供しているJMXMPです。7.1までは運用管理コマンド(運用管理ツール)からドメインへの接続にJMXMP(JMX Messaging Protocol )を使用していましたが、V8.1からは既定値がJRMP(Java Remote Method Protocol)に変更になりました。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
トラストストアファイルパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
キーストアパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/管理サービス
小分類
JMXコネクタ/system-option
設定名
キーファイルのパスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{1}-{2}/{3}
設定名
アプリケーションロードの有効化
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{1}-{2}/{3}
設定名
仮想サーバ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{1}-{2}/{3}
設定名
アプリケーション名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{2}
設定名
アプリケーションロードの有効化
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{2}
設定名
仮想サーバ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/アプリケーション参照
小分類
{2}
設定名
アプリケーション名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/コネクタサービス
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/コネクタサービス
小分類
-
設定名
リソースアダプタのクラスロードポリシー
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
-
設定名
Jgroupsファイル名(Infinispan)
既定値
webotx-jgroups-udp.xml

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
-
設定名
クラスタ名(Infinispan)
既定値
webotx-infinispan-cluster1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
-
設定名
クラスタ設定ファイル名(Coherence)
既定値
webotx-coherence-cluster1.xml

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
名前
既定値
__default_http_session
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
タイプ
既定値
disabled

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
アーキタイプ
既定値
standard

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
キャッシュモード(Infinispan)
既定値
DIST_SYNC
メッセージ
trueのみ有効です。
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
非同期マーシャリング(Infinispan)
既定値
false
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
非同期キューの使用(Infinispan)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
非同期キューの動作頻度(Infinispan)
既定値
5000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
非同期キューの最大要素数(Infinispan)
既定値
1000
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
同期タイムアウト(Infinispan)
既定値
15000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
起動時データフェッチ(Infinispan)
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
起動時待ち合わせ(Infinispan)
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
状態転送チャンクサイズ(Infinispan)
既定値
10000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
状態転送タイムアウト(Infinispan)
既定値
240000
メッセージ
セキュリティ上、パスワードを含む証明書ファイルの移行は行いません。移行が必要な場合はmigrate-configでの移行後に手動で有効化してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
L1キャッシュの有効化(Infinispan)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
L1キャッシュ無効化閾値(Infinispan)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
L1キャッシュ最大存在期間(Infinispan)
既定値
60000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
L1キャッシュクリンアップ頻度(Infinispan)
既定値
60000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
キャッシュエントリ毎の複製数(Infinispan)
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ハッシュ空間セグメント数(Infinispan)
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
デッドロック検出有効化(Infinispan)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
デッドロック検出頻度(Infinispan)
既定値
100

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
エビクション機能アルゴリズム(Infinispan)
既定値
NONE

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
エビクション機能スレッドポリシー(Infinispan)
既定値
DEFAULT

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
エビクション機能最大エントリ数(Infinispan)
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
最大存在期間(Infinispan)
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
最大アイドル期間(Infinispan)
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
期限切れエントリ刈り取りスレッドの有効化(Infinispan)
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
期限切れエントリ判定頻度(Infinispan)
既定値
60000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ロックコンカレンシーレベル(Infinispan)
既定値
32

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ロック隔離レベル(Infinispan)
既定値
READ_COMMITTED

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ロック取得タイムアウト(Infinispan)
既定値
10000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ストライピングロックの使用(Infinispan)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
スキーム(Coherence)
既定値
distributed

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュバックアップ更新のデルタ送信(Coherence)
既定値
none

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュサービススレッド数(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
リース所有権粒度(Coherence)
既定値
thread

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュローカルストレージ(Coherence)
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュパーティション数(Coherence)
既定値
257

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュ転送閾値(Coherence)
既定値
512

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュバックアップ数(Coherence)
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュタスクハング閾値(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
分散キャッシュタイムアウト(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
リクエストタイムアウト(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ガーディアンタイムアウト(Coherence)
既定値
305000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
サービス失敗ポリシ(Coherence)
既定値
exit-cluster

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
複製キャッシュ標準リース期間(Coherence)
既定値
305000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
バッキングマップのパーティション化(Coherence)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
バッキングマップのエビクションポリシー(Coherence)
既定値
HYBRID

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
バッキングマップの最大単位(Coherence)
既定値
100000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
バッキングマップの最小単位(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
バッキングマップの存在期間(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアローカルスキームの有効化(Coherence)
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアローカルスキームのエビクションポリシー(Coherence)
既定値
HYBRID

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアローカルスキームの最大単位(Coherence)
既定値
100

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアローカルスキームの最小単位(Coherence)
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアローカルスキームの存在期間(Coherence)
既定値
1m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データグリッド
小分類
データグリッド個別設定/__default_http_session
設定名
ニアスキームの無効化モード(Coherence)
既定値
auto

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
JDBCデータソース名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
データベースの状態監視コマンド
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
データベースの起動コマンド
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
データベースの停止コマンド
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
コマンド発行の待ち合わせ時間
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
ドメイン起動時の連動起動使用有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
アライブチェックモニタの自動登録を行う
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
監視間隔
既定値
30000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/データベースコントローラ
小分類
データベースコントローラ
設定名
イベントを連続発生させる間隔
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
コンフィグレーション情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
配備アプリケーション情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
Webコンテナへのアクセスログ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JVMが出力するエラーログ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
config ディレクトリ配下の全ファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ログ情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
システム情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ディスクの使用状況
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
インストール情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ドメイン上で動作する各サービスに関するログ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
標準出力、標準エラー出力に関するログ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
OSの環境変数
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
logsディレクトリ配下の全ファイル
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JVMバージョン
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スタックトレースを収集するプロセスグループ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
収集リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
モニタリング情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JVMメモリ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
収集するログの対象期間
既定値
72

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JVM情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
プロセスグループのスタックトレース
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ネットワークの状態
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
メモリの使用状況
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
カーネルパラメータ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
共有メモリの状態
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebOTX Application Server インストール時のログ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
プロセス一覧
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
OSの概要(OS名、バージョン、CPU)
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebOTX Application Server の設定ファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
applicationsディレクトリとgeneratedディレクトリ配下に対する収集リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JVMスレッドダンプ
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
configディレクトリ配下に対する収集リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
logsディレクトリ配下に対する収集リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebOTX Agent Service の設定ファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
generated ディレクトリ配下の一部のファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
tpsystemディレクトリ直下のファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
配備記述子
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
generatedディレクトリ配下の全ファイル
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
tpsystem ディレクトリ配下の全ファイル
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ドメインの設定ファイル
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
統計情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
applicationsディレクトリとgeneratedディレクトリ配下に対する除外リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スレッドダンプの取得回数
既定値
3

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebOTX Application Server の基礎情報
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebOTX Application Server インストールディレクトリ配下のファイル一覧
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
persistent-mbean ディレクトリ
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
logsディレクトリ配下に対する除外リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
configディレクトリ配下に対する除外リスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スレッドダンプの取得間隔
既定値
5

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害回復検証時間
既定値
300

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
メモリ使用率の監視間隔
既定値
600

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
メモリ使用率の監視タイミング
既定値
periodic

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害とみなすメモリ使用率上限
既定値
90

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害監視間隔
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害検証時間
既定値
300

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害回復待機時間
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スタックトレース採取回数
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
プロセス異常終了可否
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スレッド数の抑制割合
既定値
20

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スタックトレースを収集するプロセスグループを指定する
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JavaEEアプリケーション
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
ヒープダンプのタイプ
既定値
hprof

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
Leaked class loaders
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害とみなすメモリ使用率下限
既定値
85

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
CORBA Javaアプリケーション
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
WebアプリケーションのURL
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
all class loaders for applications
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
アプリケーショングループ/プロセスグループ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
Permanent領域の使用率閾値
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
正常とみなす応答時間
既定値
20

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害とみなす応答時間
既定値
40

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
障害とみなす未使用スレッド数の割合
既定値
10

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
アボートとみなす応答時間
既定値
1200

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
スレッドダンプ採取回数
既定値
3

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
JSPコンパイル時間を除外
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
-
設定名
無視するリクエスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
統計レポート機能の有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
出力間隔
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
最大ファイルサイズ
既定値
1MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
出力ファイルの最大バックアップ世代数
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
エージェントの統計レポート出力
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
最大ファイルサイズ
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
世代数
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
任意の統計レポート出力
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/診断サービス
小分類
統計レポート
設定名
採取対象の統計情報の指定
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
通常プールサイズ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
プールサイズ変更量
既定値
8

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
最大プールサイズ
既定値
32

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
キャッシュサイズ変更量
既定値
32

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
最大キャッシュサイズ
既定値
512

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
アイドルタイムアウト(プール)
既定値
600

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
アイドルタイムアウト(キャッシュ)
既定値
600

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
削除タイムアウト
既定値
5400

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
犠牲の選択の方針
既定値
nru

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
トランザクションコミットオプション
既定値
B

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
セッションの格納場所
既定値
${com.nec.webotx.instanceRoot}/session-store

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
-
設定名
インスタンス事前生成
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
最小通知間隔(ms)
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
タイマー終了通知回数
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
データソース
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
再通知間隔(ms)
既定値
5000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/EJBコンテナ
小分類
EJBタイマーサービス
設定名
タイマーサービスの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
IIOPリスナーの有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
ポート番号(暗号化なし)
既定値
7780
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
ポート番号(SSLクライアント認証なし)
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
ポート番号(SSLクライアント認証あり)
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
接続数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
監視タイマ時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
認証鍵
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
認証鍵形式
既定値
DSA

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
認証ファイル形式
既定値
PKCS12

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
認証鍵別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
CA証明書ファイル名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/組込みIIOPサービス
小分類
-
設定名
CA証明書ファイルパスワード指定形式
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
アクセスログ
設定名
フォーマット
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
仮想サーバ/{1}
設定名
ホスト名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
仮想サーバ/{1}
設定名
既定のWebモジュール
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
仮想サーバ/{1}
設定名
リスナのリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
仮想サーバ/{1}
設定名
識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/HTTPサービス
小分類
仮想サーバ/{1}
設定名
ドキュメントルート
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
データベースコントローラ
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
データベースコントローラ
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
データベースコントローラ
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JMSプロバイダ
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JMSプロバイダ
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JMSプロバイダ
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JavaEEUtilityLifecycle
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JavaEEUtilityLifecycle
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
JavaEEUtilityLifecycle
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
true
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Object Brokerサービス
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Object Brokerサービス
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Object Brokerサービス
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
TPモニタマネージャサービス
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
TPモニタマネージャサービス
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
TPモニタマネージャサービス
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Transactionサービス
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Transactionサービス
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Transactionサービス
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
true
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webコンテナサービス
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webコンテナサービス
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webコンテナサービス
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webサーバサービス
設定名
最終起動状態
既定値
ready

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webサーバサービス
設定名
起動の有効化
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webサーバサービス
設定名
起動の有効化
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/内部ライフサイクルモジュール
小分類
Webサーバサービス
設定名
起動失敗時におけるサーバの起動継続の有効化
既定値
false
メッセージ
マイグレーション処理中にドメインの起動に失敗する恐れがあるため、falseでインポートします。マイグレーション処理完了後に、必要に応じて属性値を変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
初期Javaヒープサイズ
既定値
64m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
最大Javaヒープサイズ
既定値
512m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
初期Javaパーマネントサイズ
既定値
64m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
最大Javaパーマネントサイズ
既定値
192m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
デバッグモード
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
JPDAオプション
既定値
-Xdebug -Xrunjdwp:transport=dt_socket,server=y,suspend=n,address=4004
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST
備考
server.java-config.debug-enabledにtrueを指定した場合に、addressに指定したポート番号が使用されます。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
rmicオプション
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
javaコンパイラオプション
既定値
-g

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
wscompileオプション
既定値
-g

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
システム JVM オプション
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
JVM オプション
既定値
(なし)
メッセージ
設定先の変更に伴い、JVM Option:{0} を CLIName:{1}に移動しました。
レベル
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
システムプロパティをプロセスグループに反映
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
サーバのクラスパス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
システムクラスパス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
ネイティブライブラリパスプレフィクス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
ネイティブライブラリパスサフィックス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
バイトコードプリプロセッサ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
クラスパス追加フラグ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
RMIコンパイラ起動時のJavaオプションの指定
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
RMIコンパイラコマンドライン長の最大長
既定値
32000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
GC情報の出力
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JVM構成
小分類
-
設定名
GC情報の出力先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
起動完了待ち時間
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
動作位置
既定値
LOCAL

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
起動引数
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
共有スレッドプールモデル使用
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
Java VM 引数
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
アライブチェックモニタの自動登録を行う
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
監視間隔
既定値
30000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
イベントを連続発生させる間隔
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSサーバ内メッセージ最大数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSサーバ内メッセージ最大合計サイズ
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
最大メッセージサイズ
既定値
70m

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
自動トピック作成の許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
自動キュー作成の許可
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
自動生成キューに対するアクティブコンシューマの最大数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
自動生成キューに対するバックアップコンシューマの最大数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
統計情報有効期間
既定値
5

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
メッセージ一覧表示最大件数
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSクライアントメモリ情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSのコネクションサービスポート番号
既定値
9701
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
管理用コネクションサービスポート番号
既定値
9702
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSのSSLコネクションサービスポート番号
既定値
9703

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
管理用SSLコネクションサービスポート番号
既定値
9704

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
ログレベル
既定値
INFO

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
ログロールオーバーサイズ
既定値
1048576

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
ログロールオーバー 間隔
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
ログファイル名
既定値
wojmsserver.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケット(メッセージ)情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケット(PING)情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケット(運用管理)情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケット(クラスタ)情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケットログロールオーバーサイズ
既定値
1048576

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケットログロールオーバー間隔
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パケットログファイル名
既定値
wojmspacket.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
運用管理操作履歴採取
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
運用管理操作履歴ファイルロールオーバーサイズ
既定値
1048576

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
運用管理操作履歴ファイルロールオーバー間隔
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
運用管理操作履歴ファイル名
既定値
wojmsadmin.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
メッセージライフサイクル情報採取
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
メッセージログロールオーバーサイズ
既定値
1048576

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
メッセージログロールオーバー間隔
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
メッセージログファイル名
既定値
wojmsmessage.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
エラー情報採取
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
エラーログロールオーバーサイズ
既定値
1048576

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
エラーログロールオーバー間隔
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
エラーログファイル名
既定値
wojmserror.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
再配信遅延時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
再配信回数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
不達メッセージ転送先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
有効期限切れメッセージ転送先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
永続ストアタイプ
既定値
file
メッセージ
JDBCストアの設定は無効に変更しました。マイグレーション実行中は、無効のままにしてください。有効にする場合は、マイグレーション実行後に手動で有効化してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JDBCドライバのクラス名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JDBC URL
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSサーバインスタンス識別子
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
ユーザ名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
パスワード
既定値
(なし)
メッセージ
セキュリティ上、パスワードは移行しません。移行が必要な場合は手動で正しいパスワードを設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
JMSサーバクラスタの使用
既定値
false
メッセージ
JMSサーバクラスタは無効に変更しました。マイグレーション実行中は、無効のままにしてください。有効にする場合は、マイグレーション実行後に手動で有効化してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
クラスタに属するJMSサーバのアドレスリスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
マスターブローカのアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
クラスタ設定ファイルのパス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
クラスタコネクションサービスのホスト名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
クラスタコネクションサービスのポート番号
既定値
9705

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
クラスタコネクションサービスのプロトコル
既定値
tcp

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
JMSホスト/{1}
設定名
名前
既定値
default_JMS_host
メッセージ
環境に依存する設定です。新環境に適した値に変更してください。
レベル
SHOULD

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
JMSホスト/{1}
設定名
ポート番号
既定値
9700
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
JMSホスト/{1}
設定名
ホスト
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
送信先名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
送信先タイプ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
コンシューマへのフロー制限数
既定値
1000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
制限到達時の振る舞い
既定値
REJECT_NEWEST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
1 メッセージ当たりの最大サイズ
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
アクティブコンシューマの最大数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
バックアップコンシューマの最大数
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
メッセージの最大数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
プロデューサの最大数
既定値
100

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
メッセージの最大合計サイズ
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
ローカル配信のみ
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
ローカル配信優先
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
再配信時の順序保証
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
再配信遅延時間
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
再配信回数
既定値
-1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
不達メッセージ転送先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JMSサービス
小分類
送信先名/{2}
設定名
プロパティ({3})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
リモートアクセスのサポート
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
CosNamingサーバのURL
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
キャッシュ名前サーバ(CNS)のURL
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
通信リトライ間隔(CosNaming)
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
一定以上失敗した際の通信リトライ間隔(CosNaming)
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
通信リトライ間隔(CNS)
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
通信間隔(CNS)
既定値
60

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
永続化ファイル最大サイズ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
永続化ファイルのバックアップ間隔
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
永続化ファイル格納先
既定値
store

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
永続化ファイルのバックアップ先
既定値
store

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
JNDIサーバ識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
CosNamingサーバへの登録
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
CosNamingサーバへの登録
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
厳密な同期処理
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
JNDIサーバリファレンス登録タイムアウト
既定値
120

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
unbindおよびdestroySubcontextのJNDI仕様どおりの動作
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/JNDIサービス
小分類
-
設定名
例外スタックトレースを空にする
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
標準出力の出力先ファイル名
既定値
${com.nec.webotx.instanceRoot}/logs/server.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
標準エラー出力の出力先ファイル名
既定値
${com.nec.webotx.instanceRoot}/logs/server_err.log

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
wojconsoleロードの有無
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
コンソール出力の有無
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
ログハンドラ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
ログフィルタ
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
ログローテーションサイズ
既定値
2000000

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
世代管理
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
ログローテーション世代数
既定値
3

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
rotatelogsによるローテートの有無
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
rotatelogsによるローテートの条件
既定値
2M

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
標準出力と標準エラーの出力先ファイルの切り分け
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
ログメッセージの保持
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
保持したログメッセージの出力条件
既定値
ERROR

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
保持するログメッセージ数
既定値
100

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
イベントログのイベントIDにレベル情報を付与して出力
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
-
設定名
プロパティ({1})
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Web Container Access Log
既定値
3

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Admin
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Catalina
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Deployment
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
EJB Container
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Agent
既定値
2

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Agent Access Log
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JNDI Service
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Object Broker
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Object Broker Java
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
TP Monitor Manager
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Transaction Service
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Web Container
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
WebServer
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JDBC DataSource
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JMS
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JTA
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
WebService
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JPA
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Data Grid
既定値
1

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Web Container Access Log
既定値
10MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Admin
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Catalina
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Deployment
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
EJB Container
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Agent
既定値
1MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Agent Access Log
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JNDI Service
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Object Broker
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Object Broker Java
既定値
1MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
TP Monitor Manager
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Transaction Service
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Web Container
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
WebServer
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JDBC Data Source
既定値
512MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JMS
既定値
512MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JTA
既定値
512MB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
WebService
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
JPA
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
ログファイル構成
設定名
Data Grid
既定値
100KB

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
ログレベル変更通知
既定値
false

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Admin
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JMX Remote Access
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Apache Commons
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JNDI Service
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Security
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Server Core
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Access Log
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Catalina
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Http Listener
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JSP
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Web Container
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Web Server
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
EJB Container
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Deployment
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JDBC DataSource
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JDBC Driver
既定値
WARN
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Transaction Service
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JTA
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JMS Client
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Object Broker
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Object Broker Java Library
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Object Broker Java Message
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Web Service
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Admin assistant
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Downloader Manager Service
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
TP Monitor Manager
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
JPA
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Webotx Cache Implementation
既定値
CONFIG
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Coherence
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ログサービス
小分類
モジュールログレベル
設定名
Infinispan
既定値
CONFIG
移行元バージョン/エディション
Standard/Enterpriseのみ
メッセージ
ログレベルのパースに失敗しました。ログレベルの表記が正しいか確認してください。
レベル
SHOULD
備考
ログレベル文字列が正しい表記であるか確認してください。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/MDBコンテナ
小分類
-
設定名
アイドルタイムアウト
既定値
600

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/MDBコンテナ
小分類
-
設定名
インスタンス事前生成
既定値
true

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/MDBコンテナ
小分類
-
設定名
最大プールサイズ
既定値
32

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/MDBコンテナ
小分類
-
設定名
プールサイズ変更量
既定値
8

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/MDBコンテナ
小分類
-
設定名
通常プールサイズ
既定値
0

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
配備
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
セキュリティ
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
JVM
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
JDBCデータソース
既定値
OFF
メッセージ
従来の値(ON)が廃止されたため、移行先環境に合わせた値に変換しました。
レベル
INFO
備考
ONを設定していた場合、旧環境に相当する値に変更します。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
コネクタコネクションプール
既定値
OFF
メッセージ
従来の値(ON)が廃止されたため、移行先環境に合わせた値に変換しました。
レベル
INFO
備考
ONを設定していた場合、旧環境に相当する値に変更します。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
JMSサービス
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
HTTPサービス
既定値
OFF
メッセージ
従来の値(ON)が廃止されたため、移行先環境に合わせた値に変換しました。
レベル
INFO
備考
ONを設定していた場合、旧環境に相当する値に変更します。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
Webコンテナ
既定値
OFF
メッセージ
従来の値(ON)が廃止されたため、移行先環境に合わせた値に変換しました。
レベル
INFO
備考
ONを設定していた場合、旧環境に相当する値に変更します。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
コネクタサービス
既定値
OFF
メッセージ
従来の値(ON)が廃止されたため、移行先環境に合わせた値に変換しました。
レベル
INFO
備考
ONを設定していた場合、旧環境に相当する値に変更します。

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
Transactionサービス
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/モニタリングサービス
小分類
モジュールモニタリングレベル
設定名
EJBコンテナ
既定値
OFF

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
ポート番号
既定値
5858
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
活性状態
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
バインドするサーバのアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
DNSルックアップ有無
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
スレッドプール
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
トランスポート層のプロトコル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/admin-listener
設定名
プロトコルの参照先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
ポート番号
既定値
8099
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
活性状態
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
バインドするサーバのアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
DNSルックアップ有無
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
スレッドプール
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
トランスポート層のプロトコル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/ajp-listener-1
設定名
プロトコルの参照先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
ポート番号
既定値
80
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
活性状態
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
バインドするサーバのアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
DNSルックアップ有無
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
スレッドプール
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
トランスポート層のプロトコル
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-1
設定名
プロトコルの参照先
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-2
設定名
識別名
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-2
設定名
ポート番号
既定値
443
メッセージ
ポート番号{0}が別のドメインの設定と重複しています。このポートが使用されるか確認し、必要に応じてポート番号を変更してください。 重複している設定:{1} 変更せずにドメイン間のポート重複を許可する場合、管理ドメインのポート競合機能(CLIName: domain.verifyPorts)にfalseに設定してください。
レベル
MUST

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-2
設定名
活性状態
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類
アプリケーションサーバ/ネットワーク構成
小分類
ネットワークリスナ構成/ネットワークリスナ/http-listener-2
設定名
バインドするサーバのアドレス
既定値
(なし)

設定の有効範囲
ドメイン
大分類