Transactionサービス運用編
(バージョン5以前互換)
目次

1. はじめに
2. WebOTX Transaction Serviceの運用について
 2.1. リカバリサーバサービスを利用する場合
 2.2. Recovery Coordination Server(RCS)を利用する場合
3. Recovery Coordination Server(RCS)運用の準備
 3.1. インストール直後に注目するファイル
  3.1.1. rcd.conf
  3.1.2. rcs.conf
 3.2. パスワードの管理
 3.3. RCSの構成情報設定
 3.4. データベース情報の登録
  3.4.1. Java
  3.4.2. C++
 3.5. 名前サービスへの登録作業
 3.6. RCDの起動
 3.7. RCSプロセスの起動確認
 3.9. データベースを利用するための準備(C++)
  3.9.1. データベース情報の登録
  3.9.2. オープン文字列の構文
  3.9.3. Oracleデータベースでの作業
  3.9.4. SQLServerでの作業
  3.9.5. MQSeriesでの作業
  3.9.6. 注意・制限事項
 3.10. データベースを利用するための準備(Java)
  3.10.1. データベース情報の登録
  3.10.2. Oracleデータベースでの作業
  3.10.3. 注意・制限事項
4. Recovery Coordination Server(RCS)の運用管理
 4.1. 構成情報
  4.1.1. 構成情報の格納位置について
  4.1.2. 構成情報のバックアップ
 4.2. パスワードの管理
 4.3. トランザクションサービスのための構成情報
 4.4. RCSの構成情報
  4.4.1. RCS共通の構成情報
  4.4.2. 各RCSの構成情報
 4.5. データベースの設定(Java)
  4.5.1. データベース情報の登録
  4.5.2. データベース情報の削除
  4.5.3. データベース情報の更新
  4.5.4. データベース情報の一覧表示
 4.6. データベースの設定(C++)
  4.6.1. データベース情報の登録
  4.6.2. データベース情報の削除
  4.6.3. データベース情報の更新
  4.6.4. データベース情報の一覧表示
 4.7. データベースの設定(AP)
  4.7.1. データベース情報の登録
  4.7.2. データベース情報の削除
  4.7.3. データベース情報の更新
  4.7.4. データベース情報の一覧表示
 4.8. サービスの動作制御
 4.9. RCSの動作制御
  4.9.1. RCSの状態表示
  4.9.2. RCSの起動
  4.9.3. RCSの停止
  4.9.4. RCSの一時停止
  4.9.5. RCSの再開
 4.10. トランザクションの一覧表示と制御
  4.10.1. トランザクションの一覧表示
  4.10.2. トランザクションの強制コミット
  4.10.3. トランザクションの強制ロールバック
  4.10.4. トランザクションの破棄
  4.10.5. トランザクションの強制削除
 4.11. データベースの制御
  4.11.1. データベースの状態表示
  4.11.2. データベースの停止
  4.11.3. データベースの強制停止
  4.11.4. データベースの再開
  4.11.5. データベース情報の登録・更新通知
  4.11.6. データベース情報の削除通知
 4.12. トランザクションブランチの制御
  4.12.1.トランザクションブランチの状態表示
  4.12.2.トランザクションブランチの強制コミット
  4.12.3.トランザクションブランチの強制ロールバック
  4.12.4.トランザクションブランチの破棄
  4.12.5.トランザクションブランチの削除
 4.13. 障害解析
  4.13.1.イベントログとsyslogの利用
  4.13.2.トレース情報の利用
  4.13.3.トレース情報の表示
  4.13.4.log4otxの利用

付録
A. Recovery Coordination Server(RCS)で使用する構成情報設定ファイル
 A.1. 構成情報設定ファイルの構成
 A.2. 管理サービスの構成
 A.3. RCS共通の構成
 A.4. 各RCSの構成
 A.5. データベース設定
B. 用語一覧
C. コマンドリファレンス
otstrc
trcview
wotssetref
wotsrcs
wotstx
wotschcnf
chkrcscnf
wotsjcaconfig
wotsdbconfj
wotsdbconfc
wotsdbconfap
wotsdbconfadm
wotsrcd