概要: 属性 | 操作  詳細: 属性 | 操作  索引

MO名称:
Deployer -  サービスユニット
定義:
ObjectName
{0}:ControlType=Deployer,ComponentName={2},ServerName={1},category=proxy
CLIName
{1}.jbi.components.{2}.service-units
統合運用管理ツール 表示レベル
詳細レベル:詳細設定、オプションなど通常の運用には必要ない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
2

属性の概要
Name (名前)
この管理対象の名前を表します。
ServerName (サーバの名前)
この管理対象を取り扱っているサーバの名前を表します。
Type (管理対象のタイプ)
この管理対象のタイプを表します。
ObjectName (オブジェクト名)
この管理対象のオブジェクト名を表します。
Deployments (サービスユニットのリスト)
コンポーネントに現在配備されているサービスユニットのリストを表します。

操作の概要
getDeploymentState (サービスユニットの状態確認)
指定したサービスユニットの状態を表示します。
init (サービスユニットの初期化)
サービスユニットを初期化します。
start (サービスユニットの起動)
サービスユニットを起動します。
stop (サービスユニットの停止)
サービスユニットを停止します。
shutDown (サービスユニットのシャットダウン)
サービスユニットをシャットダウンします。


属性の詳細
Name (名前)

この管理対象の名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ServerName (サーバの名前)

この管理対象を取り扱っているサーバの名前を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
3

Type (管理対象のタイプ)

この管理対象のタイプを表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
3

ObjectName (オブジェクト名)

この管理対象のオブジェクト名を表します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
詳細レベル:詳細設定、オプションなど通常の運用には必要ない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
2

Deployments (サービスユニットのリスト)

コンポーネントに現在配備されているサービスユニットのリストを表します。

型:
java.lang.String[]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

操作の詳細
getDeploymentState (サービスユニットの状態確認)

指定したサービスユニットの状態を表示します。

詳細:
サービスユニットの状態を含むXMLテキストを返却します。状態値の有効範囲はstarted、stopped、shutdownです。
戻り値:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
serviceUnitName - java.lang.String
サービスユニット名を指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1


init (サービスユニットの初期化)

サービスユニットを初期化します。

戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
serviceUnitName - java.lang.String
サービスユニット名を指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

serviceUnitRootPath - java.lang.String
サービスユニットのArtifactに対するルートディレクトリへのフルパスを指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1


start (サービスユニットの起動)

サービスユニットを起動します。

戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
serviceUnitName - java.lang.String
サービスユニット名を指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1


stop (サービスユニットの停止)

サービスユニットを停止します。

戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
3
引数:
serviceUnitName - java.lang.String
サービスユニット名を指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1


shutDown (サービスユニットのシャットダウン)

サービスユニットをシャットダウンします。

戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
serviceUnitName - java.lang.String
サービスユニット名を指定します。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1