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MO名称:
BatchContainerProcessMO
定義:
ObjectName
{0}:J2EEServer={1},category=runtime,j2eeType=BatchContainerProcessMO,containerName={2},sequence={3}
CLIName
domain.bssystem.batch-containers.{2}.{3}
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
status (状態)
status
defaultWorkManagerActiveThread (実行ジョブ数)
現在実行中のジョブ数です。
workingDirectory (カレントディレクトリ)
プロセスのカレントディレクトリを指定します。
additionalJavaOptions (起動時Javaオプション)
追加するVMオプション、Javaシステムプロパティ等を指定します。「KEY=VALUE」の形式で指定してください。コンテナの起動時Javaオプションの設定とこの設定がマージされます。
additionalEnvironments (環境変数)
追加する環境変数を指定します。「KEY=VALUE」の形式で指定してください。コンテナの環境変数とこの設定がマージされます。


属性の詳細
status (状態)

status

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

defaultWorkManagerActiveThread (実行ジョブ数)

現在実行中のジョブ数です。

型:
java.lang.Integer
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

workingDirectory (カレントディレクトリ)

プロセスのカレントディレクトリを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

additionalJavaOptions (起動時Javaオプション)

追加するVMオプション、Javaシステムプロパティ等を指定します。「KEY=VALUE」の形式で指定してください。コンテナの起動時Javaオプションの設定とこの設定がマージされます。

型:
java.lang.String[]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

additionalEnvironments (環境変数)

追加する環境変数を指定します。「KEY=VALUE」の形式で指定してください。コンテナの環境変数とこの設定がマージされます。

型:
java.lang.String[]
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1