概要: 属性  詳細: 属性  索引

MO名称:
module-log-levels
定義:
ObjectName
{0}:type=module-log-levels,config={1},category=config
CLIName
server.log-service.module-log-levels
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
notify-processgroup-log-level (ログレベル変更通知)
すべてのプロセスグループにログレベルの変更を通知するかを指定します。
admin (Admin)
Adminモジュールのログレベルを設定します。
jmx-remote-operation (JMX Remote Access)
JMX Remote Accessモジュールのログレベルを設定します。
apache-commons (Apache Commons)
Apache Commonsモジュールのログレベルを設定します。
jndi-service (JNDI Service)
JNDI Serviceモジュールのログレベルを設定します。
security (Security)
Securityモジュールのログレベルを設定します。
core (Server Core)
Server Coreモジュールのログレベルを設定します。
access-log (Access Log)
Access Logモジュールのログレベルを設定します。
catalina (Catalina)
Catalinaモジュールのログレベルを設定します。
http-listener (Http Listener)
Http Listenerモジュールのログレベルを設定します。
jsp (JSP)
JSPモジュールのログレベルを設定します。
web-container (Web Container)
Web Containerモジュールのログレベルを設定します。
webserver (Web Server)
Web Serverモジュールのログレベルを設定します。
ejb-container (EJB Container)
EJB Containerモジュールのログレベルを設定します。
deployment (Deployment)
Deploymentモジュールのログレベルを設定します。
jdbc-datasource (JDBC DataSource)
JDBC DataSourceモジュールのログレベルを設定します。
jdbc-driver (JDBC Driver)
JDBC Driverモジュールのログレベルを設定します。
transactionservice (Transaction Service)
Transaction Serviceモジュールのログレベルを設定します。
jta (JTA)
JTAモジュールのログレベルを設定します。
jms-client (JMS Client)
JMS Clientモジュールのログレベルを設定します。
objectbroker (Object Broker)
Object Brokerモジュールのログレベルを設定します。
objectbrokerjava-lib (Object Broker Java Library)
Object Broker Java Libraryモジュールのログレベルを設定します。
objectbrokerjava-msg (Object Broker Java Message)
Object Broker Java Messageモジュールのログレベルを設定します。
jaxr (JAXR)
JAXRモジュールのログレベルを設定します。
jaxrpc (JAXRPC)
JAXRPCモジュールのログレベルを設定します。
jaxrs (JAX-RS)
JAX-RSモジュールのログレベルを設定します。
jaxws (JAXWS)
JAXWSモジュールのログレベルを設定します。
saaj (SAAJ)
SAAJモジュールのログレベルを設定します。
webservice-commons (Web Service Commons)
Web Service共通のログレベルを変更します。
ws-security (WS Security)
WS-Securityのログレベルを設定します。
wsit-commons (WSIT Commons)
WSITのログレベルを設定します。
ws-rm (WS-ReliableMessaging)
WS-ReliableMessagingのログレベルを設定します。
web-service (Web Service)
Web Serviceモジュールのログレベルを設定します。
admin-assistant (Admin assistant)
Admin assistantモジュールのログレベルを設定します。
access (Access for domain groups)
ドメイングループに対するAccessログレベルを設定します。
ddeployment (Distributed Deployment)
分散配備モジュールのログレベルを設定します。
downloaderManagerService (Downloader Manager Service)
ダウンローダ管理サービスモジュールのログレベルを設定します。
event (Event for domain groups)
ドメイングループに対するEventログレベルを設定します。
tpmonitormanager (TP Monitor Manager)
TP Monitor Managerモジュールのログレベルを設定します。
wdc (Working Domain Coordinator)
Working Domain Coordinatorのログレベルを設定します。
jpa (JPA)
JPAモジュールのログレベルを設定します。
webotx-cache-impl (Webotx Cache Implementation)
WebOTXにおけるデータグリッド実装のログレベルを設定します。
coherence (Coherence)
Oracle Coherenceのログレベルを設定します。
infinispan (Infinispan)
Infinispanのログレベルを設定します。


属性の詳細
notify-processgroup-log-level (ログレベル変更通知)

すべてのプロセスグループにログレベルの変更を通知するかを指定します。

詳細:
各モジュールのログレベルの変更をJava EEプロセスグループに通知するかどうか指定します。通知されるプロセスグループはJava EEプロセスグループのみです。この設定はTPシステムをサポートするドメインでのみ有効です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

admin (Admin)

Adminモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jmx-remote-operation (JMX Remote Access)

JMX Remote Accessモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

apache-commons (Apache Commons)

Apache Commonsモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jndi-service (JNDI Service)

JNDI Serviceモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

security (Security)

Securityモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

core (Server Core)

Server Coreモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

access-log (Access Log)

Access Logモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

catalina (Catalina)

Catalinaモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

http-listener (Http Listener)

Http Listenerモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jsp (JSP)

JSPモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

web-container (Web Container)

Web Containerモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

webserver (Web Server)

Web Serverモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ejb-container (EJB Container)

EJB Containerモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

deployment (Deployment)

Deploymentモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jdbc-datasource (JDBC DataSource)

JDBC DataSourceモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jdbc-driver (JDBC Driver)

JDBC Driverモジュールのログレベルを設定します。

詳細:
出力するJDBCドライバのトレース情報を制御します。

OFF,WARN,ERROR:
JDBCドライバのトレース情報を出力しません

INFO,CONFIG:
ConnectionとDatabaseMetaDataのトレース情報とSQLExceptionのメッセージを出力します。

DEBUG:
INFOレベルでの出力内容に加えて、Statement、PreparedStatement、CallableStatement、ResultSetのトレース情報を出力します。

DETAIL:
DEBUGレベルでの出力内容に加えて、SQLExceptionのスタック情報を出力します。

TRACE:
DETAILレベルでの出力内容に加えて、maxSQLTraceLengthのチェックを行わずに全ての文字列データを出力します。SQLランキング情報の長さのチェックも行われません。
型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

transactionservice (Transaction Service)

Transaction Serviceモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jta (JTA)

JTAモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jms-client (JMS Client)

JMS Clientモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

objectbroker (Object Broker)

Object Brokerモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

objectbrokerjava-lib (Object Broker Java Library)

Object Broker Java Libraryモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

objectbrokerjava-msg (Object Broker Java Message)

Object Broker Java Messageモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jaxr (JAXR)

JAXRモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jaxrpc (JAXRPC)

JAXRPCモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jaxrs (JAX-RS)

JAX-RSモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jaxws (JAXWS)

JAXWSモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

saaj (SAAJ)

SAAJモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

webservice-commons (Web Service Commons)

Web Service共通のログレベルを変更します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ws-security (WS Security)

WS-Securityのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

wsit-commons (WSIT Commons)

WSITのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ws-rm (WS-ReliableMessaging)

WS-ReliableMessagingのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

web-service (Web Service)

Web Serviceモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

admin-assistant (Admin assistant)

Admin assistantモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

access (Access for domain groups)

ドメイングループに対するAccessログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ddeployment (Distributed Deployment)

分散配備モジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

downloaderManagerService (Downloader Manager Service)

ダウンローダ管理サービスモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

event (Event for domain groups)

ドメイングループに対するEventログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

tpmonitormanager (TP Monitor Manager)

TP Monitor Managerモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

wdc (Working Domain Coordinator)

Working Domain Coordinatorのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jpa (JPA)

JPAモジュールのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

webotx-cache-impl (Webotx Cache Implementation)

WebOTXにおけるデータグリッド実装のログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

coherence (Coherence)

Oracle Coherenceのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

infinispan (Infinispan)

Infinispanのログレベルを設定します。

型:
java.lang.String
値の有効範囲:
TRACE 
DETAIL 
DEBUG 
CONFIG 
INFO 
WARN 
ERROR 
OFF 
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1