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MO名称:
external-jndi-resource -  external-jndi-resource
定義:
ObjectName
{0}:type=external-jndi-resource,jndi-name={1},category=config
CLIName
domain.resources.external-jndi-resource.{1}
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
jndi-name (JNDI名)
このリソースのJNDI名です。
jndi-lookup-name (バインド名)
リソースのJNDIルックアップ名を指定します。
res-type (参照タイプ)
リソースの完全修飾名です。
factory-class (クラス名)
ファクトリ クラス名です。
enabled (ロードの有効化)
実行時にリソースを有効にするかどうかを指定します。
description (説明)
このリソースの説明です。

操作の概要
getProperty (getProperty)
getProperty
delete (削除)
JNDIリソースを削除します


属性の詳細
jndi-name (JNDI名)

このリソースのJNDI名です。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

jndi-lookup-name (バインド名)

リソースのJNDIルックアップ名を指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

res-type (参照タイプ)

リソースの完全修飾名です。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

factory-class (クラス名)

ファクトリ クラス名です。

詳細:
インターフェイスjavax.naming.spi.InitialContextFactoryを実装しているファクトリクラスの完全修飾名を指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

enabled (ロードの有効化)

実行時にリソースを有効にするかどうかを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

description (説明)

このリソースの説明です。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

操作の詳細
getProperty (getProperty)

getProperty

戻り値:
java.util.List
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
なし

delete (削除)

JNDIリソースを削除します

詳細:
JNDIリソースを削除します。
戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
name - java.lang.String
削除されるJNDIリソースの名称
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1