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MO名称:
connector-connection-pool -  connector-connection-pool
定義:
ObjectName
{0}:type=connector-connection-pool,name={1},category=config
CLIName
domain.resources.connector-connection-pool.{1}
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
resource-adapter-name (リソースアダプタ名)
リソースアダプタ名を指定します。
connection-definition-name (コネクション定義名)
リソースアダプタの配備記述子中のconnection-definitionのうちの1つを指定します。
steady-pool-size (最小コネクション数)
コネクション数の最小値を指定します。(既定値:8)
initial-pool-size (初期コネクション数)
コネクション数の初期値を指定します。(既定値:0)
max-pool-size (最大コネクション数)
コネクション数の最大値を指定します。(既定値:32)
max-wait-time-in-millis (最大待ち時間)
コネクション接続の待ち時間を指定します。0が指定された場合無制限に待ち合わせます。
(単位:ミリ秒、既定値:60000)
pool-resize-quantity (プールサイズ変更値)
プールサイズ変更値を指定します。(既定値:2)
idle-timeout-in-seconds (アイドル時間)
アイドルコネクションの保持時間を指定します。(単位:秒、既定値:300)
fail-all-connections (異常時コネクション解放)
異常時の全コネクション解放の要否を指定します。
(既定値:解放しない(false))
description (説明)
コネクションプール説明です。
associate-with-thread (スレッドとコネクションの関連付け)
スレッドにコネクションを関連付けるかどうかを指定します。(既定値:false(関連付けない))
connection-creation-retry-attempts (コネクション生成リトライ回数)
コネクション生成時のリトライ回数を指定します。(単位:回、0(既定値:リトライしない))
connection-creation-retry-interval-in-seconds (コネクション生成リトライ間隔)
コネクション生成時のリトライ間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:10)
connection-leak-reclaim (コネクションリーク検出時のコネクション回収)
コネクションリーク検出時に該当コネクションを回収するかどうかを指定します。(既定値: false(回収しない))
connection-leak-timeout-in-seconds (コネクションリーク検出時間)
潜在的なコネクションリークを検出する時間を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:0(検出しない))
is-connection-validation-required (コネクション有効チェック要否)
コネクションが有効かのチェックを行うかどうかを指定します。(既定値:false(チェックしない))
lazy-connection-association (コネクションの緩やかな関連付け)
物理コネクションと論理コネクションの関連付けを、利用されるまで待つかどうかを指定します。(既定値:false(利用前に関連付ける))
lazy-connection-enlistment (トランザクションの緩やかな関連付け)
コネクションが実際に利用されるまで、トランザクションへの参加を待つかどうかを指定します。(既定値:false(常に参加する))
match-connections (コネクションマッチング)
コネクションのマッチングを行うかどうかを指定します。(既定値:true(マッチングを行う))
max-connection-usage-count (コネクション最大利用回数)
コネクションがプールで利用される回数を指定します。(既定値:0(無制限に再利用する))
transaction-support (トランザクションサポートレベル)
トランザクションサポートレベルを指定します。(既定値:指定無し)
validate-atmost-once-period-in-seconds (コネクション有効チェック間隔)
コネクションが利用可能かどうかをチェックする間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:0)
pooling (pooling)
falseの場合、コネクションのプーリングが無効になります。
ping (ping)
誤った属性値の識別および警告のために、プール生成または再構成の間にpingを実行するかどうかを指定します。

操作の概要
createSecurityMapGUI (セキュリティマップの作成)
セキュリティマップの作成をします
removeSecurityMapByName (セキュリティマップの削除)
セキュリマップを削除します
updateSecurityMapGUI (コネクタコネクションプールに対するセキュリティマップの更新)
コネクタコネクションプールに対してセキュリティマップを変更します
delete (削除)
コネクションプールを削除します


属性の詳細
resource-adapter-name (リソースアダプタ名)

リソースアダプタ名を指定します。

詳細:
リソースアダプタ名を指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

connection-definition-name (コネクション定義名)

リソースアダプタの配備記述子中のconnection-definitionのうちの1つを指定します。

詳細:
リソースアダプタの配備記述子中のconnection-definitionのうちの1つを指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

steady-pool-size (最小コネクション数)

コネクション数の最小値を指定します。(既定値:8)

詳細:
コネクション数の最小値を指定します。(既定値:8)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

initial-pool-size (初期コネクション数)

コネクション数の初期値を指定します。(既定値:0)

詳細:
コネクション数の初期値を指定します。(既定値:0)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

max-pool-size (最大コネクション数)

コネクション数の最大値を指定します。(既定値:32)

詳細:
コネクション数の最大値を指定します。(既定値:32)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

max-wait-time-in-millis (最大待ち時間)

コネクション接続の待ち時間を指定します。0が指定された場合無制限に待ち合わせます。
(単位:ミリ秒、既定値:60000)

詳細:
コネクション接続の待ち時間を指定します。0が指定された場合無制限に待ち合わせます。
(単位:ミリ秒、既定値:60000)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

pool-resize-quantity (プールサイズ変更値)

プールサイズ変更値を指定します。(既定値:2)

詳細:
プールサイズ変更値を指定します。(既定値:2)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

idle-timeout-in-seconds (アイドル時間)

アイドルコネクションの保持時間を指定します。(単位:秒、既定値:300)

詳細:
アイドルコネクションの保持時間を指定します。(単位:秒、既定値:300)
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

fail-all-connections (異常時コネクション解放)

異常時の全コネクション解放の要否を指定します。
(既定値:解放しない(false))

詳細:
異常時の全コネクション解放の要否を指定します。
(既定値:解放しない(false))
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

description (説明)

コネクションプール説明です。

詳細:
コネクションプール説明です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

associate-with-thread (スレッドとコネクションの関連付け)

スレッドにコネクションを関連付けるかどうかを指定します。(既定値:false(関連付けない))

詳細:
1つのスレッドで1つのコネクションを使い回す場合に、スレッドにコネクションを関連付けます。すでにスレッドに関連付けられているコネクションを再利用することができるようになり、プールからコネクションを取得するオーバーヘッドをなくすことができます。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

connection-creation-retry-attempts (コネクション生成リトライ回数)

コネクション生成時のリトライ回数を指定します。(単位:回、0(既定値:リトライしない))

詳細:
コネクションを生成する際の試行回数を指定します。値が0の場合、リトライを行いません。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

connection-creation-retry-interval-in-seconds (コネクション生成リトライ間隔)

コネクション生成時のリトライ間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:10)

詳細:
コネクションを生成する際のリトライ間隔を指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

connection-leak-reclaim (コネクションリーク検出時のコネクション回収)

コネクションリーク検出時に該当コネクションを回収するかどうかを指定します。(既定値: false(回収しない))

詳細:
trueの場合、コネクションリーク検出時に、該当コネクションを回収します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

connection-leak-timeout-in-seconds (コネクションリーク検出時間)

潜在的なコネクションリークを検出する時間を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:0(検出しない))

詳細:
アプリケーションによる潜在的なコネクションリークを検出する時間を指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

is-connection-validation-required (コネクション有効チェック要否)

コネクションが有効かのチェックを行うかどうかを指定します。(既定値:false(チェックしない))

詳細:
アプリケーションに払い出す前にコネクションが有効かをチェックするかどうかを指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

lazy-connection-association (コネクションの緩やかな関連付け)

物理コネクションと論理コネクションの関連付けを、利用されるまで待つかどうかを指定します。(既定値:false(利用前に関連付ける))

詳細:
利用されるまで待つ(true)場合、物理コネクションは、利用されるまでは論理コネクションと関連付けられません。利用前に関連付ける(false)の場合、物理コネクションは、利用前であっても論理コネクションと関連付けられます。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

lazy-connection-enlistment (トランザクションの緩やかな関連付け)

コネクションが実際に利用されるまで、トランザクションへの参加を待つかどうかを指定します。(既定値:false(常に参加する))

詳細:
利用されてから参加する(true)場合、コネクションは実際に利用されるまでトランザクションに参加しません。常に参加する(false)場合、トランザクションで利用可能などのコネクションも、トランザクションに参加します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

match-connections (コネクションマッチング)

コネクションのマッチングを行うかどうかを指定します。(既定値:true(マッチングを行う))

詳細:
プールに対してコネクションのマッチングを行うかどうかを指定します。プール内のコネクションが、いつも同じものであり、プールから取得したコネクションはリソースアダプタでのマッチングが不要だとわかっていれば、マッチングを行わない(false)に設定できます。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

max-connection-usage-count (コネクション最大利用回数)

コネクションがプールで利用される回数を指定します。(既定値:0(無制限に再利用する))

詳細:
コネクションがプールで再利用する回数を指定します。コネクションがクローズされるたびにこの値を参照し、再利用回数に達していれば破棄されます。たとえば、Statementオブジェクトのリークを防ぐために設定します。再利用されないようにするには、1を指定します。値が0の場合、コネクションは無制限に再利用されます。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

transaction-support (トランザクションサポートレベル)

トランザクションサポートレベルを指定します。(既定値:指定無し)

詳細:
このコネクションプールのトランザクションサポートレベルを指定します。指定できる値は、XATransaction、LocalTransaction、NoTransactionです。コネクタコネクションプールでは、リソースアダプタのトランザクションサポートレベルに設定されたレベル以下の値を設定することができます。リソースアダプタのトランザクションサポートレベルは、XATransactionが最も高いレベルで、NoTransactionが最も低いレベルになります。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

validate-atmost-once-period-in-seconds (コネクション有効チェック間隔)

コネクションが利用可能かどうかをチェックする間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:0)

詳細:
コネクションが利用可能かどうかをチェックする間隔を指定します。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

pooling (pooling)

falseの場合、コネクションのプーリングが無効になります。プーリングを無効にするには、初期プール数も0に設定する必要があります。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

ping (ping)

誤った属性値の識別および警告のために、プール生成または再構成の間にpingを実行するかどうかを指定します。

型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

操作の詳細
createSecurityMapGUI (セキュリティマップの作成)

セキュリティマップの作成をします

詳細:
名づけられたコネクタコネクションプールに対してセキュリティマップを作成します。最初に コネクションプールの登録 オペレーションを使ってコネクタコネクションプールを作成してください。 principals と usergroups はお互いに排他的です。一方のみ使用してください。
戻り値:
javax.management.ObjectName
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
in_poolname - java.lang.String
コネクタコネクションプール名
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_mappedusername - java.lang.String
enterprise information systemユーザ名
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_mapname - java.lang.String
作成されるセキュリティマップの名称
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_principals - java.lang.String
Java EE 関係者のコンマ区切りの一覧
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_usergroups - java.lang.String
Java EE ユーザグループのカンマ区切りの一覧
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_mappedpassword - java.lang.String
enterprise information systemパスワード
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

tgtName - java.lang.String
この値は設定できません


removeSecurityMapByName (セキュリティマップの削除)

セキュリマップを削除します

戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
key - java.lang.String
削除されるセキュリティマップの名称
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1


updateSecurityMapGUI (コネクタコネクションプールに対するセキュリティマップの更新)

コネクタコネクションプールに対してセキュリティマップを変更します

詳細:
名づけられたコネクタコネクションプールに対してセキュリティマップを変更します。先にコネクションプールの登録オペレーション実施してコネクタコネクションプールを作成してください。
戻り値:
java.lang.Boolean
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
in_mapname - java.lang.String
更新されるセキュリティマップ名
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_poolname - java.lang.String
更新または作成されるセキュリティマップが属するコネクタコネクションプール名
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_mappedusername - java.lang.String
enterprise information systemユーザ名
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_addprincipals - java.lang.String
追加されるバックエンドEIS関係者のコンマで区切りの一覧
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_addusergroups - java.lang.String
追加されるenterprise
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_removeprincipals - java.lang.String
削除されるenterprise information system関係者のコンマ区切りの一覧
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_removeusergroups - java.lang.String
削除されるenterprise information systemユーザグループのコンマ区切りの一覧
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

in_mappedpassword - java.lang.String
enterprise information systemパスワード
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

tgtName - java.lang.String
この値は設定できません


delete (削除)

コネクションプールを削除します

詳細:
コネクションプールを削除します
戻り値:
void
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1
引数:
name - java.lang.String
削除されるコネクションプールの名称
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

cascade - java.lang.Boolean
trueの場合、プール及びプールに関連する全コネクタリソース が削除されます。false(既定値)の場合、プールと関連するリソースがあればプールの削除は失敗します。リソースが明示的に削除されているか、オプションがtrueでなければなりません。
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1