概要: 属性  詳細: 属性  索引

MO名称:
connection-pool -  connection-pool
定義:
ObjectName
{0}:type=connection-pool,config={1},category=config
CLIName
server.http-service.connection-pool
統合運用管理ツール 表示レベル
全レベル:システム上必要な管理対象。ユーザも利用可能だが変更を推奨していない管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
3

属性の概要
send-buffer-size-in-bytes (送信バッファサイズ)
全てのHTTPリスナ要素のための送信バッファサイズを指定します。(単位:byte)
max-pending-count (最大待ち数)
HTTPリスナ要素のための最大接続待ち数を指定します。
queue-size-in-bytes (キューサイズ(byte))
HTTPリスナ要素のためのコネクションキューのサイズを指定します。(単位:byte)
receive-buffer-size-in-bytes (受信バッファサイズ)
全てのHTTPリスナ要素のための受信バッファサイズを指定します。(単位:byte)


属性の詳細
send-buffer-size-in-bytes (送信バッファサイズ)

全てのHTTPリスナ要素のための送信バッファサイズを指定します。(単位:byte)

詳細:
全てのHTTPリスナ要素のための送信バッファサイズを指定します。既定値は8192です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

max-pending-count (最大待ち数)

HTTPリスナ要素のための最大接続待ち数を指定します。

詳細:
HTTPリスナ要素のための最大接続待ち数を指定します。既定値は4096です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

queue-size-in-bytes (キューサイズ(byte))

HTTPリスナ要素のためのコネクションキューのサイズを指定します。(単位:byte)

詳細:
HTTPリスナ要素のためのコネクションキューのサイズ(byte)を指定します。既定値は4096です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

receive-buffer-size-in-bytes (受信バッファサイズ)

全てのHTTPリスナ要素のための受信バッファサイズを指定します。(単位:byte)

詳細:
全てのHTTPリスナ要素のための受信バッファサイズを指定します。既定値は4096です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1