概要: 属性  詳細: 属性  索引

MO名称:
bs-log-file-config
定義:
ObjectName
{0}:type=log-file-config,config={1},category=config
CLIName
server.log-service.log-file-config
統合運用管理ツール 表示レベル
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション)
1

属性の概要
BatchServerMaxBackupIndex (Batch Server)
LOGS_DIR/batch/agent/agent.logの世代数を指定します。
BatchServerMaxFileSize (Batch Server)
LOGS_DIR/batch/agent/agent.logの最大ファイルサイズを指定します。
BatchServerEnvLogMaxBackupIndex (Batch Server EnvironmentLog)
LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの世代数を指定します。
BatchServerEnvLogMaxFileSize (Batch Server EnvironmentLog)
LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの最大ファイルサイズを指定します。


属性の詳細
BatchServerMaxBackupIndex (Batch Server)

LOGS_DIR/batch/agent/agent.logの世代数を指定します。

詳細:
LOGS_DIR/batch/agent.logの世代数を指定します。このログファイルには Batch Serverのログが出力されます。
設定を反映させるためにはドメインの再起動が必要です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

BatchServerMaxFileSize (Batch Server)

LOGS_DIR/batch/agent/agent.logの最大ファイルサイズを指定します。

詳細:
LOGS_DIR/batch/agent/agent.logの最大ファイルサイズを指定します。このログファイルには Batch Serverのログが出力されます。
設定を反映させるためにはドメインの再起動が必要です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

BatchServerEnvLogMaxBackupIndex (Batch Server EnvironmentLog)

LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの世代数を指定します。

詳細:
LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの世代数を指定します。このログファイルには Batch Serverの環境ログが出力されます。
設定を反映させるためにはドメインの再起動が必要です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1

BatchServerEnvLogMaxFileSize (Batch Server EnvironmentLog)

LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの最大ファイルサイズを指定します。

詳細:
LOGS_DIR/batch/agent/environments.logの最大ファイルサイズを指定します。このログファイルには Batch Serverの環境ログが出力されます。
設定を反映させるためにはドメインの再起動が必要です。
型:
java.lang.String
統合運用管理ツール 表示レベル:
基本レベル:常に表示される運用上必須の管理対象
運用管理コマンド 表示レベル(visibilityオプション):
1