Transactionサービス運用編
(リカバリサーバ利用時)
目次

1. はじめに
2. RecoveryServerのセットアップ
 2.1. RecoveryServerのインストール
  2.1.1. HP-UX
  2.1.2. Solaris
  2.1.3. Windows
 2.2. RecoveryServerのアンインストール
  2.2.1. HP-UX
  2.2.2. Solaris
  2.2.3. Windows
 2.3. RecoveryServerを運用するためのツールとサービス
  2.3.1. 運用管理ツール
  2.3.2. トレースビューア
  2.3.3. ジャーナルビューア
  2.3.4. サービス
3. RecoveryServerの運用の準備
 3.1. TCP/IPとLANMANコンピュータ名の一致
 3.2. 名前サーバマシンの指定
 3.3. 名前サービスへのリファレンス登録について
 3.4. ユーザ権限について
 3.5. キャッシュ名前サービス(CNS:Cached Naming Service)の利用
  3.5.1. CNSとは
  3.5.2. CNSの設定
  3.5.3. WebOTX Transaction Serviceの設定
  3.5.4. 運用管理ツールの接続先名前サービス指定について
 3.6. データベースを利用するための準備
4. RecoveryServerの運用管理
 4.1. 運用管理ツールとコマンドについて
  4.1.1. 運用管理ツールの起動と終了
  4.1.2. 運用管理ツールの画面
 4.2. WebOTX Transaction Serviceのコンフィグレーション設定
  4.2.1. コンフィグレーション情報の格納位置について
   4.2.1.1. Javaアプリケーションを使用する場合
  4.2.2. コンフィグレーション情報のバックアップ
  4.2.3. パスワードの管理
  4.2.4. リカバリサーバの設定
  4.2.5. 通信の設定
  4.2.6. リソースの設定
  4.2.7. データベースの設定
 4.3. リカバリサーバの動作制御
 4.4. トランザクションの一覧表示と制御
 4.5. 接続するデータベースの制御
 4.6. 障害解析
  4.6.1. トレース情報の利用
  4.6.2. イベントログとsyslogの利用
  4.6.3. トランザクションジャーナルの利用
   4.6.3.1. ジャーナル情報格納ファイルの管理
 4.7. 性能チューニング
  4.7.1. パフォーマンスモニタの利用
  4.7.2. チューニングパラメータ
5. RecoveryServerで使用する構成情報設定ファイル
 5.1. コンフィグレーション設定ファイルの構成
 5.2. Javaアプリケーションを使用するには
  5.2.1. Windows版のコンフィグレーション情報
  5.2.2. アプレットのコンフィグレーション情報
  5.2.3. トレース情報の採取
  5.2.4. 運用クラス
   5.2.4.1. ConfigPlaceクラス
   5.2.4.2. TraceGenクラス
6. 注意・制限事項

付録
A. 用語一覧
B. コマンドリファレンス
otspasswd
otssetref
otsrsv
otstx
otsdb
otsrecover
otsrsvcfg
otsjrnl
jnlview
jrnlutil