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MO名称:
ejb-timer-service
定義:
ObjectName
{0}:type=ejb-timer-service,config={1},category=config
CLIName
server.ejb-container.ejb-timer-service

属性の概要
redelivery-interval-internal-in-millis (再通知間隔(ms))
ejbTimeoutの通知に失敗した後、再通知を試みるまでタイマサービスが待機する時間を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:5000)
timer-datasource (データソース)
タイマーサービスが使用するデータソースのJNDI名を指定します。(既定値:jdbc/__default)
minimum-delivery-interval-in-millis (最小通知間隔(ms))
最小通知間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:7000)
max-redeliveries (タイマー終了通知回数)
タイマーサービスがタイマーの終了を通知する最大回数を指定します。(既定値:1)
enabled (タイマーサービスの有効化)
タイマーサービスを有効にします。(既定値:true)

操作の概要
getProperty (getProperty)
getProperty


属性の詳細
redelivery-interval-internal-in-millis (再通知間隔(ms))

ejbTimeoutの通知に失敗した後、再通知を試みるまでタイマサービスが待機する時間を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:5000)

詳細:
既定値は5000msです
型:
java.lang.String

timer-datasource (データソース)

タイマーサービスが使用するデータソースのJNDI名を指定します。(既定値:jdbc/__default)

詳細:
既定値はjdbc/__defaultです
型:
java.lang.String

minimum-delivery-interval-in-millis (最小通知間隔(ms))

最小通知間隔を指定します。(単位:ミリ秒、既定値:7000)

詳細:
既定値は7000msです
型:
java.lang.String

max-redeliveries (タイマー終了通知回数)

タイマーサービスがタイマーの終了を通知する最大回数を指定します。(既定値:1)

詳細:
エラーの発生やロールバックが発生した場合に、タイマーサービスがタイマーの終了を通知する最大回数を指定する。既定値は1です。
型:
java.lang.String

enabled (タイマーサービスの有効化)

タイマーサービスを有効にします。(既定値:true)

詳細:
タイマーサービスを有効化します。既定値はtrueです。実際にタイマーサービスを使用するには、タイマーサービスが使用するJDBCデータソースの設定も必要です。
型:
java.lang.Boolean

操作の詳細
getProperty (getProperty)

getProperty

戻り値:
java.util.List
引数:
なし