1. 目的別リンク集

ここでは、WebOTXを使用するに当たり、よく聞かれるさまざまな項目について集めています。

1.1. 機能

WebOTXで提供する機能とその運用操作に関して記載しています。

1.2. ツール

Web版統合運用管理コンソール、プロファイラツールなどのツール群に関して記載しています。 WebOTX Administratorを購入するとインストール可能となる統合運用管理ツールも こちらで説明しています。

運用管理コマンドに関して記載しています。

1.3. コマンド

運用管理コマンドは、リファレンス集で説明しています。 otxadminをはじめとする各コマンドの書式や使用方法、コマンド一覧について記載しています。

1.4. サービス

WebOTXのOS別サービス一覧について記載しています。

WebOTXのドメイン上で動作するサービスの起動・停止について記載しています。

1.5. プロセス

WebOTXの動作プロセス一覧について記載しています。

配備の観点からアプリケーションが動作するプロセスについて記載しています。

WebOTXの監視対象プロセス一覧について記載しています。

ドメイン内で起動するJavaプロセス(JVM)を監視・管理する方法について記載しています。

1.6. ログ

WebOTXのログ一覧について記載しています。

WebOTXの監視対象ログについて記載しています。

1.7. ポート

WebOTXが使用するポート番号の一覧について記載しています。 自動的で割り当てられる一時ポート(エフェメラルポート)や ファイアウォールの設定に関しても記載しています。

1.8. パラメータ

WebOTXで設定可能なパラメータ一覧やMOの属性一覧、統計MBeanや 採取可能なパフォーマンス情報の一覧について記載しています。

1.9. アプリケーション

アプリケーションの配備や動作プロセスについて記載しています。

クラスパスの設定および適用範囲に関して記載しています。 なお、クラスパスへ JAR ファイルを追加する場合、<フォルダ>/* という指定は できません。ファイル名まで指定するようにしてください。

アプリケーションの開発について記載しています。

1.10. チューニング

チューニングについて記載しています。

アプリケーションのグルーピングについて記載しています。

1.11. 通信/タイムアウト

1.11.1. クライアント(Web ブラウザ)

Web ブラウザのタイムアウト設定について記載しています。

1.11.2. Web サーバ

Web サーバで設定するタイムアウト値について記載しています。Webコンテナ動作モードや使用するWebサーバによって、設定する箇所が異なります。

1.11.3. アプリケーションサーバ

1.11.3.1. 実行時間タイムアウト

アプリケーションサーバで設定するタイムアウトのうち、 実行時間上限について記載しています。

実行時間上限の適正値算出については以下を参照してください。

1.11.3.2. CORBA リクエストタイムアウト

アプリケーションサーバで設定するタイムアウトのうち、 CORBA リクエストタイムアウト (リクエスト呼び出しのタイムアウト時間)について記載しています。

1.11.3.3. トランザクションタイムアウト

トランザクションタイムアウトについて記載しています。

1.11.3.4. セッションタイムアウト

セッションタイムアウトについて記載しています。
セッションタイムアウトは、業務アプリケーション内のweb.xml にて設定を行います。業務アプリケーションごとに設定することを推奨します。

1.11.3.5. JDBC コネクションタイムアウト

JDBC コネクションタイムアウトについて記載しています。

1.11.3.6. 起動停止に関するタイムアウト

アプリケーションサーバで設定するタイムアウトのうち、TPシステム、アプリケーショングループ、プロセスグループの 起動停止操作の完了待ち合わせについて記載しています。

アプリケーションサーバで設定するタイムアウトのうち、 アプリケーションプロセスの起動または停止時のタイムアウトについて記載しています。

1.12. メッセージ

WebOTXが出力するメッセージについて記載しています。

1.13. サンプル・チュートリアル

サンプル、チュートリアルは各機能ごとにアプリケーション開発ガイド内に記載しています。 サンプルページからたどることもできます。

1.14. 環境の変更

環境変数を変更する、JDKをアップデートする、ホスト名を変更するなど、 環境の変更に関して記載しています。