ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. WebOTX
  4. ダウンロード
  5. ご紹介資料/カタログ
  6. サービスバスの活用におけるポイント
ここから本文です。

WebOTX - サービスバスの活用におけるポイント

「ご紹介資料/カタログ」へ戻る

システム間の仲介機能を提供するESB(Enterprise Service Bus)製品は、通信プロトコルやメッセージ・フォーマットの差異を吸収し、複数システムを緩やかに結合することで柔軟性を高める役割を担っています。また、多くのESB製品では、システム間で交換されたメッセージの記録、性能情報のモニタリング、アプリケーションの管理機能といったシステム連携の共通的な機能が集約・実装されています。

しかし、各システム間の連携がESBを必ず経由する構成となることで、「ESBサーバに障害が発生すると全てのシステム連携が停止する」、「ESBに多くの負荷がかかるため大容量/大量データの通信に不向き」といった考え方から、ESBの導入をためらう傾向もありました。

NEC の WebOTX Enterprise Service Bus (WebOTX ESB) は、数多くのお客様システムにご採用いただいているESB製品です。ESBは、いくつかのポイントを押さえておけば、導入効果をより多く引き出すことができます。本資料は、ESBの提案から構築・運用まで多くの経験で得られた気付きを元に、提案例やよくある技術的な課題とその解決策の形でまとめた資料です。コンサルタント、SIer、SE、パッケージベンダー、ソリューションプロバイダー、クラウドサービスプロバイダー、などの皆様にシステム間連携にESBを活用するノウハウの一例をご紹介します。

会員登録(無料)が必要です。

アジェンダ

  1. はじめに
    1. 本資料の概要
    2. システム間連携手法のまとめ
    3. ESBとは
    4. システム間連携製品の比較
  2. コンサルタント、SIer、SEの皆様へ
    1. ESBを活用したシステム提案例
    2. ESBの提案を成功させるコツ
  3. パッケージベンダー、ソリューションプロバイダー、クラウドサービスプロバイダーの皆様へ
    1. ESB活用方法のご提案
    2. ビジネススキーム
  4. サービスとサポート
    1. 提案支援と構築・運用・保守のサポート
    2. トレーニング
    3. サポートポリシー
    4. グローバルサポート

ページの先頭へ戻る