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WebOTX Application Server - 各モデルの機能一覧(V8.2~V8.4)

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WebOTX Application Serverについて、V8.2からV8.4までのモデルごとの機能範囲は次の表のようになります。

カテゴリ 機能名称 Express Foundation Standard Enterprise
OS Windows(x86/x64)
HP-UX(IPF)
Linux(x86/x64)
Webサーバ HTTP 1.0/1.1
SSL 2.0/3.0、TLS 1.0
Webサービス SOAP 1.1/1.2
WSDL 1.1
UDDI 2.0/3.0 (※1) (※1) (※1) (※1)
Web Services Security 1.0 (※2) (※2) (※2) (※2)
WS-Reliability 1.1
WS-Reliable Messaging 1.0
Java SE JDBC 2.0/3.0/4.0
RMI-IIOP 1.0
JNDI 1.2
JAXP 1.3
JMX 1.2
JMX Remote API 1.0
Java EE EJB 3.0
JMS 1.1
JCA 1.5 (※3) (※3) (※3) (※3)
JSP 2.1
Servlet 2.5
JSTL 1.2
JSF 1.2
JPA 1.0
JTA 1.1
JAXR 1.0
JAF 1.1、JavaMail 1.4
JAX-RPC 1.1
JAX-WS 2.1
SAAJ 1.3
StAX 1.0
JAXB 2.1
Java EE Management 1.1
Java EE Deployment 1.2
JACC 1.1
CORBA CORBA 2.3、3.0(一部)
Event サービス
名前サービス
インタオペラブル名前サービス
Transaction サービス
Notification サービス × (※4) (※4) (※4)
Persistent State サービス × (※4) (※4) (※4)
XML XSLT 1.0
XPath 1.0
XML 1.0 Fourth Edition
XML 1.1 Second Edition
Namespaces in XML 1.1
XInclude 1.0
DOM Level 3
SAX 2.0.2
XML Schema 1.0
オンライントランザクション処理 流量制御(キュー制御/管理) ×
オブジェクトの事前生成
マルチプロセス実行 ×
プロセス障害監視/閉塞 ×
運用・実行制御 システム構成情報の設定・変更・追加
アプリケーションの登録・変更・削除 (※5) (※5) (※5)
動的多重度変更 × (※5) (※5) (※5)
アプリケーションの配備・配備解除 (※5) (※5) (※5)
サービス単位の活性・非活性
Webベースの管理ツール (※6) (※6) (※6) (※6)
バッチを含めた自動運転
診断情報(ログ)採取
負荷分散(HAレス) ラウンドロビン × ×
重み付けラウンドロビン × (※7) (※7)
動的負荷分散 × (※7) (※7)
フェイルオーバ(HA連携) スタンバイ
高速スタンバイ × (※7) (※7)
性能計測 性能分析用API ×
ログアナライザ ×
プロファイラ
開発言語 Java
C++ × ×
COBOL × × (※8) (※8)
連携機構 既存システム連携 (※9) (※9) (※9) (※9)
印刷機構 帳票印刷 × (※10) (※10) (※10)
SOA JBI 1.0 (※11) (※11) (※11) (※11)
WS-BPEL 2.0 (※12) (※12) (※12) (※12)
ディレクトリサービス LDAPサーバ (※13) (※13) (※13) (※13)
  • (※1)プライベートレジストリを利用するためには、WebOTX UDDI Registryを別途購入する必要があります。
  • (※2)SAMLによるシングルサインオンを実現するためには、WebSAM SECUREMASTER V4.0を別途購入する必要があります。
  • (※3)ACOS VISと連携する場合にはWebOTX OLF/TP Adapterを別途購入する必要があります。
  • (※4)WebOTX CORBA 共通サービス準拠製品を別途購入する必要があります。
  • (※5)Foundation / Standard / Enterprise の各エディションで設定できるアプリケーショングループ数、プロセスグループ数、プロセス数、オペレーション数等の上限値が異なります。
  • (※6)きめ細かい操作を行いたい場合はWebOTX Administratorを別途購入する必要があります。
  • (※7)WebOTX Clusterを別途購入する必要があります。
  • (※8)Open COBOL Factory21もしくはMicro Focus COBOLを別途購入する必要があります。
  • (※9)WebOTX VIS Connector、あるいはWebOTX OLF/TP Adapterを別途購入する必要があります。ただしExpressについてはWebOTX VIS Connectorを利用できません。
  • (※10)WebOTX Print Kitを別途購入する必要があります。
  • (※11)WebOTX Enterprise Service Busを別途購入する必要があります。
  • (※12)WebOTX Process Conductorを別途購入する必要があります。
  • (※13)登録エントリ数が制限されています。制限を越えるエントリ数を登録する場合は、別途EnterpriseDirectoryServerを購入する必要があります。

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