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WebOTX Application Server - 各Editionの機能一覧(V6~V8.1)

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WebOTX Application Serverについて、V6からV8.1までのEditionごとの機能範囲は次の表のようになります。

カテゴリ 機能名称 Web Std-J Std Ent
OS Windows(x86/x64/IPF)
HP-UX(PA-RISC/IPF)
Solaris(SPARC)
Linux(x86/x64)
Linux(IPF) × ×
Webサーバ HTTP 1.0/1.1
SSL 2.0/SSL 3.0/TLS 1.0
Webサービス SOAP 1.1/1.2
WSDL 1.1
UDDI 2.0/3.0 クライアント
UDDI 3.0 サーバ (※1) (※1) (※1) (※1)
Web Services Security 1.0 (※2) (※2) (※2) (※2)
WS-Reliability 1.1 ×
WS-ReliableMessaging 1.0 ×
Java SE JDBC 2.0/3.0/4.0
RMI over IIOP 1.0
JNDI 1.2.2
JAXP 1.3
JMX 1.2
JMX Remote API 1.0
Java EE EJB 3.0 ×
JMS 1.1 ×
JCA 1.5 × (※3) (※3) (※3)
JSP 2.1
Servlet 2.5
JSTL 1.2
JSF 1.2
JPA 1.0
JTA 1.1
JAXR 1.01
JAF 1.1、JavaMail 1.4
JAX-RPC 1.1
JAX-WS 2.0 (※4)
SAAJ 1.3
StAX 1.0
JAXB 2.0
Java EE Management 1.1 (※5)
Java EE Deployment 1.2 (※5)
JACC 1.1
CORBA CORBA 2.3、3.0(一部)
Event サービス
名前サービス
インタオペラブル名前サービス
Transaction サービス
Notification サービス × × (※6) (※6)
XML XSLT 1.0
XPath 1.0
XML 1.0 Fourth Edition
XML 1.1 Second Edition
Namespaces in XML 1.1
XInclude 1.0
DOM Level 3
SAX 2.0.2
XML Schema 1.0
オンライントランザクション処理

運用・実行制御
システム構成情報の設定・変更・追加
アプリケーションの設定・変更・追加
アプリケーションの配備・配備解除
サービス単位の活性・非活性
動的多重度変更 × ×
流量制御(キュー制御/管理) × ×
オブジェクトの事前生成 ×
マルチプロセス実行 × ×
プロセス障害監視/閉塞 × ×
Webベースの管理ツール (※7) (※7) (※7) (※7)
バッチを含めた自動運転
診断情報(ログ)採取
負荷分散(HAレス) ラウンドロビン × ×
重み付けラウンドロビン × × (※8)
動的負荷分散 × × (※8)
フェイルオーバ(HA連携) スタンバイ
高速スタンバイ × × (※8)
性能計測 性能分析用API × ×
ログアナライザ × ×
プロファイラ
開発言語 Java
C++ × ×
COBOL × × (※9) (※9)
連携機構 既存システム連携 ×
(※10)

(※10)

(※10)
印刷機構 帳票印刷 × ×
(※11)

(※11)
SOA JBI 1.0 ×
(※12)

(※12)

(※12)
WS-BPEL 2.0 ×
(※13)

(※13)

(※13)
ディレクトリサービス LDAPサーバ
(※14)

(※14)

(※14)

(※14)
映像・音声サービス連携 SIP Servlet API 1.0 ×
(※15)
× ×
  • (※1)WebOTX UDDI Registryを別途購入する必要があります。
  • (※2)SAMLによるシングルサインオンを実現するためには、WebSAM SECUREMASTER V4.0を別途購入する必要があります。
  • (※3)ACOS VISと連携する場合にはWebOTX OLF/TP Adapterを別途購入する必要があります。
  • (※4)EJBコンテナへの配備はできません。
  • (※5)EJB関連の操作はできません。
  • (※6)WebOTX CORBA 共通サービス準拠製品を別途購入する必要があります。
  • (※7)きめ細かい操作を行いたい場合はWebOTX Administratorを別途購入する必要があります。
  • (※8)WebOTX Clusterを別途購入する必要があります。
  • (※9)Open COBOL Factory21もしくはMicro Focus COBOLを別途購入する必要があります。
  • (※10)WebOTX VIS Connector、あるいはWebOTX OLF/TP Adapterを別途購入する必要があります。ただしStandard-J EditionについてはWebOTX VIS Connectorを利用できません。
  • (※11)WebOTX Print Kitを別途購入する必要があります。
  • (※12)WebOTX Enterprise Service Busを別途購入する必要があります。
  • (※13)WebOTX Process Conductorを別途購入する必要があります。
  • (※14)登録エントリ数が制限されています。制限を越えるエントリ数を登録する場合は、別途EnterpriseDirectoryServerを購入する必要があります。
  • (※15)WebOTX SIP Application Server 製品を別途購入する必要があります。

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