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WebOTX - 高信頼・高運用のアプリケーションサーバ (2010年8月5日時点)

1998年に初めて出荷し、10年以上に渡りお客さまにご利用いただいているWebOTX Application Server。ここでは、WebOTXがお客さまに支持をいただいているポイントをご紹介します。

このような点が評価されています

ドキュメント整備&ツール操作性向上

導入や初期設定・運用管理の容易さ

導入ガイドやバージョンアップ移行ガイド、他製品からの移行ガイド等ドキュメント類をお客様の要望を伺いながら整備してまいりました。また運用管理ツール群の操作性向上などの成果を認めていただいています。

性能改善の推移

性能面

バージョン1の出荷以来、継続して性能改善を行っております。特に最新のバージョン8においては旧バージョンに比べて起動性能、メモリ使用量を大幅に改善し、お客さまからもその成果に評価をいただいています。

障害発生時も安心

信頼性

「信頼性向上を実現するための機能」強化と同時に「障害発生時の早期解決実現による利用者と製品開発元との信頼関係向上」を意識した製品強化を行っております。トラブルシューティングガイド整備をはじめ、各種障害解析支援機能の充実も図っています。

価格

価格

「WebOTXは高い」というイメージを払拭すべくさまざまな対応を行っています。その1つとして新製品「WebOTX AS Foundation」の出荷を開始いたしました。さらに、仮想化環境専用のライセンス体系を導入しライセンス費用の大幅削減を実現しました。

さらなる改善に向けて・・・

WebOTXは今後もこの結果を維持できるように尽力してまいります。

問い合わせへの対応

問い合わせへの対応

WebOTXが最も高い評価をいただけている項目のひとつですが、実際の問い合わせ内容の詳細な分析をはじめ、サポート体制の見直しなどさらなる満足度向上のための活動を進めております。

開発生産性

開発生産性

WebOTXはEoD(Ease of Development)を謳ったJava EE 5への対応を積極的に行ってきました。これに関する機能をスムーズにご利用いただけるようツール群の改善、開発ガイド類の充実、パートナー様製品との連携強化などを行っていきます。

WebOTXについてさらに詳しくお知りになりたい方

ご紹介資料、製品マニュアル、お試し版などをぜひご覧ください。


詳しいご説明に伺うことも可能です。弊社担当営業にお申し付けいただくか、
または下記からご依頼ください。

改版履歴

第3版 :
2010年08月05日(ページの内容を一部更新)
第2版 :
2009年09月08日(「CS No.1製品 その開発の舞台裏に迫る!」を掲載)
初 版 :
2009年08月19日

WebOTX