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音声認識事例一覧

議事録作成

導入自治体様(地方公共団体コード順)

  • 美唄市議会様 (北海道)
    議事録作成の期間短縮や外部委託コスト削減、さらには職員の業務負荷軽減を目的としてVoiceGraphyを導入。リアルタイム音声認識と使い勝手のよい編集機能などにより、議事録作成に関わる作業時間を約50%削減、スピーディーな情報開示が可能となり住民へのサービス向上も実現できました。
  • 北広島市議会様 (北海道)
    音声認識を活用した議事録作成の効率化を、以前から検討していました。「VoiceGraphy」は、議会議事録はもとより、確かな認識精度と充実した編集機能により、審議会・委員会など、全庁でのさまざまな会議の議事録作成に活用できることが導入の決め手になりました。
  • 新冠町議会様 (北海道)
    聖域を設けることなく見直しを進める行財政改革に積極的に取り組んでいます。従来、本議会の議事録は速記会社からの納品に1ヶ月以上かかり、議会広報誌発行までに3ヶ月を要していました。議事録作成を職員で行なうことで、委託費削減、住民への情報公開の迅速化を実現します。
  • 浜中町議会様 (北海道)
    厳しい財政状況のなか、機構改革の一環として、人員が少人数になっても、会議事録作成業務を維持するため、効率的かつ迅速化が図れるシステムを検討していました。製品の機能や認識精度はもとより、従来と「VoiceGraphy」導入後の比較で、職員負担軽減、迅速な住民周知を実現できることもわかり、導入を決めました。
  • 小浜市議会様 (福井県)
  • 箕輪町議会様 (長野県)
  • 愛知県議会様 (愛知県)
    「委員会記録作成業務の効率化」「住民サービス向上(委員会記録の正確性や早期公開)」を実現するため、VoiceGraphyによる委員会記録作成を開始しました。
  • 北広島町議会様 (広島県)
    住民の生活に役立つサービスを第一に、「議事録公開までの時間短縮」「議員様への情報提供時間の短縮」を実現するためVoiceGraphyを導入。本システムにより、従来膨大な時間と工数をかけて作成していた議事録作成の効率化と、新たな住民サービスの提供が可能になりました。

導入企業様

  • 東京放送ホールディングス(TBS)様
    番組へのスピーディーな情報提供にVoiceGraphyが貢献しています。

音声入力

  • 富山県食肉検査所様
    食肉検査の結果入力に音声入力を活用。食肉検査工程で病気を発見するたびに、「肺炎」「大腸炎」などの病名を音声入力。全国各地の食肉検査所で稼動中。