ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. 音声認識ソリューション
  4. 事例
ここから本文です。

事例

活用シーン

  • 声で入力! 声で確認! 声で操作!
  • ハンズフリー、アイズフリーで作業効率アップ・ペーパーレス化による業務改善・ヒューマンエラーの低減等の効果が期待できるVoiceDoは、騒がしい現場を中心に、さまざまな業種のお客様・業務に数多くご利用いただいています。

VoiceDoの活用シーン

製造業(生産現場)

製品製造工程における作業進捗状況や、製品検査工程における検査結果を音声入力。作業内容や検査項目の指示を合成音声により実施。

  • 作業や検査をしながらデータ入力でき、作業効率がアップ。後工程のデータ入力工数も削減。
  • 作業対象、検査対象を見ながら結果を音声入力することで、ハンズフリー、アイズフリーの作業が可能。安全性も向上。
  • 合成音声による作業指示で、アイズフリーでの作業内容確認を実現。

 

日本冶金様 導入事例はこちらから

物流

配送先を音声入力することで荷物を仕分けたり、荷受や出荷時の検品結果を音声入力。全国各地の配送センターで活用中。

  • 両手で荷物を持ちながらでも音声入力でき、ハンズフリーの作業が可能。
  • 検品作業をしながら音声入力でき、作業効率がアップ。
  • 繁忙期の一時的な人員でも対応が容易。

受注センター

食品卸売業において、FAX受注時の受注データ入力に音声入力を活用。「商品名」「得意先名」などを音声で入力することで、該当する候補を自動的に検索して表示。各地の受注センターで活用いただいています。

  • 音声で商品・得意先を検索できるので、コードブックを調べる必要なし。
  • 熟練のオペレータの方はもちろん、不慣れな方でも効率的な業務が可能。
  • 注文1件あたりの処理時間が約6割削減。また注文受付業務の効率化により、業務の集約化や要員の成長分野への振り向けが実現。

 

食肉検査所

食肉検査の結果入力に音声入力を活用。食肉検査工程で病気を発見するたびに、「肺炎」「大腸炎」などの病名を音声入力。全国各地の食肉検査所で稼動中。

  • 手作業を続けながら、検査結果を入力でき、作業効率がアップ。
  • ハンズフリーで検査結果を入力できるので、衛生的。
  • 音声入力ハンディターミナルVoiceDo/HTから無線LANなどにより、サーバへデータを送信。

 

市場

せり結果の入力、荷受や出荷の検品結果の入力に、音声入力を活用。

  • せりと並行してデータ入力することで、後工程でのデータ入力工数を大幅に削減。
  • 検品作業をしながら音声入力でき、作業効率がアップ。

 

消防本部

通報を受けた署員が、火災現場や事故現場の地図上での位置を特定する際、音声入力を活用。各地の消防本部で稼動中。

  • 音声によるスピーディな入力で、火災現場、事故現場の位置を速やかに特定。
  • 緊急災害等の繁忙時における臨時の人員でも活用が容易。

※このホームページに記載された仕様、デザインなどは予告無しに変更する場合があります。

ページの先頭へ戻る