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衛星搭載合成開口レーダによるインフラモニタリング

このようなお客さまに

  • 広範囲のインフラを管理するお客様に
  • インフラの予防保全を実現したいお客様に
  • インフラ補修後の健全性を把握したいお客様に

キーワード

業務効率化

”宇宙からの目”でインフラを一気に点検! 点検対象のインフラの「優先順位づけ」を行い、効率的な点検を実現

宇宙から地表の人工構造物の経年変位を高精度かつ高効率に計測することができます。これにより、点検対象のインフラの優先順位づけを行うことができます。さらに、重要インフラの埋設地区/シールド工事地区等の地盤変動を捉えることができます。この結果、お客様のインフラの管理やゼネコン業者様による施工管理の高度化/高効率化に貢献します。

ポイント

  • 1. 衛星から一度に広範囲にわたる地表面の経年変位[mm/年]を見える化
  • 2. 水準測量、地質調査、目視調査では得られない高密度な地表面の変動傾向を提供
  • 3. 完全非接触、インフラごとのメンテ不要

導入効果/実績

  • 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の橋梁分野で本技術の有効性を実証済
    (2014年-2015年)
  • 大手エネルギーメーカに対して、地盤変動モニタリングのサービスを提供

イメージ図

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