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仮想PC型 VirtualPCCenter

クラウドへの1stステップは、安心・安全なクライアント環境から 仮想化でビジネススタイルを新たなステージへ 仮想PC型シンクライアントシステム VirtualPCCenter

仮想PC型シンクライアントシステムとは、サーバ上に“自分だけの仮想PC”を持ち、そこでOSやアプリケーションソフトを動作させて、その画面を自分のシンクライアント端末のモニターに表示する方式です。

一人ひとりが必要とするソフトウェアを使うことができる、柔軟で快適なシンクライアント環境を実現します。

企業規模 業種 導入規模
規模問わず 業種共通 問わず

課題を解決する6つのキーワード

使う人には快適なワークスタイルを。
企業には強いセキュリティ、運用コストと消費電力削減を、さらに導入しやすい価格で。

仮想PC型シンクライアントシステムは、6つのキーワードでお客様の業務を変革します。

1. リソースの有効活用

お使いのアプリケーションをそのまま利用できます。

2. 効率的な利用と運用管理

統合プラットフォーム管理ソフト「SigmaSystemCenter」の高度な運用管理技術で、システム全体を容易に一元管理できます。

3. TCO削減

PC環境のライフサイクル視点で、導入・運用管理コストを大幅に削減します。

4. 滑らかな動画再生

クライアント端末に搭載するマルチメディアアクセラレータで、動画のスムーズな高速再生を実現します。

5. モビリティと事業継続基盤の強化

どの端末からでも自分の業務環境を呼び出し、アクセスが可能になります。

6. 快適な操作性

ネットワーク帯域が狭いモバイル用途や小規模拠点・海外拠点からのアクセスでも快適な操作性を実現します。

仮想PC型 VirtualPCCenter 特長

NECが提供する仮想PC型シンクライアントシステム『VirtualPCCenter』なら、今、一人ひとりがお使いのアプリケーションをそのまま利用できます。

さらに、高負荷の業務にはサーバのパワーを優先的に割り当てることが可能です。

システムイメージ図

仮想PC型の導入事例

東京海上日動火災保険 様

約3万台の仮想PCの新OS移行、仮想化基盤の混在を伴う困難な作業を約半年で完遂。

Windows XPのサポート終了に伴い、約3万台の仮想PCを新OSへ移行。複数の仮想化環境の混在が可能な「VirtualPCCenter」の特性を活かして、既存資産を有効活用しつつ、短期間でスムーズな移行を実現。

仮想PC型の特長を詳しく確認する

NECが提供する仮想PC型シンクライアントシステム『VirtualPCCenter』のご紹介です。

関連コンポーネント

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