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導入するメリット

デスクトップ仮想化を導入することによって得られるメリットは、実に多彩です。クライアント管理におけるTCO削減に加え、ビジネス、経営面でも大きなメリットが期待できます。

ビジネス・経営に活きる、デスクトップ仮想化導入のメリット

セキュリティ強化 (情報漏えい対策) | TCO削減 | 事業継続基盤強化 | ワークスタイル変革

セキュリティ強化(情報漏えい対策)

  • ・ 端末側にデータを持たないため、情報漏えいのリスクを回避
  • ・ OS、アプリケーション、データはサーバ側で一元管理するので安全・安心
  • ・ OSやアプリケーションのセキュリティ対策はサーバ側で漏れなく実施

TCO削減

  • ・ クライアント端末毎のセキュリティ管理作業が不要
  • ・ パッチ適用やポリシー設定が一括してできるので、管理者の負担を軽減
  • ・ 端末のハードウェア障害が発生しにくいので、障害対応を削減

事業継続基盤の確立

  • ・ 万一の災害時などにも、オフィスとは別の場所で業務を再開でき、ビジネス継続が可能
  • ・ デスクトップ仮想化用のサーバを堅牢なデータセンターに設置することで、不測の事態に対応

ワークスタイル変革

  • ・ 組織/場所を選ばない柔軟なビジネス環境による機動力の向上
  • ・ 在宅勤務を活用し、業務拘束時間の見直し/廃止
  • ・ 移動時間や出張の空き時間などの有効活用

デスクトップ仮想化は「攻めの経営」を実現するエンジンとなる

これまでは一般的にIT システムの導入によって得られる改善効果は、コスト削減や省力化など、いわば「守りのメリット」が主なものでした。
しかしデスクトップ仮想化がもたらすビジネスメリットには、新たなビジネス創造や利益創出に結びつく「攻めのメリット」が多く含まれている点も、急速なデスクトップ仮想化の普及を後押しする原動力となっています。

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