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営農支援統合経営管理システム

SAP ERP ソリューション myAgri
(農業企業様向け 営農支援統合経営管理システム)

SAP myAgri (マイアグリ)とは

ERP市場シェアNo.1※のSAPベースで農業経営に関わる全ての情報を一元管理できます。

  • 2010 Worldwide ERP Software Revenue
    Source: Gartner,“ Market Share: All Software Markets, Worldwide, 2010” 30 March 2011

図:myAgri (マイアグリ) SAP ERPソリューション

業務効率化 生産効率アップ・コスト競争力・トレーサビリティ強化を支援。
栽培プロセスと経営プロセス全てのデータを統合管理。
有識者の判断を支援するデータを提供します。
安全品質 食の安全、品質向上に関わる各種標準に対応。
米国:CWA(水質清浄法)、CAA(大気清浄法)、
TSCA(有害物質規制法)、
欧州:REACH(欧州含有化学物質管理規制)、
国際標準:GTIN(国際標準の商品識別コード)等に対応。

バナナ・パイナップルなどの果物、米などの穀物、サトウキビ・パーム・ゴムなどの植物をはじめ種類や栽培期間・方法を問わず適用可能です。

SAP myAgri オプショナル機能とは

広大な農園での作業も効率アップ!先進性あるモビリティ機能。

図:広大な農園での作業も効率アップ!先進性あるモビリティ機能。

SAP myAgri + One機能(イメージ ) とは

myAgri+Oneで意思決定者に現場の情報をいち早くお届けする農業ICT基盤を実現。

図:SAP myAgri+One機能

インドにおけるイチゴ栽培(BOP※層支援プロジェクト)

  • 2012年7月に、国際協力機構(JICA)による、協力準備調査(BOPビジネス連携促進)制度に正式採択され、パートナー企業のGRA社とNPO法人のICAと連携してプロジェクトを遂行。(BOPビジネス連携促進の事業化調査)
  • インド西部にクーリングシステムを備えた約1,000平方メートルのグリーンハウスを設置し、養液栽培の仕組みで日本と同じ品種のイチゴを栽培。
  • 2013年3月に収穫開始。トライアル販売を実施。
  • BOP=Base of the Pyramid

インドにおけるイチゴ栽培1

インドにおけるイチゴ栽培2

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