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Trend Micro Deep Security - 動作環境

Trend Micro Deep Security 9.0 Sp1

モジュール名 機能要件
Deep Security Manager [メモリ]
8GB
規模により4GBでも可
[ディスク容量]
1.5GB(5GB推奨)
[OS]
  • Windows(64ビットのみ)
    Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2
    Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2
  • Linux(64ビットのみ)
    Red Hat 5、6 CentOS 5、6
    • CentOSで見つかった問題については、OS固有のものではない場合のみサポート
[DB]
  • Oracle 11g Oracle 10g
  • Microsoft SQL Server 2012、Microsoft SQL Server 2008、Microsoft SQL Server 2008 R2、
    上記DBが動作するAmazon RDS
    (事前に割り当てられた20GBディスクを推奨)
    • Express版でも利用可能。
      但し、データベースの保守がNEC、開発元から提供されないためデータベースに依存する問題は、Deep Security観点で解決策を提示できない場合がある。
      また、容量制限があるため、管理できる台数に制限がある。
[備考]
  • 必須コンポーネント
  • 使用権はライセンスに含まれる
  • ウイルスバスター Corp.クライアントとの同居不可
[Web ブラウザ]
  • Mozilla Firefox 16 以上 (Cookie を有効にする)
  • Internet Explorer 8, 9, 10 (Cookie を有効にする)
Deep Security Relay [メモリ]
512MB
[ディスク容量]
3GB以上
[OS]
  • Windows(64ビットのみ)
    Windows 8.1、Windows 8、
    Windows 7、
    Windows Vista、Windows XP、
    Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2、
    Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008 R2 Hyper-V、
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2 SP2
  • Linux(64ビットのみ)
    Red Hat 5、6 CentOS 5、6
[備考]
  • 必須コンポーネント
  • 使用権はライセンスに含まれる
  • Deep Security Managerと同居可能
  • Deep Security Agentと同等の保護機能を持つ
Deep Security Agent [メモリ]
512MB
[ディスク容量]
500MB(不正プログラム対策機能が有効な場合は1GBを推奨)
[OS]
  • Windows(32ビットおよび64ビット)
    Windows 8.1、Windows 8、Windows 7、
    Windows Vista、Windows XP、
    Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2
    Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、Windows Server 2008 R2 Hyper-V
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2 SP2
  • Linux
    Red Hat 5、6
    SentOS 5、6
    SUSE 10 SP3/SP4、11、11 SP1/SP2
    Ubuntu 10.04、12.04
    Oracle Linux 5、6
  • Amazon Linux
    amzn-ami-pv-2012.09.0.i386-ebs、
    amzn-ami-pv-2012.09.0.x86_64-ebs
  • Solaris
    Solaris 9、10、11
  • AIX
    AIX 5.3、6.1
  • HP-UX
    HP-UX 11i v3
備考
  • Linux OSの不正プログラム対策は64ビットOSのみサポート
  • Solaris OSでは不正プログラム対策は使用不可
  • AIX、HP-UXでは変更監視、セキュリティログ監視機能のみ使用可能
Deep Security Virtual Appliance [メモリ]
4GB以上(メモリ要件は保護する仮想マシンの数によって異なる)
[ディスク容量]
20GB
[対応済み仮想化基盤]
ESXi 5.5 U1、5.5、5.1、5.0
[その他の必要なユーティリティ]
  • VMware Tools
  • VMware vShield Manager 5.0/5.1
  • VMware vShield Endpoint 5.0/5.1
    • アンチウイルス機能、変更監視機能を使う場合のみ
[サポートOS]
  • Windows
    Windows 8、Windows 7、Windows Vista、Windows XP、
    Windows Server 2012
    Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2
    • アンチウイルス機能、変更監視機能を使う場合のみ。それ以外はAgentのシステム要件に準ずる
備考
  • ウイルス対策機能、変更監視機能を使用するためにはvShield Endpointが必須

Trend Micro Deep Security 8.0 Sp2

モジュール名 機能要件
Deep Security Manager [メモリ]
4GB
[ディスク容量]
1.5GB(5GB推奨)
[OS]
  • Windows(32ビットおよび64ビット)
    Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2
  • Linux(64ビットのみ)
    Red Hat 5、6  CentOS 5、6
    • CentOSで見つかった問題については、OS固有のものではない場合のみサポート
[DB]
  • Oracle 11g Oracle 10g
  • Microsoft SQL Server 2008、Microsoft SQL Server 2005
    (事前に割り当てられた20GBディスクを推奨)
    • Express版でも使用可能だが、管理対象数に制限あり
      環境依存だが、不正プログラム無しでDSA40台程度を目安とすること
[備考]
  • 必須コンポーネント
  • 使用権はライセンスに含まれる
Deep Security Relay [メモリ]
128MB (アンチウイルス機能利用時は512MBを推奨)
[ディスク容量]
100MB (200MB推奨、アンチウイルス機能利用時は1GBを推奨)
[OS]
  • Windows (32ビットおよび64ビット)
    Windows 7、Windows Vista Windows XP、
    Windows Server 2008 Sp2、Windows Server 2008 R2、
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2 SP2
  • Linux (64ビットのみ)
    Red Hat 5、6  CentOS 5、6
[備考]
  • 必須コンポーネント
  • 使用権はライセンスに含まれる
  • Deep Security Managerと同居可能
  • Deep Security Agentと同等の保護機能を持つ
Deep Security Agent [メモリ]
128MB (アンチウイルス機能利用時は512MBを推奨)
[ディスク容量]
100MB (200MB推奨、アンチウイルス機能利用時は1GBを推奨)
[OS]
  • Windows(32ビットおよび64ビット)
    Windows 7、Windows Vista、Windows XP、
    Windows Server 2008 Sp2、Windows Server 2008 R2
    Windows Server 2003 SP2、Windows Server 2003 R2 SP2
  • Linux
    Red Hat 4、5 、6
    SuSE 10、11
    Ubuntu 10.04 LTS
    CentOS 5、6
    Amazon Linux
  • Solaris
    Solaris 9、10、11
  • AIX
    AIX 5.3、6.1
  • HP-UX
    HP-UX 11i v3
備考
  • 不正プログラム対策は、32ビットOSでは非サポート対象
Deep Security Virtual Appliance [メモリ]
1GB以上(メモリ要件は保護する仮想マシンの数によって異なる)
[ディスク容量]
20GB
[対応済み仮想化基盤]
VMware vCenter 5.0.0
ESXi 5.1、ESXi 5.0、ESX/ESXi 4.1
[その他の必要なユーティリティ]
VMware Tools
  • VMware vShield Manager 5.0
  • VMware vShield Endpoint 5.0
    • アンチウイルス機能、変更監視機能を使う場合のみ
[サポートOS]
  • Windows
    Windows 7、Windows Vista、Windows XP、
    Windows Server 2008R2、Windows Server 2008
    Windows Server 2003 SP1、Windows Server 2003 R2 SP2
    • アンチウイルス機能、変更監視機能を使う場合のみ。それ以外はAgentのシステム要件に準ずる
備考
  • ウイルス対策機能、変更監視機能を使用するためにはvShield Endpointが必須

注意事項

  • 必要メモリ容量、ハードディスク容量は、システム環境によって異なる場合があります。
  • 製品の仕様は予告なしに変更される場合があります。
  • 製品をお使いになる前に使用許諾契約書を必ずお読みください。

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