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InterScan Web Security Suite - 特長・機能

機能

迷惑メールリンク

  • データべースに登録されている規制情報だけでなく、管理者が独自にURLを追加することが可能。
  • ポリシーの適用は曜日/時間帯別に設定。
  • カテゴリ別に登録を行ったURLの他に許可リストを作成することにより自社ポリシーにあわせてデータベースをカスタマイズ。

URLリストデータベース

  • 約3,045万件(※1)を対象とした規制URLリストデータベース(ブラックリスト方式)を採用。
  • 日本の文化・法令を考慮し、有識者の目視確認によりURL登録。
  • 規制対象のURLはカテゴリごとに分類されており、設定はカテゴリを選択するだけの簡単設定。
    スケジュール機能により、毎日指定時刻にデータベースの自動アップデート。

(※1 2005年4月現在)

システム管理者によるURL登録機能

  • システム管理者が許可URL(ホワイトリスト)と規制URL(ブラックリスト)の任意のURLを追加登録。
  • ファイル名・拡張子規制では、任意のファイル名や拡張子を登録。
  • 特定のウイルスファイルや音声データファイルを規制することで安全かつトラフィックを抑える設定が可能。
  • ブラウザ規制では、ブラウザのバージョン情報により規制が可能。
  • セキュリティホール対策を行っていないブラウザからのインターネットへのアクセスを規制することで、Web経由で侵入するウイルスに感染する確率を大幅に引き下げることが可能。

最新のセキュリティ対策技術を搭載

  • 約3,045万件(※1)を対象とした規制URLリストデータベース(ブラックリスト方式)を採用。
  • 日本の文化・法令を考慮し、有識者の目視確認によりURL登録。
  • 規制対象のURLはカテゴリごとに分類されており、設定はカテゴリを選択するだけの簡単設定。
    スケジュール機能により、毎日指定時刻にデータベースの自動アップデート。

(※1 2005年4月現在)

柔軟なポリシー設定

  • アクセスユーザをグループ(例:営業部・経理部など)に分類し、グループごとに異なるポリシー設定。
  • 日本の文化・法令を考慮し、有識者の目視確認によりURL登録。
  • クライアントのIPアドレスによって所属グループを判断し、任意のURLへのアクセスを規制または許可。
  • オーバーライド機能により、規制ページをユーザ別にアクセス設定することが可能。

細かく分類されたURLカテゴリによる柔軟なポリシー設定

  • 26種類のメインURLカテゴリと77種類のサブURLカテゴリ(※2)から規制すべきものを選択するだけの簡単な設定。

メインカテゴリ

不法、主張、アダルト、セキュリティ、出会い、金融、ギャンブル、ゲーム、ショッピング、コミュニケーション、ダウンロード、職探し、グロテスク、話題、成人嗜好、オカルト、ライフスタイル、スポーツ、旅行、趣味、宗教、政治活動・政党、広告、ニュース

(※2 2005年5月現在。カテゴリは自動的に追加・更新されます)

インターネット利用状況の把握

  • 規制する・しないに関わらず、すべてのアクセスをログファイルに記録。
  • 付属のログ分析ツール「LogLyzer」で、各種カテゴリごとのアクセス比率、転送バイト数を確認。
  • レポート結果は、HTMLやMicrosoft Excel形式のファイルとして出力することも可能。

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