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ACOS-4・連携製品の対応

ACOS-4およびACOS-4のオープン連携製品は、JIS2004文字のUnicode⇔JIPS変換をサポートして、JIS2004文字の表示/印刷/入出力を行えるようにしました。
ACOS-4、オープンサーバ、PC上で、G0/G1/G2集合をサポートしたJIS2004対応機能(製品)を提供します。
各製品での対応の可否や、対応の時期については、「対応/未対応製品一覧」を参照願います。
 (注)一部、対応しない製品がありますのでご注意願います。

ACOS-4
  • システムマクロ($CODCONVEX)がJIS2004文字のUnicode変換機能を提供
  • 文字コード変換機能を持つユーティリティ(FTPなど)がJIS2004に対応
強化
オープンサーバ
  • 文字コード変換ライブラリおよびフォントを含むFontAvenue UniAssistが、JIS2004文字のUnicode変換とフォントを提供
  • 文字コード変換機能を持つACOS連携製品(ACOS Access Toolkitなど)がFontAvenue UniAssistと連携し、JIS2004に対応
  • リモート印刷(PrintPort for ACOS-4など)がJIS2004に対応
強化
PC
  • 文字コード変換ライブラリおよびフォントを含むFontAvenue UniAssistが、JIS2004文字のUnicode変換とフォントを提供
  • 文字コード変換機能を持つACOS連携製品(ETOSJX for Unicodeなど)がFontAvenue UniAssistと連携し、JIS2004に対応
強化

構成例

A) ACOS-4上でコード変換する製品の構成例 (FTPの場合)

図:FTPの場合の製品構成例

(B) オープンサーバ上でコード変換する製品の構成例 (ACOS Access Toolkitの場合)
図:ACOS Access Toolkitの場合の製品構成例

(C) PC上でコード変換する製品の構成例 (ETOSJXの場合)
図:ETOSJXの場合の製品構成例

FontAvenue UniAssistは、 「FontAvenue UniAssist JIPS文字セット Ver3.0」以降のご利用をお願いします。詳細については、ホームページを参照願います。

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