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特長・機能

「Printview for ACOS-4」は、以下のような特長があります。

メインフレームとの簡単な連携

既存のプリンタ出力業務からの移行を容易にしています。帳票の出力指示の記述(JCLやコンソールコマンド)で、出力プリンタをPrintview管理フォルダに対応付けられたプリンタ名に変更するのみで移行は完了します。
ACOS-4上の業務が出力した帳票データは、自動的にExpress5800のPrintview管理フォルダに格納されます。

複数利用者での管理が容易

帳票データは共有フォルダ、個人フォルダに階層化してファイリングできます。 しかも個人フォルダはACOS-4上の利用者管理と対応付けた設定が可能ですので、帳票データのセキュリティを考慮した管理/運用が行えます。

リモートプリンタ印刷機能としての利用も可能

Print Center V スプール for Printview、またはRakuform spoolernet(Windows版)を導入することで、ACOS-4のデリバリを自動印刷することができます。

アプリケーション実行環境の帳票も処理可能

Printview for アプリケーション実行環境のサーバ機能もすべて包含しているため、ACOS-4連携と同時にExpress5800のアプリケーション実行環境のスプールを電子帳票として処理することも出来ます。

Webブラウザからも電子帳票を参照可能

既存のPrintviewシステムにPrintview/WEB-EXT(別製品)を組み込むことで、電子帳票をインターネット/イントラネットを介してWebブラウザで参照できます。

ページ単位の仕分けが行えます

Printview DeliveryServer(別製品)と連携することにより、各ページの特定の位置にある印字データを仕分けキーワードにして、レポートをページ単位で仕分けしてから自動的に電子メール/FAX/フォルダ/FTP送信することが出来ます。

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