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機能

「PC-OPENWRITER」が提供する主な機能をご紹介します。

アプリケーションの変更なしで印刷イメージを拡張

帳楽Ex または 帳楽で編集項目の属性に文字サイズ、フォント種別、文字修飾、色などを設定することでACOS側のアプリケーションを変更することなく、より変化に富んだ帳票を出力することができます。

FORMEXの編集定義による印刷が可能

あらかじめ印刷データと、帳楽Exで作成した書式の印刷項目を対応づけておくことで、FORMEXの編集定義による印刷を行うことができます(*1)。 データの対応付け作業をプリントサーバ上で容易に実施できるツールを製品に標準添付します。

  • *1編集項目行の機能コード付き(KI/KO 除く)印刷データの印字は保証不可。
    編集項目と印刷データの属性が一致しない場合、印刷データの印字は保証不可。

JIPS(G1、G2)文字印刷に対応(JIS2004文字対応)

FontAvenue(別売)を使用することで、JIPS(G0)文字に加え、あらたにJIPS(G1、G2)文字をACOS-4と同一字形で印刷することができます。

仮想化環境での利用が可能 Ver8.0追加機能

PC-OPENWRITERでの印刷量が少ない場合は、 仮想化環境(*2)でPC-OPENWRITERを動作させることで、マシンリソースを効率よく利用することができます。

  • *2Hyper-V、VMware ESXiの仮想化製品上で動作する日本語版WindowsOS環境(詳細については動作環境を参照してください)。

ACOS-4のSMFで出力ページ数を確認可能 Ver8.1追加機能

OLF/DL-OWが出力するSMFでPC-OPENWRITERの出力ページ数を確認することができます(印刷正常終了時のみ)。

IPv6環境での利用が可能 Ver8.1追加機能

IPv6環境でPC-OPENWRITERを運用することができます(ACOS-4とプリントサーバは、IPv6/IPv4トランスレータで接続)。

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