ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. サーバ・ストレージ
  4. ACOSシリーズ
  5. ACOS-4
  6. プログラムプロダクツ
  7. OpenDataAccess/Server
  8. 利用シーン
ここから本文です。

利用シーン

DBの一元化

製品で共通な組み立て部品の在庫DBを一元化し、受注業務の24時間サービスを実現

現状

  • 一部業務をオープンで実施し、ACOS業務との共通データ(共通部品在庫)は、双方向のデータ転送で共有
  • 業務の運用時間帯を分けることで、DBの更新時間帯を分ける運用

要件

  • 業務ごとに更新可能時間帯を区切る運用をやめて、オープンで一元化したい。
  • トランザクション処理なので、DBに対してはリアルタイムなアクセスが必要。
  • 既存業務の変更は最小限にとどめたい。

ACOS業務の強化

チケット予約に連動して、関連するガイドブックやDVDの購入できるように業務を強化

内容

  • チケットを予約したら、引き続き、関連するDVDの注文ができるようにする。DVDの注文は、オープンで既に実現しているDVD受注業務と連携させる。
  • 他社がインターネット上に公開しているWebサービスを使い、ガイドブックも注文できるようにする。

資料請求・お問い合わせ

ページの先頭へ戻る