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FAQ

Q1CASEWORLDで作成したMFDオブジェクトも変換できますか?
A1対象のMFDオブジェクトは、どのツールから生成されたかは問いません。
CASEWORLD,DDA/SCREENにも対応できます。
Q2生成されるMFDLソースは、元のMFDLソースと同じものができますか?
A2本機能は入力したMFDオブジェクトと同じオブジェクトを作成可能なMFDLソースを生成するものであり、完全に同じMFDLソースを復元するものではありません。
Q3

変換対象のMFDオブジェクトはCRT端末向けの画面定義のみでしょうか?

A3

ETOSJX,ETOS52G系のCRT端末向けの画面定義、および、PCプリンタ、情処系プリンタ端末向けの帳票定義に関するMFDL機能をサポートしています。

Q4

本番環境上で動作させても問題ないですか?

A4

もちろん問題ありません。
ただし、入力となるMFDファイルはVISで使用されていない状態(MFDファイルのCLOSE等)である必要があります。
また、誤って元のMFDLソースを消去してしまうのを防止するため、MFDLソースの出力先は、本番環境に影響のない作業用ライブラリを使用してください。

Q5古いOSバージョンで作成されたMFDオブジェクトも変換出来ますか?
A5XVP R1.1以降のOSバージョンで作成されたMFDオブジェクトは変換可能です。
これより前のOSバージョンで登録されたMFDオブジェクトの変換については担当の営業/SEにお問い合わせください
Q6MFDオブジェクトが、どのOSバージョンで登録されたかを知りたいのですが、どのように判断すれば良いでしょうか?
A6MFDL登録時の実行レポートが保管されている場合は、実行レポートのヘッダに出力されているOSバージョンで判断してください。
MFDL登録時の実行レポートが保管されていない場合は、MFDLのLISTコマンドで採取したディレクトリリストの更新日付と、お客様のOS更改の履歴とを付き合わせて判断してください。

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