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ACOS Access Toolkit

概要

ACOSとオープンサーバのリアルタイム連携を実現するためのランタイムライブラリです。


    さまざまな基幹業務の強化を、既存業務と並存したサービスとして実現できます。
    • 基幹業務のインターネット対応の実現
    • オープンサーバによる24hサービスの実現
    • 部門サーバ用ローカルDB(Oracle、DWHなど)との連携業務の実現
    • 各種業務サーバとの業務統合化(EAI)の実現

最新情報

▼バックナンバー▼

  • 2014年4月ACOS Access Toolkit V3.1 MFDL変換Option リリース
     ACOS Access Toolkit for Java V3.1 MFDL変換Option
     ACOS Access Toolkit .NET / OLF library V3.1 MFDL変換Option
     をリリースしました。

     以下の機能強化を実施しています。
    • スマートデバイス連携に対応したWebAPを自動生成する機能に対応しました。
    • ブラウザ毎にキーバインドの設定を行う機能に対応しました。
      これにより、ETOSJXに近いキー操作を再現できます。
    • OLF/TP-UW連携時、外部端末識別名をブラウザが動作する端末毎に設定する機能に対応しました。

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