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SOAフォーラム2006 Autumn

ビジネスの変化に迅速・柔軟に対応できる企業情報システムの構築手法として期待されているSOAですが、システムの全体最適化のためには、変化に対する柔軟性・迅速性に加えて、ガバナンスを効かせることが重要となってきます。

今回、SOAフォーラム2006 AutumnのNECのセッションでは、NECでお客様にSOAをベースとしたシステムアーキテクチャの策定をご支援した事例を踏まえながら、オープンで拡張性と信頼性に優れたアーキテクチャを実現するための方法論と実装技術についてご紹介いたします。

セッションは無料(定員になり次第締切)となっておりますので、是非この機会にSOAフォーラム2006 Autumnご参加頂き、お客様の情報システムにおける最適なSOAの実現のご参考にして頂ければと思います。

日時 2006年10月31日(火) 9:30~17:20(予定)
会場 都市センターホテル  (東京都・千代田区)
主催 日経BP社
詳細 主催者サイト(http://ac.nikkeibp.co.jp/cn/soa0610/)をご覧ください。
NECの講演内容
講演名 SOA実現に向けたオープンアーキテクチャによる、攻めのシステム構築
日  時 2006年10月31日(火) 14:55~15:35
講演者 IT基盤システム開発事業部 コンサルティングマネージャー 松友 進一郎
概  要 SOAに求められるシステム全体最適(企業内/外システム統廃合・システム連携、ワールドワイド対応など)では、変化に対する柔軟性・迅速性に加えて、要所にガバナンスを発揮する方法論と実装技術が必要です。このようなお客様の課題に柔軟に対応するNECの取り組みをご紹介します。

※内容は変更になることがございます。