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改善の見える化サービス -製造業向けIoT活用:モノづくりIoTソリューション

改善の見える化サービス サービス概要

「真のリードタイム管理」「真の原価管理」に向けて必要な情報を見える化

現場力の評価指標の管理に加え、コストとキャッシュフローの評価、新たなリソース活用に向けた生産性、回転率等の評価を実施。更なる改善、新たなリソース活用戦略を支援します。

リードタイム管理(バラつき⇒収束⇒短縮)に必要な指標を時系列で管理できます。

リードタイム評価、リードタイム短縮による原価評価、キャッシュフロー評価が行えます。

これらにより、事業の成長サイクルをまわすうえでの評価・効果算定作業を支援します。

3つの評価、効果測定の位置づけ

現場力の評価→プロセス改革の評価→新たなリソースの活用評価→企業体質の強化

主な提供機能

現場力の評価

  • 従来から現場力の評価として測定されていた可動率・直行率・歩留・在庫などの指標を時系列に管理します。

プロセス改革の評価

  • リードタイムの時系列な評価(バラつき→収束→短縮)とNCTR(Net Conversion Time Ratio)や、リードタイムを短縮した時の原価コストとキャッシュフローの評価を行います。
  • 生産現場の活動、モノの流れのより良い改善と連動した原価管理を可能にします。

新たなリソースの活用評価

  • 企業体質の評価として生産性(売上原価/固定費)、回転率(売上原価/在庫)を評価します。
  • リードタイム短縮によって得られた余剰リソースを今後の経営戦略にどのように生かしていくか、経営意思決定支援に貢献します。

業務改革のためのコラム

イベント・セミナー

テーマ 名称 会期・
開催地
IoT 第28回設計・製造ソリューション展 DMS2017 6/21 ~ 6/23
東京・江東区
IoT NEC iEXPO KANSAI 2017 7/7
大阪市・北区

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