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SKYSEA Client View - 動作環境

  • 2017年3月21日時点の情報です。また、一部簡略化して記載しています。
    最新情報は、Sky社Webサイトでご覧いただけます。
  • 記載の数値は最低スペックです。システム構成や管理対象となる端末の数によって動作環境が異なる場合があります。詳しくは弊社担当までお問い合わせください。


管理機(Windows®)・端末機(Windows®)
項目 内容
CPU Intel® Pentium® III 866MHz 以上
システムメモリ 256MB以上 (※1)
ハードディスク 400MB以上の空きがあること (※2)
OS
  • Windows® 7/8/8.1/10
  • Windows Server® 2008/2012/2016
  • Windows® Embedded 8.1 (※3)
  • Windows® 10 IoT Enterprise (※3)
  • ※1

    端末機の台数増加に伴い、管理機で必要なメモリも増加します。端末機が300台以上の場合、管理機には512MB以上のメモリが必要です。512MB未満の場合、ログの最大表示件数を20,000件以下に設定する必要があります。それ以上の件数は、表示時間が非常に遅くなります。

  • ※2

    運用状況により異なります。

  • ※3

    端末機でのみご利用いただけます。

端末機 (Mac)(※1)
項目 内容
CPU Intel®製CPU
システムメモリ 512MB以上
ハードディスク 空き容量400MB以上
OS
  • Mac OS X 10.4~10.11
  • Mac OS 10.12
  • ※1

    J2SE Runtime Environment 5.0 以上をインストールする必要があります。

端末機 (Linux®)(※1)
項目 内容
OS Red Hat® Enterprise Linux® 4~7
  • ※1

    CPU、メモリ、ハードディスクの動作環境は、端末機(Windows)に準じます。

マスターサーバー
項目 内容
CPU Intel® Pentium® 4 3GHz 以上
システムメモリ 1GB以上
ハードディスク 管理対象PCが300台の場合、120GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他
  • Internet Explorer® 6.0 SP1/7/8/9/10/11
  • Microsoft® .NET Framework 4 / 4(日本語パック)
  • Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express Edition(※1)
  • ※1

    Ver.4.01~8.0からアップデートする場合は、Microsoft® SQL Server® 2005 Expressが引き継がれ、Ver.8.1~10.2からアップデートする場合は、Microsoft® SQL Server® 2008 R2 SP2 Expressが引き継がれます。

データサーバー
項目 内容
CPU Intel® Pentium® 4 3GHz以上
システムメモリ 1GB以上
ハードディスク 管理対象PCが300台の場合、120GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
ログ解析用サーバー/レポート用サーバー(※1)
項目 内容
CPU Intel® Pentium® 4 3GHz 以上
システムメモリ 1GB以上
ハードディスク 管理対象PCが300台の場合、40GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他
  • Microsoft® Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5/10
  • Windows PowerShell® 2.0(※2)
  • Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services(※2)
  • Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語パック)
  • ※1

    サーバーシミュレーション機能および、ファイルサーバー利用状況レポート機能をご利用の場合、レポート対象とする各サーバーに情報収集のため、モジュールのインストールが必要になります。情報収集のためのモジュールについての動作環境は「管理機・端末機」に準じます。

  • ※2

    レポートの印刷機能を使う場合のみログ解析サーバーへのインストールが必要です。

資産データ/ログデータ Web閲覧機能サーバー(※1)
項目 内容
CPU 資産データ : デュアルコア Intel® Xeon® 2.0GHz以上
ログデータ : Intel® Xeon® 1.8GHz (4コア/4スレッド) 以上
システムメモリ 資産データ : 2GB以上
ログデータ:4GB以上
ハードディスク(※2) 資産データ : 10GB以上の空きがあること
ログデータ : 30GB以上の空きがあること(※3)
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他
  • Apache Tomcat 7.0.73
  • Java SE Runtime Environment 6 Update 45/7 Update 80/8 Update 66
  • Play Framework 1.2.5
その他(ログデータのみ)
  • Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services(※2)
  • Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語パック)
  • Windows PowerShell® 2.0
  • ※1

    次の条件でのみマスターサーバー・データサーバー・ログ解析サーバーと同居可能です。端末台数1,000台以下、ログデータWeb閲覧機能へのログオンは同時に1ユーザーまで(ログ検索件数の上限は50,000件に制限されます)。これら以外の場合は、マスターサーバーの他、SKYSEA Client Viewの他のサーバー機能との同居不可。専用のサーバー機が必要です。

  • ※2

    資産データWeb閲覧サーバーとログデータWeb閲覧サーバーを同一のサーバーにインストールする場合も、ログデータWeb閲覧サーバー単体の場合と同じく、Webサーバーとして10GB、データベースサーバーとして20GBの空きが必要です。

  • ※3

    Webサーバーとして10GB、データベースサーバーとして20GBの空きが必要です。

HTTPゲートウェイサーバー
項目 内容
CPU Intel® Xeon® 1.8GHz (4コア/4スレッド) 以上
システムメモリ 4GB以上
ハードディスク 10GB以上の空きがあること
OS
  • Windows Server®2008/2012
  • Red Hat® Enterprise Linux® Server x64 6.3~7.2
その他 Windows®
  • Java SE Runtime Environment 7 Update 80 / 8 Update 66

  • Microsoft® Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5
  • Play Framework 1.2.5
Linux®
  • Apache 2.2/2.4
  • OSにバンドルされたjava-1.7.0-openjdk
  • Play Framework 1.2.5
サーバー監査用モジュール <オプション>
項目 内容
CPU Intel® Pentium® 4 3GHz以上
システムメモリ 1GB以上
ハードディスク 15GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他 データベース監査ログ閲覧(※1) に対応しているデータベースは、次の通りです。
  • Microsoft® SQL Server® 2005/2008/2008 R2/2012/2014/2016 各エディションおよびOracle® Database 12c Release 1(※2)
  • ※1

    「サーバー監査」<オプション>のオプション機能としてご購入いただける機能です。

  • ※2

    監査対象のOracle Databaseサーバーの対応OSは、Red Hat Enterprise Linux Server x64 5.6以降 / 6 / 7、Windows Server x64 2008 / 2008 R2 / 2012 / 2012 R2です。

申請・承認ワークフローシステムWebサーバー <オプション>
項目 内容
CPU デュアルコア Intel® Xeon® 2.0GHz以上
システムメモリ 2GB以上
ハードディスク 10GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他
  • Apache Tomcat 7.0.73
  • Java SE Runtime Environment 6 Update 45/7 Upadate 80/8 Update 66
  • Play Framework 1.2.5
申請・承認ワークフローシステムデータベースサーバー <オプション>
項目 内容
CPU デュアルコア Intel® Xeon® 2.0GHz以上
システムメモリ 2GB以上
ハードディスク 20GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他
  • Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 Express with Advanced Services
  • Windows PowerShell® 2.0
  • Microsoft® .NET Framework 3.5 SP1 / 4 / 4(日本語言語パック)
モバイル情報収集サーバー(※1) <オプション>
項目 内容
CPU Intel® Xeon® E5405 2GHz以上
システムメモリ 4GB以上
ハードディスク 20GB以上の空きがあること
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他 Microsoft® Internet Information Services 7.0/7.5/8.0/8.5/10
  • ※1

    iOS対応の場合、インターネットに公開する必要があります。また、モバイル情報収集サーバーに対してはSSL(HTTPS)によって通信が行える必要があります。SSLの証明書には自己署名証明書もご利用いただけますが、商用のSSL電子証明書(有償)のご利用を推奨いたします。

モバイル情報中継サーバー <オプション>
項目 内容
CPU Intel® Xeon® 5130 2GHz以上(※1)
システムメモリ 2GB以上(※2)
ハードディスク 20GB以上の空きがあること(※3)
OS Windows Server® 2008/2012/2016
その他 XmlLiteランタイム
  • ※1

    モバイル端末が1,000台以上の場合は、Xeon X3230 2.66GHz、Xeon E5540 2.53GHz以上が必要です。

  • ※2

    モバイル端末が1,000台以上の場合は、8GB以上のメモリが必要です。

  • ※3

    モバイル端末が1,000台以上の場合は、40GB以上の空きが必要です。また、運用状況により異なります。

クラウド対応について
以下のシステムについては、 Amazon EC2/Microsoft® Azure® Virtual Machines/NIFTY Cloud/NTT Com Enterprise Cloud上での動作をサポートいたします。(※1)(※2)(※3)
  • 管理機・端末機
  • マスターサーバー・データサーバー
  • ログ解析用サーバー/レポート用サーバー
  • HTTPゲートウェイサーバー
  • サーバー監査用モジュール/データベース監査用モジュール
  • 申請・承認ワークフローシステムWebサーバー
  • 申請・承認ワークフローシステムデータベースサーバー
  • モバイル情報収集サーバー
  • モバイル情報中継サーバー
  • ※1

    必要なインスタンスは、それぞれカタログに記載のハードウェアスペックに準じます。また、クライアント接続台数が同数であっても実際のシステムの負荷は大きく異なりますので、実際の負荷に合わせて適切なインスタンスをご選択してご利用ください。

  • ※2

    クラウド上と組織内のクライアントPCなどとの通信・ネットワークについては、制限事項「利用するネットワークについて」の条件に沿った構成での構築をお願いいたします。

  • ※3

    クラウド利用時には、各クラウドサービス事業者が推奨する可用性の確保やデータバックアップの実施を強くお勧めいたします。

ハードディスク空き容量について
画面操作録画のデータ容量 (1台1fps) 【常時録画】1日 10時間 約200MB (例:端末機100台に対して3か月間ログを取った場合…約1,800GB)
【検知録画】1日 (約2時間(※1)) 約40MB (例:端末機100台に対して3か月間ログを取った場合…約360GB)
ログデータ容量(※2) 1日 約1MB(※3)
  • ※1

    検知録画の設定によっては、常時録画に近い容量が必要になる場合があります。

  • ※2

    ログデータを圧縮していない場合の参考値です。

  • ※3

    事務作業など一般的な業務でのご利用の場合です。ご利用環境によっては、1日約5MB以上になる場合があります。メール送信ログ、クリップボードログは、この参考値の範囲に含みません。

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