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Box - 特長/機能

ファイル共有

クラウドに容量無制限にデータを一元管理

データ管理

クラウド上にデータを一元管理できるので、ストレージ(ハードウェア)を用意する必要はなくなります。
ファイルサーバー容量は年1.55倍、5年で9倍も増加するので、定期的なデータの棚卸しや、HDDなどストレージの増強が必要ですが、Boxなら容量無制限なので、ストレージ容量を気にせずファイルを格納できます。
また、メンテナンス管理のための手間もなくなります。

フォルダツリー構造

フォルダ管理

フォルダを部門ごとやプロジェクトごとに作成し、各フォルダに対してコラボレーションを社内に限定するのか、社外のユーザを招待するのかといった設定をし、管理することができます。

ファイルのバージョン管理

バージョン管理

自動で50~100世代のファイルのバージョン管理が可能です。
ファイル名に版数を記載してバージョン管理することが不要になります。

コラボレーション

様々なデバイスに対応

マルチデバイス

デスクトップPC、ノートPCはもちろんのこと、様々なタブレット・スマートフォンに対応しています。多数のモバイルアプリからBox上のデータにアクセスできます。

充実したプレビュー機能

プレビュー

130種類以上のファイルに対応したプレビュー機能により、ファイルに対応するアプリケーションがインストールされていない端末からもファイルの閲覧や編集が可能です。
また、ファイルを端末にダウンロードする必要もないので、ファイルは常にBoxにあります。

セキュリティ

セキュアな電子メール運用

メール

電子メールにファイルを添付するのではなく、メールにはファイルのリンクを記載するだけなのでセキュアなメール運用が可能です。

運用イメージ
 ①送信者がBoxにファイルをアップロード
 ②対象ファイルのURLをメールに記載して送付
 ③受信者はメールのURLにアクセスし、確認

アクセスコントロール

アクセスコントロール

7段階のアクセスコントロールで、複雑な業務要件にも柔軟に対応可能です。きめ細かい設定で必要な人に適切な権限を付与できます。

アクセスログ

アクセスログ

ファイルへのアクセスログやコラボレーション処理のログなどBox上での全ての行動を監視できます。ファイル持ち出しの抑制などコンプライアンス強化につながります。

コンテンツプラットフォーム

コンテンツプラットフォーム

自社内で利用しているグループウェアなど様々なサービスからBox内のコンテンツに即アクセス可能です。

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