ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. SecureWare
  4. 製品一覧
  5. SecureWare/開発キット
  6. 動作環境
ここから本文です。

SecureWare/開発キット - 動作環境

Windows用 (Ver5.1)

対応機種 Express5800/100シリーズなどの下記OSが動作するPC/AT互換機
OS 32bit Microsoft Windows Vista SP2(※3)
Microsoft Windows 7 SP1
Microsoft Windows 8.1 Update
Microsoft Windows 10
Microsoft Windows Server 2008 SP2
64bit Microsoft Windows 7 SP1
Microsoft Windows 8.1 Update
Microsoft Windows 10
Microsoft Windows Server 2008 R2 SP1
Microsoft Windows Server 2012
Microsoft Windows Server 2012 R2
Microsoft Windows Server 2016
必要ディスク 4MB
必要メモリ※2 32MB以上

Linux用 (Ver5.1)

対応機種 Express5800/100シリーズなどの下記OSが動作するPC/AT互換機
OS 32bit Red Hat Enterprise Linux 6.8
64bit Red Hat Enterprise Linux 6.8
Red Hat Enterprise Linux 7.2
必要ディスク 2MB
必要メモリ※2 32MB以上

HP-UX用 (Ver5.0) ※1

対応CPU IPF(64bit)
対応機種 NX7000シリーズ
OS HP-UX 11i v2 MCOE(※3)
HP-UX 11i v3
必要ディスク 3MB以上
必要メモリ※2 630KB以上
  • ※164bit版ライブラリの提供となります。
  • ※2OSや他のソフトウェアが必要とするメモリサイズは含んでおりません。
  • ※3JCMVPで認証されたJCMVPモジュールの動作環境です。
  • 【備考】SecureWare/開発キット Ver5.1を用いてアプリケーションソフトウェアを作成される際には、下記のVisual C++ 環境が必要です。
    • Visual C++ 2008
    • Visual C++ 2010
    • Visual C++ 2012
    • Visual C++ 2013
    • Visual C++ 2015

ページの先頭へ戻る