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各種システム連携

NECの公共事業トータルソリューションとしてご提供している各種システムについて、システム間の連携提案事例をご紹介します。

工事情報共有システムと電子納品・保管管理システムとの連携

連携内容

工事情報共有システムにおいて電子納品データを作成の上、電子納品データの検査(一時出力で確認、または工事情報共有システム上で確認)を経て、電子納品・保管管理システムへ自動的にデータを登録します。

メリット

電子納品・保管管理システムへ電子納品データを登録する人件費を削減できます。

工事情報共有システムと執行管理システムとの連携

連携内容

  • 庁内基幹システムで登録管理されている工事情報や発注者、受注者の情報を、工事情報共有システムに自動連携登録
  • その他、CORINSデータからの工事情報取込みも可能(Rev.2.0要件 ※)
  • 国土交通省 国土技術政策総合研究所「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件(案)Rev.2.0」を指す。

メリット

工事情報などの重複登録・重複管理、転記ミスを排除するとともに、契約後すぐにシステムの利用が可能です。

電子閲覧システムと既存各種システムとの連携

連携内容

電子入札システム、執行管理システム、土木設計積算システムから案件情報や必要な設計情報を電子閲覧システムに連携登録します。

メリット

閲覧作業にかかる職員作業の効率化と正確性の向上が図れます。

製品に関するお問い合わせの場合は、本文中に”製品名”のご記入をお願いいたします。

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