ページの先頭です。
  1. ホーム
  2. NECからのご提案
  3. 営業力・販売力を強化したい
  4. 営業担当が外出先でリアルタイムに在庫確認、受注することで、顧客への対応をスピーディに実行
ここから本文です。

営業担当が外出先でリアルタイムに在庫確認、受注することで、顧客への対応をスピーディに実行

  • サブカテゴリ:
    • 営業支援・タブレット導入
  • 職種・業務:
    • 営業・販売
  • テクノロジーテーマ:
    • モバイル

お客さまの課題営業担当の内勤作業工数を削減し、営業活動に注力したい。

営業担当は、顧客を訪問し商談活動を行うという本来の営業業務の他に、受注・売上情報の入力、欠品・在庫の確認、日報入力、商品や顧客情報の管理等の業務を行う必要があります。
また、顧客からの問合せ(納期や商品情報等)に対して迅速に回答する事が受注拡大・CS向上を大きく左右する場合があります。
しかし現状は、それらの作業を複数のソリューションを駆使して実施している為、作業効率も悪く、また、情報も一元化されていなかったり、外出先からでは作業ができず電話等で確認を行ったり、帰社しないと作業ができない等、ワークスタイル上の課題となっています。

外出先で受けた問合せに対して、帰社してから対応する営業マンの様子

NECからのご提案営業担当が外出先からでも営業支援業務が完遂できる

外出先から営業担当がタブレットやスマートフォンを通じて、営業支援業務を実施する事が可能なNECの「営業支援システムテンプレート」の導入をお奨めします。
「営業支援システムテンプレート」は、営業支援業務に必要な機能が網羅されており、1つのテンプレート内で効率的に作業を実施する事が可能です。
また、タブレットやスマートフォンでの利用が可能な為、受注・売上処理や欠品・在庫情報の確認、日報入力等の営業支援業務が外出先でも実現できます。

営業支援システムテンプレート システム概要 【営業支援システムテンプレート システム概要】
スマートフォンやタブレットを活用して、様々な営業支援業務を外出先から行うことができる。

ご提案による効果

顧客からの問い合わせに対する迅速な対応や、外出先での営業支援業務が可能となる為、帰社後の内勤作業工数の削減が実現できます。顧客訪問時間を今まで以上に創出する事が可能となり、本来の営業業務に注力する事が可能です。
また、顧客からの問い合わせに、その場で迅速に回答する事が可能となり、CS向上を実現します。

営業マンが外出先で受けた顧客からの問い合わせに対して、その場で回答している様子 営業支援システムテンプレートによって、営業マンは外出先で受ける顧客からの問い合わせに対して迅速に回答ができる。

お奨めポイント

  • スマートフォン、タブレットを端末として活用し、低コストで導入が可能
  • バックヤードの基幹システムを変更することなく、フロント業務として導入可能
  • 営業担当の生産性の向上を実現

この分野におけるNECの強み

NECの「営業支援システムテンプレート」は、NECグループが長年にわたって営業支援領域のシステム構築を手掛けてきた経験とノウハウを活かしたテンプレートです。既存顧客を回り営業活動を行う「ルート営業」から、テレアポ、メール営業などの「アウトバウンド営業」、戦略・分析業務や販売施策立案が中心の「本部営業」など幅広い様々な営業スタイルに対応したソリューションです。

このソリューション・製品がお客さまの課題を解決します

営業先から在庫確認、受注入力ができ、リアルタイム営業を実現

  • 営業支援システム(受発注)
    Android版、iPad版
    スマートフォン、タブレットを利用し、低コストで運用可能

※詳細については、お問い合わせください。

お客さまにぜひ参考にしていただきたいソリューション・製品

業務の簡素化、営業行動の見える化、コーチングで営業成績アップ

  • 営業支援システム(行動支援)
    Windows版、iPad版
    営業担当の行動予定/実績、顧客情報を一元管理

※詳細については、お問い合わせください。

得意先別のコストを可視化し、次への営業アクションにつなげる

  • 営業支援システム(顧客別損益)
    Windows版
    組織別、得意先別など、さまざまな切り口の損益状況を簡単に確認

※詳細については、お問い合わせください。

ページの先頭へ戻る

「NECからのご提案」トップに戻る

  • サブカテゴリ:
    • 営業支援・タブレット導入
  • 職種・業務:
    • 営業・販売
  • テクノロジーテーマ:
    • モバイル
ここからページ共通メニューです。
ページ共通メニューここまで。