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写真の確認にも、プリンターの出力にも、信頼できるディスプレイが欠かせない">

おっ 高画質! カラマネ ディスプレイで解決! 写真の色彩を、そのまま表示できる!

これまでのディスプレイでは、カメラで撮影した写真と、画面の写真の印象がまるで違って戸惑うこともしばしばあったんだ。そこで原因を調べてみると、一般のディスプレイでは正確な「sRGB」表示ができず、一枚の写真が秘めている色をきちんと表現できないんだね。最近では、被写体の色を正確に撮りたくてRAWデータで撮影することにも挑戦しだしたから、なおさらそう感じるようになってしまった。その点、このMultiSyncなら、正確な「sRGB」表示に加えてRAWデータを活かせる10億色以上もの色数を表現できるという訳。細かな色の変化や、被写体の質感だけでなく、その場の空気感まで再現できるような気がするから、嬉しくなってくるよ。

なるほど快適! カラマネ ディスプレイで解決! 色や輝度の調整が、パソコンで自在!

MultiSyncの場合、画面の色や明るさの調整をはじめ、細かな設定はパソコンソフト上(MultiProfilerR)でできるから、とにかく使い勝手がいい。カラーマネジメントを前提にディスプレイの画質調整をするには通常、外付けのカラーセンサーを使う必要があるそうだけど、MultiSyncの場合はセンサーを使わなくても高精度な調整が簡単にできるから、出費や面倒な手間がかからないという点でも助かるよ。その他にも、保存しておいた画質設定(PICTURE MODE)を切り替えたり、いろんな設定がパソコンでラクにできるんだ。

なるほど快適! カラマネ ディスプレイで解決! 印刷の仕上がりが画面で分かる!

MultiSyncのさらにすごいところは、いま使っているプリンタが出せる色の特性を簡単にディスプレイに反映できるということ。要は、印刷イメージがほぼそのまま画面に表示できるんだ。さらには、1画面の中にオリジナルの写真画像と、プリンターで印刷した場合のイメージの両方を同時に表示することもできる。例えば、色の補正をしている時も、プリントイメージを同時に見比べられるから、プリントの仕上がりにこだわりたい人には便利だよ。画面の色とプリントの色が一致するから、色調整のために紙やインクをムダにすることも少なくなって、経済的にもありがたいね。

キヤノン製インクジェットプリンタ「PIXUS」のフラッグシップ機、PRO-1とのカラーマッチングも、MultiSync for PROFESSIONALならとてもスムーズ。NECのエミュレーション技術とキヤノンのプロファイル技術のコラボレーションで、画面表示に忠実なプリントアウトを手軽に実現します。自信の一枚を納得の仕上がりで楽しめます。

NEC MultiSync for PROFESSIONAL Canon PIXUS PRO-1 カラーマッチングコラボレーション
プロのカメラマンはディスプレイにこだわるけど、自分には関係ないと思っていた。でも、いいディスプレイで正しい色の感覚を養うことが大切だと知った。狙うはコンテストへの初入賞だね!