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Image Express Utility 2.0

Image Express Utility 2.0は、ネットワークを経由して、ケーブルレスでパソコンの画面をプロジェクターへ送信するソフトウェアです。

LANを利用し、多彩なプレゼンテーションを実現する様々な機能

会議やミーティングにおすすめ!

ワンタッチで発表者切替可能!!

投写するPCをワンタッチ切替できるから、ケーブルの繋ぎ替えも不要でラクラク!

ワンタッチで発表者切替可能

投写画面を他のPCにも表示できる!!

投写画面を参加者の手元のPCでも表示!! メモもとれるので議事録もカンタン作成!!

機能説明動作環境画面の説明
投写画面を参加者の手元の PCでも表示! 受信した画像を保存したり、 参加者同士でチャットを したり、メモを取ること も可能!

投写画面を参加者の手元のPCでも表示!! メモもとれるので議事録もカンタン作成!!

参加者は、手元のPCで情報共有でき、しかも残しておきたい画像にメモを追加して保存できます!!

資料をダウンロード可能!!

会議データをその場でダウンロードできるから、資料を配布する必要がありません!!

発表者は、資料データを参加者のPCにダウンロードできるように公開設定が可能!!

会議データをその場でダウンロードできるから、資料を配布する必要がありません!!

異なるネットワーク環境でも対応!!

異なるネットワーク体系にも対応することにより、インタラクティブな会議を実現!!

簡易遠隔会議(社内LANを使って、インタラクティブな遠隔会議が可能!1、参加者全員が同時に画面を確認できるからわかりやすい!2、意思決定がスピードアップ 3、出張費などのコストが大幅に削減!)

  • ルータの設定やFirewall機能などお客様のネットワーク環境により通信できない場合があります。

研修や授業におすすめ!

使いやすい発表者指定モード

学校の授業や企業の研修など、学校の先生や司会者が発表者を指定してプロジェクターに投写することができるモードです。

選択した生徒の画面を手元のPCで確認後、発表者としてプロジェクターに投映可能!!

動作環境

Windows対応版

Image Express Utility 2.0 for Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10

対応機種(型名) IBM PC/AT互換機
CPU
  • Pentium 4 / Pentium M 800MHz 相当以上 必須
  • 1GHz以上のデュアルコア 推奨
メモリ
  • 512MB以上 必須
  • 1GB以上 推奨
※同時に実行するアプリケーションによっては、さらにメモリが必要になる場合があります。
対応 OS
  • Windows 10 Home
  • Windows 10 Pro
  • Windows 10 Enterprise
  • Windows 10 Education
  • Windows 8.1
  • Windows 8.1 Pro
  • Windows 8.1 Enterprise
  • Windows 8
  • Windows 8 Pro
  • Windows 8 Enterprise
  • Windows 7 Home Basic
  • Windows 7 Home Premium
  • Windows 7 Professional
  • Windows 7 Enterprise
  • Windows 7 Ultimate
  • Windows Vista Home Basic
  • Windows Vista Home Premium
  • Windows Vista Business
  • Windows Vista Ultimate
  • Windows Vista Enterprise
(32ビット版 / 64ビット版)

【注意】Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 以前のOSにはインストールできません。
グラフィックプロセッサ [Windows エクスペリエンス インデックス>グラフィックス]3.0以上推奨
ネットワーク環境 TCP/IPをサポートしたLANまたは無線LAN環境必須
(※無線LANは、Wi-Fi規格取得品を使用してください)
解像度 SVGA(800x600)以上必須
XGA(1024x768)推奨
画面の色 High Color (15ビット, 16ビット)
True Color (24ビット, 32ビット) 推奨
※256色以下には対応しておりません。

Mac対応版

Image Express Utility 2 for Mac OS (Power PC)

Power PC CPUを搭載しているMac専用です。

メモリ
  • 128MB以上 必須
  • 256MB以上 推奨
対応 OS
  • Mac OS X 10.2.8以降必須
  • Mac OS X 10.3.0以降推奨
    【ご注意】 Image Express Utility 2 for Mac OS は、Mac OS X 10.6以降では、かんたん接続が利用できません。サポートについては現在検討中です。
プロセッサ
  • PowerPC G3 600メガヘルツ以上必須
  • PowerPC G4 800メガヘルツ以上推奨
Intel チップ搭載機種は非対応
ネットワーク環境
  • TCP/IPをサポートした有線LANまたは無線LAN環境必須
  • 無線LANカードは、AirMacとAirMac Extremeのみ動作を保証
  • 「かんたん接続」は、AirMacとAirMac Extremeのみ対応
解像度 VGA(640x480)以上 必須
XGA(1024x768) 推奨
(NP3151WJ/NP901WJの場合は、1024×768~1280×800を推奨)
画面の色 約32,000色カラー、約1,670万色カラー必須
※256色以下には対応しておりません。

Image Express Utility 2 for Mac OS (Intel)

Intel CPUを搭載しているMac専用です。

メモリ
  • 256MB以上 推奨
対応 OS
  • Mac OS X 10.4.4 (Intel) 以降必須
【ご注意】Image Express Utility 2 for Mac OS は、Mac OS X 10.6以降では、かんたん接続が利用できません。サポートについては現在検討中です。
プロセッサ
  • Intel Core Solo 1.5ギガヘルツ以上必須
ネットワーク環境
  • TCP/IPをサポートした有線LANまたは無線LAN環境必須
  • 無線LANカードは、AirMacとAirMac Extremeのみ動作を保証
  • 「かんたん接続」は、AirMacとAirMac Extremeのみ対応
解像度 VGA (640x480) 以上 必須
XGA (1024x768) 推奨
(NP3151WJ/NP901WJの場合は、1024×768~1280×800を推奨)
画面の色 約32,000色カラー、約1,670万色カラー必須
※256色以下には対応しておりません。

画面の説明

発表者ウィンドウ

発表者で会議に入ると発表者ウィンドウが表示されます。起動時は最小化されています。

発表者ウィンドウ

タスクトレイのアイコンについて

参加者ウィンドウ

参加者で会議に入ると参加者ウィンドウが表示されます。

参加者ウィンドウ

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