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WEBで勤務管理

勤務状況を自動的に収集

勤務実態の記録で容易に勤務実績を把握

利用者ごとのキーボードやマウスの操作、アプリケーション利用状況のログを取得しクラウド上に保存するため、利用者は、登録や報告の煩わしさがありません。
登録されたログデータは管理者のみが、ダウンロードできます。
*PC操作のログ収集が必要ない場合は、収集しない設定も可能。

  • Skype for Businessのプレゼンス情報を活用することも可能。
  • 管理者は、在宅勤務時の勤務データを、CSV形式でのダウンロードで、勤怠管理システムに渡すことが可能。

図版:勤務ログの自動記録

勤務状況を容易に把握

勤務状況の見える化

日単位 / 週単位の勤務状況を確認することができます。
また、上司はグループごとの勤務状況を確認できます。
管理者は、CSV形式でのダウンロードで勤務管理システムにデータを渡すことができます。

図版:勤務実績一覧(個人)、勤務実績一覧(グループ)

顔認証「NeoFace Monitor」との連携

顔認証と連携し勤務状況を確認

顔認証セキュリティソフトウェア「NeoFace Monitor」との連携により、顔認証結果を勤務一覧に表示。ログオン時の本人確認をすることができます。

  • 顔認証を行った時刻もログとして保存。
  • NeoFace Monitorの常時監視機能を利用すれば、離席時など不正利用を防止。
  • 顔認証に加えて、ID/パスワードによる二要素認証に対応。認証強度をさらに向上させることができます。

図版:顔認証との連携のしくみ

  • NeoFace Monitorとの連携には、NeoFace Monitor V2.3の購入が必要です。ローカルログオン構成での利用が必要です。
  • シンクラ環境には未対応です。
  • NeoFace Monitorとの連携には、認証用カメラが必要となります。
  • NeoFace Monitorの共有アカウント運用には対応しておりません。
    (単一のWindowsアカウント、NeoFace Monitorで単一の利用登録者時のみ対応)
  • 「NeoFace Monitor」の詳細はこちらにてご確認ください。

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