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セキュリティ/マネジメント

機能概要

ハードディスクパスワード機能

タイプVT: 未対応タイプVS: 対応タイプVD: 対応タイプVX: 対応タイプVL: 対応タイプVA: 対応タイプVF: 対応タイプVB:対応タイプVN: 対応タイプVG: 対応タイプVM:対応
タイプME: 対応タイプMB: 対応タイプMA: 対応タイプML: 対応タイプMC: 対応タイプMG: 対応

HDD/SSDを他のPCに接続した場合にパスワード認証が必要となるため、万一HDD/SSDが盗難された場合のデータ漏えい防止に効果的です。

  • パスワードを忘れた場合は、ロック解除およびデータ移行ができません。HDD/SSDを有償で交換していただくことになります。
  • 暗号化機能付HDDをご利用の際は必ず本機能をご利用ください。

盗難防止用ロック/筐体ロック

タイプVT:未対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

別売のセキュリティケーブル(PC-VP-WS15またはPC-VP-WS16(タイプVS、UltraLite タイプVN、UltraLite タイプVGはPC-VP-WS16のみ、タイプVTはPC-VP-WS17のみ))を利用することで、机などに繋ぐことができ、パソコン本体の盗難防止に効果的です。また、筐体の開閉を防ぐことができるため、内蔵機器の盗難防止にも効果的です。

【画像】セキュリティケーブルセキュリティケーブル[PC-VP-WS15]
ケーブル長:約2.0m
ケーブル径:約4.2mm

  • ノートPC、タブレットPCおよびタイプMGではパソコン本体の盗難防止用ロックとしてのみ対応。

HDD/SSD/フラッシュメモリデータ消去

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

PC廃棄時/売却時にお客様が内蔵のHDD/SSD/フラッシュメモリのデータを消去するための機能です。「NSA 推奨方式」準拠、「米国国防総省 DoD5220」準拠の消去法に対応(タイプVTは除く)しているため安心です。

  • 再セットアップ用媒体・メディアが必要です。
  • 再セットアップメディアがUSBメモリの場合を除き、利用する際には光学ドライブが必要です。
  • 「消去作業完了証明書」の発行はできません。

Arkシュレッダー

タイプVT:未対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

標準のゴミ箱経由で消去したファイルやフォルダは特定の手段で簡単に復元が可能です。本ソフトウェアを用いて消去することでファイルやフォルダを復元が困難なできない状態にまで消去します。
消去方法は「ゼロで抹消」「乱数値で抹消」の2種類が選択可能です。消去作業のログの表示と保存ができ、消去した日時、実施者や所属名などの情報を出力することが可能です。

Arkシュレッダー画面イメージ

  • 完全なデータ消去を保障するものではありません。

PCデータクリーンサービス

PCを廃棄する際やリース期間終了後の返却時等に、HDDのデータを無意味なデータで上書きすることにより、第三者に復元される可能性を低減します(有償)。また、お客様の要望により「消去作業完了証明書」の発行(有償)が可能です。
サービスの詳細につきましては、NECフィールディングホームページをご覧ください。

BIOSパスワード

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

本体起動時のBIOSレベルで、キーボード入力でのパスワードを要求することにより、扱いやすく手軽にセキュリティを施すことができます。

NEC Authentication Agent

タイプVT:未対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:対応

FeliCaカードや指紋、タッチ認証、セキュリティチップ等を活用した個人認証やID・パスワードの保護・管理、Windowsログオン情報の保護機能を提供します。詳しくは「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

  • Windows® 7モデルでは内蔵指紋センサ、またはNFCポート搭載モデルにのみ添付されます。

パスワードバンク機能

各種アプリケーションやWebサイト用のID/パスワードを保護・管理し、必要な場面での入力支援を行います。

複数のID・パスワードを覚えるのは困難

複数のID・パスワードを覚えるのは困難" src="/products/bizpc/performance/images/security_pic_iw【画像】NEC Authentication Agentのパスワードバンク機能を利用すれば、セキュリティチップがパスワードを安全に保護・管理してくれます

顔認証

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

ライセンス標準添付の顔認証ソフトウェア「NeoFace Moniter スタートアップ版」を使用すれば、PCに装備したWebカメラを使用して顔を映すだけでOSへのログオン認証が行えます。また、市販のWebカメラでも利用可能です。詳しくは、「顔認証によるPCセキュリティソフトウェア NeoFace Moniter スタートアップ版」をご覧ください。

タッチパネル認証

タイプVT:未対応タイプVS:対応タイプVD:未対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:未対応タイプVN:対応タイプVG:未対応タイプVM:未対応
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

3×3マス目に区切られた認証用画像の中で、あらかじめ設定した箇所を順番にタッチすることにより、ログオン認証が可能です。
本機能は「NEC Authentication Agent」の機能です。

【画像】タッチパネル認証ログオン画面タッチする毎にマスキング部分がランダムに変化!
認証動作のパターン化を防ぐことにより、第三者の覗き見による
パスワードの漏えいを防ぎ、高度なセキュリティを確保。

NFCポート

タイプVT:未対応タイプVS:未対応タイプVD:対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:未対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:未対応
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

FeliCa技術を採用した非接触ICカードに対応した「NFCポート」を本体に内蔵可能です。カードをかざすだけの簡単な認証を実現します。
詳しくは「個人認証について」および「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

【画像】FeliCaポート

  • 筐体画像はタイプVD<VD-T>です。

指紋認証

タイプVT:対応*タイプVS:対応タイプVD:未対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:対応
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

「同じ指紋を持った人はいない」「一生変わらない」という指紋の特性を活かし、確実な個人認証を実現する指紋センサを内蔵、セレクションメニューにて選択可能です。
詳しくは「個人認証について」および「NEC Authentication Agent」をご覧ください。

  • *:タイプVTでは、OS標準機能により、指紋でのログオンが可能。

【画像】内蔵指紋センサ内蔵指紋センサ(UltraLite タイプVM)

  • 内蔵指紋センサではSecureFingerの利用はできません。

BIOS指紋認証・Windowsログオン連携*1

タイプVT:未対応タイプVS:対応タイプVD:未対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:対応*2タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:対応*2*3
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

BIOSパスワードの入力を指紋認証で代替することが可能。
USBメモリなどのログオン認証と組み合わせることで、より高精度の個人認証を実現します。さらに、一度の指紋認証でBIOS/Windowsのログオンを実現するWindowsログオン連携にも対応。強固なセキュリティとともに、利用者に負担をかけないスムーズな業務開始をサポートします。

【画像】BIOS指紋認証・Windowsログオン連携イメージ

  • *1:BIOS設定変更パスワードの代替は未サポートです。
  • *2:

    Windows 10ではOS標準機能で対応。

  • *3:

    Windows® 7では利用できません。

ドライブを丸ごと暗号化できるBitLocker

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

Windows 10 ProおよびWindows 8.1 Pro Updateの標準機能のBitLockerドライブ暗号化を使用すると、Windowsのシステムドライブやデータドライブ上に格納されているすべてのファイルを保護。個別のファイルを暗号化する暗号化ファイルシステム(EFS)とは異なり、BitLockerはドライブ全体を暗号化できます。

暗号化機能付SSD/HDD

タイプVT:未対応タイプVS:未対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:未対応タイプVA:対応タイプVF:未対応タイプVB:対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

暗号化機能付HDDおよび暗号化機能付SSDを選択することで、利用者が意識することなくOS領域などを含めたドライブ全体を暗号化できます。書き込み時の暗号化や読み出し時の復号化は自動で実施されるため、業務に負担をかけることなく容易にデータセキュリティの強化を実現。パソコンの盗難や紛失時に、情報漏えいリスクを低減できます。

  • 必ずハードディスクパスワード機能を併用してください。暗号化機能付HDDだけではデータ漏えいを防ぐ事ができません。ハードディスクパスワード機能を併せて設定する事で、他のパソコンへ接続した際にもパスワードの入力が必要となり、ディスクを取り出して直接データ解析されるなどの危険性を低減させます。

Personal Secure Drive【PSD】

タイプVT:未対応タイプVS:未対応タイプVD:未対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:未対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:未対応
タイプME:対応タイプMB:対応*タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

HDD/SSD上の仮想ドライブに保存したデータが、自動的にセキュリティチップにより暗号化される機能です。暗号化に加え、セキュリティチップの認証がされない限りドライブの存在が見えないため、データを安全に保管できます。

  • *:PSD相当機能対応のセキュリティチップユーティリティを用意しています。
  • N世代のみ対応。Windows 10では利用できません。

暗号化ファイルシステム【EFS】

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

ファイルやフォルダをより安全にディスクに格納

EFS(Encrypting File System)は、OSの標準ファイルシステムであるNTFSが持つファイルやフォルダの暗号化機能です。暗号化を行ったユーザ以外、データ復号化が行えないため、高いセキュリティ効果をもたらすことが可能です。さらに、セキュリティチップ(TPM)*と組み合わせることにより、安全面が強化されます。

  • *:タイプVX <VX-N>ではセレクションメニューで選択可能。タイプVA <VA-N>、タイプVL <VL-N>、タイプVF、タイプMA、タイプML、タイプMCでは未搭載です。タイプVT、タイプVSではCPUの機能にて対応。

DeviceLock Lite

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

  • モデル別対応表もあわせてご覧ください。
  • Windows 10 HomeおよびN世代のWindows 10 Proには添付されません。

デバイスごとの無効化/有効化設定が行えるユーティリティです。例えば、USB接続のマウスやスキャナなどを使用しながらUSBメモリなどは使用不可とする運用が可能。また、Bluetooth®ブロック機能やネットワーク制限機能にも対応し、使い勝手とセキュリティのバランスが良い情報漏えい防止対策として利用可能です。

  • 121ware.comにて最新版が公開されている場合があります。ご確認の上、最新版をご使用ください。

【画像】DeviceLock Liteイメージ

さらにDeviceLock(有償版)にアップグレードすることで、スマートフォンやデジタルカメラなどとのMTPやPTP接続を制限したり、複数台のデバイスに対する一括制御設定、監査ログの取得などが可能となります。
詳細は、「ビジネス向けお試しアプリ集」をご覧ください。

HDDへの衝撃対策(ハードディスク・アクティブプロテクション・システム)【加速度センサ】

タイプVT:未対応タイプVS:未対応タイプVD:対応*タイプVX:対応*タイプVL:対応タイプVA:対応*タイプVF:未対応タイプVB:対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:未対応
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

ハードディスク・アクティブプロテクション・システムの働きで机からの落下などを検知した時に、衝撃がHDDにかかる前にHDDのヘッドを安全な場所に退避することによって、記録面の損傷を防ぎます。

【画像】加速度センサイメージ

  • ハードディスクの損傷を完全に防止するものではありません。
  • *:T世代のみ。

ミラーリング(RAID 1)

タイプVT:未対応タイプVS:未対応タイプVD:未対応タイプVX:未対応タイプVL:未対応タイプVA:未対応タイプVF:未対応タイプVB:未対応タイプVN:未対応タイプVG:未対応タイプVM:未対応
タイプME:対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:未対応タイプMG:未対応

2台のHDDへ同一データをリアルタイムで保存

  • 同一データを二重化して持つため、HDDの故障によるデータの消失防止に効果的です。
  • 万一1台のHDDが故障しても、もう一方のディスクでのデータ読み書きが継続して可能なため、HDDの故障によるパソコンのダウンタイムを抑えることができます。
    ※故障したHDDの修理対応に関してはサポート窓口までご相談ください。
  • パソコンの安定稼働が求められるミッションクリティカルな用途にお奨めです。

【画像】ミラーリング(RAID 1)イメージ

ウイルス対策

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

ウイルスパターンファイルに基づいたコンピュータウイルスの検出・識別を行い、パソコンをウイルスから守るソフトを添付しています。また、検出したウイルスファイルの隔離を行います。

Windows® Defender

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

Windows® DefenderはPCの利用を阻害したり情報漏えい等をも引き起こす有害なソフトウェアを、定義ファイルを用いて検索し、またはその動作を監視することで発見、排除することを支援します。新しい有害なソフトウェアに対応するためには、ウイルス対策ソフトウェアと同様に定義ファイルの定期的な更新が必要です。

  • Windows® Defenderはウイルス対策ソフトウェアを補完しますが、代替するものではありません。ウイルス対策にはウイルス対策ソフトウェアをご利用ください。

NXビット(No eXecute bit)機能によるデータ実行防止機能

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

不正プログラムのデータ実行を防止
NXビット(No eXecute bit)機能搭載のCPUがアプリケーションプログラムのメモリ領域は実行可能領域として、それ以外のメモリ領域を実行不可能領域としてマーキングします。このため、ウイルスなどの不正プログラムをアプリケーションと効果的に区別し、その活動を防止します。

無線LANセキュリティ

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:未対応タイプMB:未対応タイプMA:未対応タイプML:未対応タイプMC:対応タイプMG:対応

「盗聴」や「なりすまし」による不正アクセスから機密情報を守るため「WPA2」に対応しております。
詳細につきましては、ビジネスシーンにとって重要な「無線LANセキュリティ」をご覧ください。

  • 無線LAN搭載モデルで対応。

暗号化メール

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

公開鍵暗号方式、電子認証技術を用いたメール環境
電子認証や電子署名を付与することで、データの改ざんや否認の防止、原本性の確保などが可能。公開鍵暗号方式の技術を使い、メール内容の盗み読みや漏えいを回避します。大切な情報を様々な危険性から守ります。

RemoteViewサービス

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

外出先のモバイル端末から、会社PCへセキュアにアクセスし、遠隔操作することができるサービスを3ヶ月間無償提供。データを持ち出さないため、情報漏えいリスクを低減できます。

  • PC導入時に登録を行うことで、本サービスを3ヶ月間無償で利用可能です。
  • 無償提供期間終了後は、有償サービス*にて継続して利用いただけます。
  • お客様のご利用環境によっては遠隔接続がご利用できない場合がございます。
  • *:希望小売価格 1年版:16,800円(税別)~

【画像】遠隔データ消去サービスイメージ

データ復旧サービス(別売オプション)

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

喪失したPCデータの復旧を行うサービスです。操作ミスによるファイル消去やOS障害といった論理障害から、ハードディスク破損などの物理障害まで幅広く対応可能。24時間365日受付のサポート体制のため、万一の際にもすぐに相談でき安心です。

  • PCの障害の程度によってはデータ復旧できない場合があります。
  • 本サービスには、PC本体の修理は含まれません。
  • 復旧作業はAOSテクノロジーズ株式会社が運営する日本データ復旧サービスセンターが行います。

遠隔データ消去サービス

タイプVT:対応タイプVS:対応タイプVD:対応タイプVX:対応タイプVL:対応タイプVA:対応タイプVF:対応タイプVB:対応タイプVN:対応タイプVG:対応タイプVM:対応
タイプME:対応タイプMB:対応タイプMA:対応タイプML:対応タイプMC:対応タイプMG:対応

NECのビジネスPCでは、管理PCから遠隔地のPC内にある指定データを消去でき、また、情報の閲覧を防止するデータ不可視機能や、自動消去機能も有する「遠隔データ消去サービス」を3ヶ月間無償で提供。万一のPC盗難時のデータ流出リスクを低減できます。

【画像】遠隔データ消去サービスイメージ

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