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スペック詳細補足:Mate/Mate J <2016年5月/1月発表商品>

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本体部分

  • *1:セレクションメニューを選択した構成での型名・型番については、〔各モデル選択〕→〔カスタマイズ/お見積もり〕をご参照ください。
  • *2:光学ドライブ選択モデルとなります。
  • *3:グラフィックアクセラレータの持つ最大発色数です。
  • *4:グラフィックアクセラレータの持つ解像度および色数の能力であり、接続するディスプレイまたはリフレッシュレートによっては、表示できないことがあります。
  • *5:内蔵スピーカはシステムのアラームを通知することを考慮して実装しています。オーディオ再生等の際は、別途スピーカまたはヘッドフォンを使用してください。
  • *6:音源再生には外付スピーカまたはスピーカを搭載したディスプレイが必要です。(本体ライン出力端子使用)
  • *7:ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。
  • *8:拡張版Intel SpeedStep® テクノロジーを搭載しています。
  • *10:ハイパー・スレッディング・テクノロジーに対応します。
  • *11:Windows 10、およびWindows 8.1 Updateでは解像度640×480、720×480、720×576ドットは使用できません。Windows 8.1 Updateでは、解像度800×600ドットは使用できません。
  • *12:本製品はPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(Ver.13)を満たしています。詳細は、[新規ウィンドウ]パソコン3R推進協会のWebサイトをご覧ください。環境性能レーティング(★マーク)とは、加点項目の達成状況に応じて格付けしたものです。★☆☆は達成率35%未満、★★☆は35%以上70%未満、★★★は70%以上を示します。
  • *13:OSはWindows 10 Pro、メモリ4GB、HDD 500GB(増設HDDなし)、DVDスーパーマルチドライブ、PS/2 109キーボード(タイプMCではUSB 109キーボード)、USB光センサーマウス、タイプMEではPCI Expressグラフィックアクセラレータなしの構成で測定しています。
  • *14:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定した消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(ギガ演算)で除したものです。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。
  • *15:装置ごとで質量が異なる場合があります。OSはWindows 10 Pro、メモリ4GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、タイプMEではPCI Expressグラフィックアクセラレータなし、パラレルポートなしの構成での質量です(キーボード、マウスの質量は含みません)。タイプMCでは、DVDスーパーマルチドライブあり・なしの質量です。
  • *16:縦置時の足以外の突起物は含みません。
  • *17:提供しているドライバは( )内のService Packのバージョンにてインストール手順の確認を行っているものです。別売のOSとService Packをご利用される場合は別途入手が必要となります。OSとService Packのサポートは、入手先にご相談ください。
  • *18:ドライバは本体に添付していません。「ドライバ提供対象OS」に順次掲載します。なお、ドライバを利用する際に、インストール/添付アプリケーションや一部の機能が使用できない等、いくつか制限事項があります。必ずご購入前に、「ご利用前に必ずお読みください」をご覧になり、制限事項を確認してください。
  • *22:最大構成時の値は、セレクションメニューで選択可能な最大構成(タイプMG以外ではディスプレイを除く)に加え、拡張ポートおよび拡張スロットをすべて占有した状態で算出した値です。
  • *24:NVIDIA® Quadro® K420を選択した場合はDisplayPort×1&DVI-D×1の構成となります。
  • *26:CPUのCTP値が200,000を超えるため、本製品は省エネ法の対象外となります。
  • *28:32ビット版OSでは、メモリ4GB以上搭載時でも仕様上、メモリの物理アドレス空間は4GBまでしか扱えません。また、実際にOSで使用可能なメモリ領域は装置構成により異なります。
  • *29:セレクションメニューで選択可能なディスプレイの最大解像度より小さい解像度を選択した場合、拡大表示機能によって文字や線などの太さが不均一になることがあります。
  • *30:表示素子(本体液晶ディスプレイ)より低い解像度を選択した場合、拡大表示機能により、液晶画面全体に表示が可能です。拡大表示によって文字などの線の太さが不均一になることがあります。
  • *31:搭載可能なボードサイズは、PCIスロット:64.5(W)mm×167.7(D)mm以内、PCI Expressスロットの場合:68.9(W)mm×167.7(D)mm以内となります。
  • *33:2.5型ベイは、ミラーリングまたは増設HDDを選択しない場合はありません。
  • *34:ドット抜け割合の基準値はISO13406-2の基準に従って、副画素(サブピクセル)単位で計算しています。詳細はドット抜けについてをご参照ください。
  • *35:Quadro® K420を搭載時は、インテル® AMTの一部機能はご利用になれません。
  • *38:パソコン用マイクとして市販されているコンデンサマイクやヘッドセットを推奨します。
  • *40:ヘッドフォンや外付けスピーカ(3極ミニプラグ)、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)が使用できます。パソコン用マイクとして市販されているステレオマイクやモノラルマイクは使用できません。

セレクションメニュー部分

  • *51:セレクションメニュー中の各オプションは単体販売を行っていません。
  • *52:セレクションによっては、再セットアップ用媒体は添付されていません。再セットアップ用媒体の購入方法は環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化を、セレクションメニューにてご購入の場合は、再セットアップ用媒体を選択してください。
  • *55:メモリを拡張する場合は、標準搭載されている増設RAMボードを取り外す必要がある場合があります。
  • *57:デュアルチャネルに対応します。
  • *58:ユーザが使用可能な領域は、1パーティションとなり、NTFSでフォーマット済みです。タイプMEで2台目HDDをデータ領域として使用する場合、1ドライブ1パーティション、NTFSフォーマットとなります。また、HDD/SSDの一部をバックアップイメージとして使用しています。各機種ごとの領域サイズの詳細は、環境対応:添付品/再セットアップ用媒体の省資源化をご覧ください。
  • *59:業界団体Wi-Fi Allianceの標準規格「Wi-Fi®」認定を取得した無線LANモジュールを内蔵しています。同じ規格同士でのみ通信が可能です。接続対象機器、電波環境、周囲の障害物、設置環境、使用状況、ご使用のアプリケーションソフトウェア、OSなどによっても通信速度、通信距離に影響する場合があります。W52/W53無線LANの使用は、電波法令により屋内に限定されます。無線LANおよびインテル® WiDiの詳細は■無線LAN仕様一覧をご参照ください。
  • *60:Bluetooth®機能はすべてのBluetooth®機器に対して動作を保証するものではありません。詳細は、Bluetooth®仕様一覧をご覧ください。
  • *61:レーザー式マウスはガラス面や鏡面の上で、光センサー式マウスでは加えて光沢のある白い面などの上で使用すると意図したとおりに動作しない場合があります。その際はレーザー式マウス、光センサー式マウスに対応したマウスパッドなどを別途ご用意ください。
  • *62:ビデオRAMはメインメモリおよびグラフィックボード上のメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。
  • *81:Wi-Fi Direct™およびMiracastは、Windows® 7では利用できません。
  • *85:ビデオRAMはメインメモリを使用します。パソコンの動作状況により、利用可能なビデオRAM容量が変化します。本機のハードウェア構成、ソフトウェア構成、BIOSおよびディスプレイドライバの更新、搭載するメインメモリの容量によって利用可能なビデオRAMの最大値が変わる場合があります。
  • *89:ビデオRAMのうち、2,048MBはグラフィックボード上のメモリを使用します。
  • *100:メディアの種類、フォーマット形式によっては記載の速度が出ない場合があります。
  • *101:コピーコントロールCDなど、一部の音楽CDの作成および再生ができない場合があります。
  • *102:書き込みツール「CyberLink Power2Go」が添付されます。
  • *103:バッファアンダーランエラー防止機能付きです。
  • *105:DVD-Video再生ツールとして「CyberLink PowerDVD」が添付されます。
  • *108:DVD-RはDVD-R for General Ver.2.0/2.1に準拠したディスクの書き込みに対応しています。
  • *109:追記モードで記録されたDVD-R(2層)ディスクの読み込みはサポートしていません。
  • *110:DVD-R(2層)書き込みは、DVD-R for DL Ver.3.0に準拠したメディアの書き込みに対応しています。ただし追記には未対応です。
  • *111:DVD-RWはDVD-RW Ver.1.1/1.2に準拠したディスクの書き込みに対応しています。
  • *112:DVD-RAM Ver.2.0/2.1/2.2(片面4.7GB)に準拠したディスクに対応しています。DVD-RAM Ver.1(片面2.6GB)はサポートしていません。なお、カートリッジ式のディスクは使用できませんので、カートリッジなし、あるいはディスク取り出し可能なカートリッジ式でディスクを取り出して使用してください。
  • *113:DVD-RAM12倍速メディアの書き込みはサポートしていません。
  • *114:DVD-R(2層)12倍速ディスクへの書き込みはサポートしておりません。
  • *115:DVD+R(2層)16倍速ディスクへの書き込みはサポートしておりません。

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