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開発者が語る

「仮想テープ装置」 開発者インタビュー。

仮想テープ装置「N3630」「N3635」の導入によって得られるさまざまなメリットを、NEC ニアラインストレージ事業部 技術部のキーパーソン2名が語ります。

バックアップ時間を短縮し、
煩雑なオペレーションを改善する
仮想テープ装置

ニアラインストレージ事業部 技術部長
中村 達哉

ニアラインストレージ事業部 技術部
シニアエキスパート 森 善昭

ACOS-4系システムのカートリッジ磁気テープ装置をディスク上に仮想化し、既存アプリケーションをそのまま使って効率的なオペレーションが行える仮想テープ装置「N3630」「N3635」。2005年に出荷開始以来、バックアップ業務における運用性の改善効果などが評価されています。
このテープストレージ製品が開発された背景と、導入によって得られるさまざまなメリットなどについて、NEC ニアラインストレージ事業部 技術部のキーパーソン2名が語ります。

仮想テープ装置「N3630」

「N3635」(LTOテープドライブ有)

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