ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. サーバ・ストレージ
  4. ACOSシリーズ
  5. 導入事例
  6. 株式会社ヤギ 様
ここから本文です。

導入事例

株式会社ヤギ 様

仮想テープ装置の導入で、バックアップの運用方法を継承しつつ、媒体管理コスト・運用コストを大幅に低減されています。
機械的な媒体操作につきもののエラーに悩まされず、バックアップ業務に要する時間は約3分の1に短縮。

(左) 代表取締役専務 朝野幸博様 (右) 情報システム部 部長 藤田成様

大阪の繊維専門商社である株式会社ヤギ様は、ファッションのトレンドに関する各種の情報を駆使して、原料から二次製品まで幅広い事業を展開。素材開発から商品企画、生産までをトータルで担う体制を整えた企業です。
同社では仮想テープ装置「N3635」を導入し、バックアップ業務の時間を約3分の1に短縮。セーブ時のエラーなどに悩まされることがなくなり、運用コスト・媒体管理コストも大幅に低減されています。
今回は、「CGMT装置から仮想テープ装置への移行」という、ACOS-4のIT基盤を運用されているお客様において関心が高いテーマのひとつに関して、同社 代表取締役専務 朝野幸博様と、情報システム部 部長 藤田成様に、お話を伺いました。

株式会社ヤギ様の本社ビル(大阪市中央区)

オフィス街に突如として現れる、鯉の泳ぐ池。
これがヤギ様本社ビルの目印。

プロフィール

本社所在地 大阪市中央区久太郎町2-2-8
創業 1893年
事業内容 繊維専門商社
取扱商品 メンズ・レディスアパレル、スポーツウェア、ナイティ・インナーウェア、綿・合繊糸等繊維原料、ニット・テキスタイル、ホームファッション・インテリア商品、生活関連および産業繊維資材
URL http://www.yaginet.co.jp/

ACOSシステムの概要

本体 i-PX9000/A200シリーズ
OS ACOS-4/VX

導入事例一覧に戻る

資料請求・お問い合わせ

ページの先頭へ戻る