ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. サーバ・ストレージ
  4. ACOSシリーズ
  5. ACOS-4
  6. 本体
  7. 高運用性基盤
  8. 散在するログを自動収集・一元管理し、ログの運用管理コストを削減
ここから本文です。

散在するログを自動収集・一元管理し、ログの運用管理コストを削減

証跡管理に必要なログの収集や参照が容易に行え、効率的に内部統制の強化が行えます

ACOS-4で出力されるログのうち、内部統制の証跡管理で必要とされるログについては、ログを収集するためのJCLの雛形や、ログを参照するための専用ログフォーマットが用意されています。これを利用することで、内部統制の証跡管理が効率よく行えます。ログの収集では、あらかじめ日時や契機を指定しての自動収集、蓄積ができますので、運用管理コストの削減が図れます。

性能分析や障害解析に必要なログを、逃さず収集でき、調査・解析コストも削減できます

TOM(統合運用管理)のメッセージ連動機能などとの組み合わせにより、障害発生メッセージを契機に解析用ログを自動収集することもでき、操作ミスなどによるログ収集の漏れや遅れを防ぐことができます。
さらに、ログを解析するソフトでは、参照はもちろん、複数のログのマージ、条件を指定しての検索や絞り込みなどが利用でき、効率的な調査・解析が行えます。

資料請求・お問い合わせ

ページの先頭へ戻る