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災害時もバックアップサイトでビジネスを継続

高いレベルのディザスタリカバリシステムが構築できます

データベースとジャーナルのボリュームをグループ化し、更新順序を保証した遠隔データ転送により、災害直前までのデータを保証します。万が一の大規模災害時や局地災害時も、ビジネスを継続できます。
※本機能は、iStorage A5000でのサポートとなります。

システム要件に適したデータ転送モードを選択できます

災害時にどれくらい新しいデータに復旧する必要があるかや、メインサイト(業務実行側)とバックアップサイト(災害発生時の業務継続側)の距離などに応じて、3種類のデータ転送モード(同期、セミ同期順序保証、非同期)を選択することができます。例えば、データ更新量が少ない日中のオンライン業務稼働中はセミ同期順序保証モードで運用し、データ更新量が多い夜間のバッチ業務では非同期モードで運用するなど、システム運用中のデータ転送モードの切り替えも可能です。
※iStorage A3000のデータ転送モードは2種類(同期(同一フロアの範囲に限定)、非同期)。

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