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ストレージやバックアップをiStorageに統合し、TCOを大幅削減

i-PX9800とオープンサーバで別々に接続しているストレージを統合し、省スペース化を実現します

各サーバに接続されたストレージを1台の大容量ストレージ iStorage Aシリーズに格納できます。従来、それぞれのストレージ装置で必要だった設置スペースを大幅に削減できるとともに、消費電力の削減にも貢献します。

サーバ毎に接続していたバックアップ装置やその運用を統合化し、TCOを削減します

ACOS-4のデータを、コストパフォーマンスの高いオープン系バックアップ装置iStorage HSシリーズ(HYDRAstor®)、iStorage Tシリーズにバックアップ可能です。ACOS-4やオープンサーバに分散していたバックアップ装置を統合できますので、サーバ台数とともに増加していた、バックアップ装置の設置スペースを大幅に削減できるだけでなく、バックアップ運用の一元化によるコスト削減も実現します。

I/O集中時でもストレージ性能最適化で基幹業務への安定性能を維持します

複数サーバからのアクセスが特定のディスクに集中した場合でも、高負荷の論理ディスクを業務を中断することなく再配置し、ディスクパフォーマンスの低下を改善することができます。また、キャッシュメモリの占有量を業務単位に設定可能で、他業務の性能に影響されることなく、基幹業務の安定性能を確保できます。
※本機能は、 iStorage A5000でのサポートとなります。

運用コスト低減を実現する
遠隔データバックアップシステムを構築できます

iStorage HSシリーズのデータ圧縮、レプリケーション機能により、回線コストを抑えた災害対策を実現できます。また、テープ媒体の搬送が不要となり、搬送中の紛失・盗難などのリスクを撤廃できます。

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